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【甲州羽毛ふとん】綿サテン掛カバー白DL(ダブルサイズ)

世界遺産「富士山」の麓で作られた日本製ふとんカバー。

25,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
■内容量・サイズ/製造地 掛ふとんカバー白DL サイズ:190×210cm 製造地:山梨県富士吉田市

世界遺産「富士山」の麓で作られた日本製ふとんカバー。

25,000 以上の寄附でもらえる
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容量
■内容量・サイズ/製造地 掛ふとんカバー白DL サイズ:190×210cm 製造地:山梨県富士吉田市
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世界遺産「富士山」の麓で熟練の職人が仕上げた高品質な羽毛ふとん用掛けカバーです。生地は肌さわりがよく質感の良い綿100%、サテン織りは羽毛ふとんと相性がよく、身体をやさしく包み込み心地よさがグレードアップします。上品で深みのある光沢と高級感漂うサテン織り生地がより素敵な寝室を演出します。
細くて長い綿繊維を使用することで、綿100%なのにシルクのようになめらかな肌触りとツヤ感が生まれました。
8箇所ボタン式ホックで取り付けも簡単です。

提供元:有限会社タキ・リビング

■注意事項/その他
・本製品は防縮加工を施しておりますが、乾燥機(タンブラー乾燥)のご使用は、強い収縮の恐れがありますのでお避けください。
・画像と実際の製品の色とはモニターの関係で多少異なる場合があります。
・使用画像はイメージとなります。

~甲州羽毛ふとんとは~

~甲州羽毛ふとんとは~

富士山の北麓地域は古くから織物業が盛んな地域でその歴史はおよそ1000年前にまで遡ります。特に甲州絹織物のふとん地は国内有数の産地として名を馳せていました。
1970年台に入り日本に羽毛ふとんが普及し始めるにつれ、羽毛ふとん生産地へ発展し市場を牽引しています。
今では当たり前になっている「立体キルト」や「二層キルト」も、当時のふとん職人の手により試行錯誤の上、開発されたものです。

また、甲州羽毛ふとんのロゴマークは、みなさまへ安心してお使いいただける商品の証として制定されました。
やさしさとあたたかさをイメージさせるピンクは、山梨県名産の「桃」の花の色。羽毛ふとんのやわらかさをイメージした地模様に、富士山の残雪と、天然水をモチーフにした「しずく」を表現しています。

Best quality - 4つのこだわり

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■ダウンのこだわり
世界各地の広大な農場で放し飼いされた水鳥は、自然の恵みを受けて健やかに育ちます。
羽毛は天然繊維。毎年の天候や市場環境により収穫量・品質が大きく異なります。
自然からの贈り物、いわば「農産品」です。
甲州羽毛ふとん®は、世界の名産地から選び抜いた最高の羽毛をお届けしています。

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■生地のこだわり
高密度に織り上げた側生地はダニを通しません。
軽く、しなやかで、柔らかく、強靭な側生地を選び抜き、それぞれの商品に使用しています。
N100シリーズでは細く、強く、軽い、100番手の糸(超長綿)を使い、国内の織布工場で丁寧に織り上げています。
一日あたり、わずか80mしか織り上げることができない最高品質の貴重な側生地です。

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■水のこだわり
ダウンの品質は水の品質です。
ダウンは洗い方や洗う水質により品質が異なります。
甲州羽毛ふとん®は、豊富な天然水を利用し、一般的な基準の約2倍、時間と手間をかけ丁寧に磨き洗い上げています。

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■生産のこだわり
世界遺産「富士山」の麓。
古くから織物業で栄えたこの町には、歴史と文化そして卓越した技術があります。
豊富な天然水で磨かれた羽毛の清潔さを示す数値は一般的な基準の倍以上。
丁寧に磨きあげられたダウンはふんわりとボリューム満点です。
その清潔な羽毛を使い、熟練の職人が一枚一枚丁寧に羽毛ふとんに仕上げています。

大地の恵み 手づくりのあたたかさ

―――世界遺産「富士山」の麓から―――
富士山の北麓地域は、約1000年前から織物が織られていた、まさに織物のふるさと。
その織物産地から発展し、現在は有数の羽毛ふとん生産地となっています。積み重ねてきた開発の技術を活かした、本物の商品を全国へお届けしています。

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甲州羽毛ふとんは、長年の歴史と文化を継承し培われた技術と信頼に基いて、安心・安全なものづくりをしています。世界遺産富士山の恩恵を受け、天然水で磨かれた羽毛ふとんをぜひお楽しみください。

ふとんの厚み・選び方

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寒がりな方・寒冷地にお住まいの方・厚めの掛けふとんがお好みの方。
秋冬用としていますが、気温が下がる初秋や春先から活躍してくれます。
とにかく寒がりで、真冬に安心してご利用できるタイプをお探しの方におすすめです。

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軽いふとんがお好みの方。
気密性の良い住宅(集合マンションなど)は冬でも十分の厚みです。
真冬に薄く感じるかたは薄手のケットなどを重ねてお使いください。

本掛けと肌掛けの中間に位置する羽毛ふとん。
秋からから冬にかけて、また冬から春にかけてご使用頂ける、使い勝手の良いお布団です。
季節の変わり目に一枚あるととっても便利です。

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ちょうど良い厚みで一年を通して使えます。
保温性と通気性を兼ね備えた肌掛けふとんは四季のある日本にはまさにピッタリの掛け寝具です。
ダウンケットとも呼ばれています。
季節やお好みに応じてほかの掛け寝具と重ねてお使いください。

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合い掛けふとんと肌掛けふとんの2枚組みになります。季節に合わせて組み合わせ自在。
春・秋は合い掛けふとん1枚で、夏は肌掛けふとん1枚で、冬は2枚合わせてお使いください。
オールシーズンふとんとも呼ばれています。

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富士吉田市は、富士山の北側、富士五湖地域の中東部に位置し、標高700~900メートルに市街地を形成する高原都市です。古くから富士山信仰の町として栄え、現在でも多くの登山者が富士山頂を目指し吉田口登山道を利用しています。また、明治以降、織物が近代産業として脚光を浴びて以来、富士山の湧き水による先染め織物は本市を代表する特産品です。
富士山の雄大な自然環境は、市民にかぎりない恩恵を与えてくれています。富士吉田市では、富士山の恵み守り、後世に残していくため、ふるさと振興事業などさまざまな街づくりに取り組んでいます。

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