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060003. 【2018ヴィンテージ】農口尚彦 酒造り70周年記念edition 山廃3種飲み比べセット

【農口尚彦 酒造り70周年記念edition】 農口杜氏の代名詞「山廃造り」のお酒、3本セットです。 使用した酒米の品種の違いを飲み比べて頂けます。 ■YAMAHAI GOHYAKUMANGOKU 無濾過生原酒 2018 720ml しっかりとしたコクが特徴のお酒です。 地元北陸産の五百万石という酒米を使用しています。 苺のような甘酸っぱい香りが口に広がり、複雑で強い旨味を感じて頂けます。 ■YAMAHAI MIYAMANISHIKI 無濾過生原酒 2018 720ml すっきりした後味のキレが特徴です。 長野県産の美山錦という酒米を使用しています。 ハーブのようなボタニカルな香りが広がり、すーっとキレる喉越しを愉しんで頂けます。 お野菜やお魚料理とよく合います。 ■YAMAHAI AIYAMA 無濾過生原酒 2018 720ml 透明感のある甘味が特徴のお酒です。 兵庫県産の愛山という酒米を使用しています。 爽やかな酸味を持つ果物の香りが広がり、透き通るような甘味を感じて頂けます。 消費期限 開栓後はすみやかにお飲みください(要冷蔵 無濾過生原酒) 農口尚彦研究所

60,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
YAMAHAI GOHYAKUMANGOKU 無濾過生原酒 2018 720ml YAMAHAI MIYAMANISHIKI 無濾過生原酒 2018 720ml YAMAHAI AIYAMA 無濾過生原酒 2018 720ml 各1本(計3本) 専用ギフト箱入

【農口尚彦 酒造り70周年記念edition】 農口杜氏の代名詞「山廃造り」のお酒、3本セットです。 使用した酒米の品種の違いを飲み比べて頂けます。 ■YAMAHAI GOHYAKUMANGOKU 無濾過生原酒 2018 720ml しっかりとしたコクが特徴のお酒です。 地元北陸産の五百万石という酒米を使用しています。 苺のような甘酸っぱい香りが口に広がり、複雑で強い旨味を感じて頂けます。 ■YAMAHAI MIYAMANISHIKI 無濾過生原酒 2018 720ml すっきりした後味のキレが特徴です。 長野県産の美山錦という酒米を使用しています。 ハーブのようなボタニカルな香りが広がり、すーっとキレる喉越しを愉しんで頂けます。 お野菜やお魚料理とよく合います。 ■YAMAHAI AIYAMA 無濾過生原酒 2018 720ml 透明感のある甘味が特徴のお酒です。 兵庫県産の愛山という酒米を使用しています。 爽やかな酸味を持つ果物の香りが広がり、透き通るような甘味を感じて頂けます。 消費期限 開栓後はすみやかにお飲みください(要冷蔵 無濾過生原酒) 農口尚彦研究所

60,000 以上の寄附でもらえる
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  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
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YAMAHAI GOHYAKUMANGOKU 無濾過生原酒 2018 720ml YAMAHAI MIYAMANISHIKI 無濾過生原酒 2018 720ml YAMAHAI AIYAMA 無濾過生原酒 2018 720ml 各1本(計3本) 専用ギフト箱入
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「酒造りの神様」農口尚彦

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「酒造りの神様」の異名をもつ日本最高峰の醸造家のひとり。
1970年代以降低迷を続けた日本酒市場で吟醸酒をいち早く広め、吟醸酒ブームの火付け役となる。
また戦後失われつつあった山廃仕込みの技術を復活させた立役者。
全国新酒鑑評会では、連続12回を含む通算27回の金賞受賞。

石川県小松市観音下(かながそ)町との出会い

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「綺麗な水が豊富にあること。そして空気がおいしいこと。」これが農口杜氏が言う、酒造りの場所の絶対条件でした。
杜氏と共に約1年をかけていくつもの候補地を探訪し検証を重ねたといいます。その結果加賀平野の中央に位置し、美しい田園風景が広がり、霊峰白山の頂に降った雪が溶けて幾重もの地層を通り抜け、ろ過を重ねた伏流水が豊富にある石川県小松市の「観音下(かながそ)」に出会うことができたそうです。

酒造りのこだわり

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酒造りの場所の絶対条件にもあったように、酒造りに良いお水は欠かせません。この地で採れる水は白山連峰からの伏流水で、酒造りに申し分のないお水だといえます。また米は地元石川県産、及び富山県産の「五百万石」をはじめ、兵庫県産「山田錦」、長野県産「美山錦」などを厳選して酒米を使用しているそうです。

夢や情熱をもった若者と共に

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そして最後に酒造りのこだわりは、お酒を造る蔵人にあります。
農口杜氏の技術と精神を受け継ぐ、夢と情熱を持った若者の公募をし、多数の応募の中から7名の若き蔵人が採用され、農口杜氏は彼らと共に最後にして最高の「魂の酒」づくりに挑戦することとなりました。「酒造りの技術を極めたいという熱い思いを胸に秘めた、若い人たちとともに仕事をしたい。夢や情熱をもっている人に来てもらいたい」という農口杜氏の熱い思いを受けとめ、農口尚彦研究所は設立されました。

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