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010095. 【かわいい九谷焼】縁起小皿コレクションⅠ

取皿や、お刺身の醤油入れ等、使い方は豊富ですが、可愛らしい絵柄が多いので、お部屋のインテリアとして飾って頂いても喜んで頂けるのではないでしょうか。 直径9.5cm×高さ1.8cm 4枚 【瓔珞文】 インドの貴族達が身にしていた装飾品からきた吉祥模様です。仏教では仏像を荘厳(しょうごん)する飾り具をいい、また寺院内の宝華(ほうけ) 状の壮厳さを現しています。 【吉田屋風葵】 すっくと立ち上がって咲く姿の立葵の花言葉は「高貴」「威厳」です。 下から咲き始めて、上の花が咲く頃に梅 雨明けをしらせる、明るい夏の到来を呼ぶ花です。  【木米】 九谷焼の六大画風の一つです。赤は邪気を祓うといわれ生命力、高揚感を連想させる色です。また唐子は子孫繁栄・家運隆隆を表すめでたい模様です。 【丸紋宝紋】 「招き猫」「宝船」「梅」「鯛」「だるま」といった様々な吉祥模様が丸紋の中に描かれたたいへんおめでたい絵柄です。九谷焼らしい華やかな色使いが特徴です。   打田平太郎商店

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
直径9.5cm×高さ1.8cm 4枚 【瓔珞文】【吉田屋風葵】【木米】【丸紋宝紋】 専用皿立て付(化粧箱入)

取皿や、お刺身の醤油入れ等、使い方は豊富ですが、可愛らしい絵柄が多いので、お部屋のインテリアとして飾って頂いても喜んで頂けるのではないでしょうか。 直径9.5cm×高さ1.8cm 4枚 【瓔珞文】 インドの貴族達が身にしていた装飾品からきた吉祥模様です。仏教では仏像を荘厳(しょうごん)する飾り具をいい、また寺院内の宝華(ほうけ) 状の壮厳さを現しています。 【吉田屋風葵】 すっくと立ち上がって咲く姿の立葵の花言葉は「高貴」「威厳」です。 下から咲き始めて、上の花が咲く頃に梅 雨明けをしらせる、明るい夏の到来を呼ぶ花です。  【木米】 九谷焼の六大画風の一つです。赤は邪気を祓うといわれ生命力、高揚感を連想させる色です。また唐子は子孫繁栄・家運隆隆を表すめでたい模様です。 【丸紋宝紋】 「招き猫」「宝船」「梅」「鯛」「だるま」といった様々な吉祥模様が丸紋の中に描かれたたいへんおめでたい絵柄です。九谷焼らしい華やかな色使いが特徴です。   打田平太郎商店

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直径9.5cm×高さ1.8cm 4枚 【瓔珞文】【吉田屋風葵】【木米】【丸紋宝紋】 専用皿立て付(化粧箱入)
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九谷焼、開窯360周年

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 江戸時代初期、華やかな文化が花開き、伝統工芸「九谷焼」が加賀に生まれました。
主な特徴は、「呉須(ごす)」と呼ばれる黒色で線を描き、「五彩」と呼ばれる赤・黄・緑・紫・紺青の5色での絵の具を厚く盛り上げて塗る彩法です。
以来、360年間にわたって発展を続けた九谷焼は、独自の様式美を誇る色絵磁器として、創り手の情熱や風土が新しい歴史を紡ぎながら、新たな画法を生み出し、輝かしい魅力を創造し続けています。

「ジャパンクタニ」と謳われた逸品

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 1811年(文化8年)に花坂地区(小松市)で良質な陶石の鉱脈が発見されて以来、花坂は通称「原石山」と呼ばれ、九谷焼に欠かせない花坂陶石の産出地となりました。
そのため、市内には多くの窯が築かれ、多様な技術を持つ名工・作家が誕生しています。
やがて、1873年(明治6年)のウィーン万国博覧会をはじめ、明治から大正時代には「ジャパンクタニ」の名で各国から賞賛を受けるほどになり、産業九谷の基礎につながりました。
現代も、絢爛豪華な色絵磁器は人々を魅了し、世界から高く評価されています。

日々を豊かにする大切な道具

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 九谷焼は美しい工芸品であると同時に、生活を共にする家族のような道具と言えます。目で楽しみ、触れて親しむ「九谷焼の用の美」が上質な時間を演出します。
「和の誇り」と「日本の心」を備えた九谷焼で、ぜひ、華やかな日々をお楽しみください。

小松市のおすすめ返礼品(九谷焼)をご紹介

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