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019006. 【農口尚彦研究所】酒体験「酒事(しゅじ)」ギャラリー観覧&有料試飲コース

農口尚彦研究所の酒体験「酒事(しゅじ)」は、ギャラリー観覧、ティスティングルーム杜庵での有料試飲コースがセットになった、日本酒体験プランです。 日本酒と農口杜氏の歴史にふれることのできるギャラリースペースがあり、祖父の時代から農口杜氏の生い立ち、そして70年近い酒造り人生を紹介するギャラリーをゆっくりと観覧していただくことができます。そして日本酒の為の茶室をコンセプトとした杜庵(茶室同様、四畳半の大きさの12席カウンタースペース)で、四季折々の田圃・里山情景を愛でながら、伝統ある季節の飲み方や、新しい日本酒の楽しみ方を体験いただけます。※お酒を楽しんでいただくスペースのため、未成年者のご利用はご遠慮いただいております。 農口尚彦研究所が提供する日本酒体験プラン利用券(有効期限:1年間)の送付後、体験の申し込み予約はお手元に届いた利用券に記載のメールアドレスで承ります。メールに必要事項を入力・送信いただき、手続きが完了した時点で完了します。 ※杜庵休業日(毎週水・木曜日)を除いてご予約ください。 ※1回あたりの最大利用人数は12名です。利用券をお持ちでない方が一緒に参加する場合は、別途お持ちでない方の利用料金を申し付けます。詳しくはお問い合わせください。 株式会社農口尚彦研究所(石川県小松市観音下町ワ1番1) ※お問い合わせは、農口尚彦研究所Web(https://noguchi-naohiko.co.jp/)内の「お問い合わせフォーム」でお願いします。

19,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
ギャラリー観覧、ティスティングルーム杜庵での有料試飲コース がセットになった、日本酒体験プラン利用券(1名分)

農口尚彦研究所の酒体験「酒事(しゅじ)」は、ギャラリー観覧、ティスティングルーム杜庵での有料試飲コースがセットになった、日本酒体験プランです。 日本酒と農口杜氏の歴史にふれることのできるギャラリースペースがあり、祖父の時代から農口杜氏の生い立ち、そして70年近い酒造り人生を紹介するギャラリーをゆっくりと観覧していただくことができます。そして日本酒の為の茶室をコンセプトとした杜庵(茶室同様、四畳半の大きさの12席カウンタースペース)で、四季折々の田圃・里山情景を愛でながら、伝統ある季節の飲み方や、新しい日本酒の楽しみ方を体験いただけます。※お酒を楽しんでいただくスペースのため、未成年者のご利用はご遠慮いただいております。 農口尚彦研究所が提供する日本酒体験プラン利用券(有効期限:1年間)の送付後、体験の申し込み予約はお手元に届いた利用券に記載のメールアドレスで承ります。メールに必要事項を入力・送信いただき、手続きが完了した時点で完了します。 ※杜庵休業日(毎週水・木曜日)を除いてご予約ください。 ※1回あたりの最大利用人数は12名です。利用券をお持ちでない方が一緒に参加する場合は、別途お持ちでない方の利用料金を申し付けます。詳しくはお問い合わせください。 株式会社農口尚彦研究所(石川県小松市観音下町ワ1番1) ※お問い合わせは、農口尚彦研究所Web(https://noguchi-naohiko.co.jp/)内の「お問い合わせフォーム」でお願いします。

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  • 常温
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ギャラリー観覧、ティスティングルーム杜庵での有料試飲コース がセットになった、日本酒体験プラン利用券(1名分)
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伝説の杜氏、農口尚彦

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「酒造りの神様」の異名をもつ日本最高峰の醸造家のひとり。
1970年代以降低迷を続けた日本酒市場で吟醸酒をいち早く広め、吟醸酒ブームの立役者となる。
また戦後失われつつあった山廃仕込みの技術も復活させ、山廃ブームの火付け役となった。
全国新酒鑑評会では、連続12回を含む通算27回の金賞受賞。

石川県小松市観音下(かながそ)との出会い

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「綺麗な水が豊富にあること。そして空気がおいしいこと。」これが農口杜氏が言う、酒造りの場所の絶対条件。
杜氏と共に約1年をかけていくつもの候補地を探訪し検証を重ねました。その結果加賀平野の中央に位置し、美しい田園風景が広がり、霊峰白山の頂に降った雪が溶けて幾重もの地層を通り抜け、ろ過を重ねた伏流水が豊富にある石川県小松市の「観音下(かながそ)」に出会うことができました。

酒造りのこだわり  仕込水と酒米

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 酒造りの場所の絶対条件にもあったように、酒造りに良いお水は欠かせません。この地で採れる水は白山連峰からの伏流水で、酒造りに申し分のないお水だといえます。また米は地元石川県産、及び富山県産の「五百万石」をはじめ、兵庫県産「山田錦」、長野県産「美山錦」などを厳選して酒米を使用しています。

酒造りのこだわり 夢や情熱をもった若者と共に

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そして最後に酒造りのこだわりは、お酒を造る蔵人にあります。
農口杜氏の技術と精神を受け継ぐ、夢と情熱を持った若者の公募をし、多数の応募の中から7名の若き蔵人が採用され、農口杜氏は彼らと共に最後にして最高の「魂の酒」づくりに挑戦することとなりました。「酒造りの技術を極めたいという熱い思いを胸に秘めた、若い人たちとともに仕事をしたい。夢や情熱をもっている人に来てもらいたい」という農口杜氏の熱い思いを受けとめ、農口尚彦研究所は設立されました。

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