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[A-1502] 『甘えび発祥の地 三国港』 産地直送!とれたて! 「子持ち甘えび(中)」 約40尾

三国港の新鮮でとれたての甘えびを「生」のままでお届けします。 子持ち甘えびの腹には青い粒状の子があり貴重な珍味です。 提供:三国港機船底曳網漁業協同組合

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
子持ち甘えび(中) 500g × 1箱 ※約40尾

三国港の新鮮でとれたての甘えびを「生」のままでお届けします。 子持ち甘えびの腹には青い粒状の子があり貴重な珍味です。 提供:三国港機船底曳網漁業協同組合

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
子持ち甘えび(中) 500g × 1箱 ※約40尾
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ほのかに感じる潮の香り、とろっとしたまろやかな甘み

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「甘えび」の水揚げ高が福井県で最も多い三国港。
子持ちや大きさ、品質によって厳しく選別され、港に着くとすぐにセリにかけられます。

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とれたての甘えびは、艶やかな朱色をして、ひとたび口に入れるとほのかに感じる潮の香り、とろっとしたまろやかな甘みが広がります。
『甘えびの子持ち』の腹には、青い粒状の子があり貴重な珍味です。

今回は、三国港の新鮮でとれたての甘えびを「生」のままでお届けします。
冷凍とは違う食感や格別な甘さをご堪能ください。

三国港機船底曳網漁業協同組合の甘えびのココがスゴイ!

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スゴイ!その1
【水揚げ後、鮮度を保ったまま即日発送します!】

スゴイ!その1
【水揚げ後、鮮度を保ったまま即日発送します!】

通常の甘えびは、市場で競りにかけられ、それを仲買人が購入し、鮮魚店やスーパーに卸され、消費者が購入します。
以上が一般的な流れですが、ふるさと納税返礼品の場合は競りを通さず、消費者へ直送します。
水揚げされた甘えびを即座に箱詰めし、その日のうちに生のまま出荷します。
甘えびは1晩置くと甘みが増すため、獲れたて1日後の甘えびはふるさと納税でしか味わうことができません。
どうしてもスーパーなどに並ぶ甘えびは水揚げから数日後になってしまうからです。

スゴイ!その2
【エメラルドグリーンの珍味!甘えびの卵つき!】

スゴイ!その2
【エメラルドグリーンの珍味!甘えびの卵つき!】

甘えびの卵は普段市場に出回りませんが、その鮮やかな色からは想像がつかないほど珍味です。
醤油に混ぜて、甘えび本体と一緒に食べるのがお勧めです。

生の甘えびのため、全国翌日到着の地域限定!

※ご注意点※
・漁次第のため、配達日のご指定はお受け出来ませんのでご了承ください。(時間指定は出来ます。)
・生の甘えびのため、全国翌日到着の地域のみ配達とさせて頂きます。できる限りお届け当日の受け取りをお願い致します。
・生食可能は、商品到着日から2日間が賞味期限になります。(冷凍保存で約1ヶ月)
・発送時点では、透き通った朱色ですが、お届け時には多少、色が落ちております。ただし味に変わりはありませんので安心してお召し上がりください。
・甘えびは、冷蔵庫で保管しなるべく早くお召し上がりください。一度に食べきれず保存しておく時は、頭をとった状態で保存する事をお薦めします。頭をつけておくと、頭の中から黒ずんだドリップが出てきて鮮度が落ちてしまいます。

甘えびの美味しいお召し上がり方

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もちろんそのままでもとっても美味しい甘エビですが、さまざまな料理に幅広く使いいただけます。
今回は甘えびのみそ汁と甘えびのフライのレシピを簡単にご紹介いたします!

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●材料
・甘えび
・味噌
・だしの素
●作り方
①甘えびは水洗いをして、水気を切る
②鍋にお湯を沸かし、甘えびを入れ沸騰したらアクを取る。
③だしの素と味噌をいれる。

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●材料
・甘えび
・塩、こしょう
・小麦粉、パン粉
・卵
●作り方
①甘えびは水洗いし、頭と胴体の殻を外して、キッチンペーパーなどで水分を拭き取る。
②塩、こしょうをして2匹ずつ、小麦粉、卵、パン粉の順につけ、170℃の油で揚げる。

坂井市専属住みます芸人パナマ海水浴場のスベり知らず返礼品紹介

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「甘えび食わず嫌いでごめんなさい‼」

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坂井市専属住みます芸人パナマ海水浴場のスベり知らず返礼品紹介!

今回は三国港機船底曳網漁業協同組合さんを取材してきました。
甘えび漁の発祥地である坂井市、その漁師さん達の組合です。

取材日は天候が悪かったのですが、漁から帰ってきた漁船などを取材してきました!
語彙力の乏しい僕たちパナマ海水浴場の食レポもありますのでお楽しみに!

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まず取材したはこちら海の漢。

こちらの越前甘えび、なんと「冷凍」じゃないんです!
漁から帰ってきた漁師さんがその場で箱詰めし、その日のうちに発送します。
※写真では船上で箱詰め作業をしていますが、実際は清潔な作業場で行っています。

越前甘えびは水揚げされてすぐより、24時間後ぐらいの方が甘味が増すそうです。

つまり!!
皆さんのお宅についた時が一番甘いんです!

漁師さんはぶっきらぼうで近寄り難い雰囲気ですが、そこがかっこいい!

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続いては組合長の濵出征勝さんに越前甘えび漁についてお話をききました。

越前甘えび漁の船は一回の漁で10隻出るそうで、夜中の1時に出て次の日の夕方帰ってきます。
水深200m〜500mで底曳網を使い、甘えびを獲ります。
さらに、漁場を整えるために海底の土壌を耕す海底耕耘、漂着しているごみを取り除く海底清掃をして甘えびにとっていい環境を作ります。

漁だけではなく、良質な甘えびが育つ環境を整備しているんですね。

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そしてこちらがとれたての越前甘えびです!

とれたての越前甘えびは身が透き通っていてめちゃくちゃ綺麗。
大きさによっては1尾数百円もするそうです。

生の甘えび特有の、冷凍とは一味違う食感や格別な甘さを楽しめます!

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さらに返礼品で送られる越前甘えび(中)もしくは(大)は子持ちなんです!
青色の粒状のものが卵で珍味として知られています。

なお剥き方指南も同封していますので、慣れない方も簡単に殻を剥くことができます!

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そんな越前甘えびを、パナマ海水浴場石田が試食してきました!

実は食わず嫌いでエビが苦手なこの男。
とれたての甘エビを食べて「エビが苦手やった幼少期からやり直したいです」とこの表情。

とれたてはまだ甘味が弱いとのことですが、身がプリプリで甘味がすでに口いっぱいに広がります。
ここからまだ甘くなるんですから驚きです!

皆さんも是非、とれたて24時間後の絶品越前甘えびを食べてみてください!

いやぁ、三国港機船底曳網漁業協同組合さんの「越前甘えび」・・・スベり知らずです!

■配送方法/時期
クール冷蔵便で配送
【A-1501】
4月~6月、9月~10月
【A-15002、A-1503】
5月~6月、9月~10月

※甘エビ漁の期間が上記の期間になります。

■お届け時期
漁の都合により発送するため、事前に発送時期をお伝えすることができません。(海が湿気ると漁にでられないため、その期間は発送できません。)
発送直前に電話連絡した上で発送いたします。
上記の都合により、配達日指定はお受けできません。

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