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錦鯉オーナー(中サイズ)

錦鯉の原産地小千谷(おぢや)市には、錦鯉を専門に鑑賞できる世界唯一の錦鯉ミュージアム「錦鯉の里」があり、錦鯉オーナー制度があります。最初の1年間は錦鯉の里で飼育しますが、その後はオーナー様が自由にお持ち帰りすることもできます。オーナー鯉をはじめとする大きく美しい錦鯉が悠々と泳ぐ姿は圧巻です。 また、オーナー様及びご家族様は、「錦鯉の里」の入館料が無料となります。 錦鯉は、江戸時代後期に現在の小千谷市で誕生しました。豪雪地での冬季のタンパク源として飼っていた食用の真鯉(黒鯉)から突然変異で現れた色付きの鯉を選別、交配して品種固定したものが現在の錦鯉の元祖です。このため、小千谷市は「錦鯉発祥の地」として知られています。また、小千谷市の魚、新潟県の鑑賞魚としても指定され、日本を代表する観賞魚として広く知られるようになっています。 錦鯉のカラフルな色彩、温和な性格は、日本をイメージする物としてクールジャパンの代表にもなっており、海外でも「Nishikigoi(ニシキゴイ)」「Koi」として日本語の名称で呼ばれることが増えています。現在は、愛好家の世界中への拡大により海外への輸出が多くなり、小千谷から世界中に錦鯉が輸出されるなど、養鯉業は地域に欠かせない産業となっています。 また、海外からの観光客も多く小千谷市を訪れ、錦鯉の里を見学されています。 また、雪深い中山間地の棚田で作られる魚沼産コシヒカリと、隣り合う池で養殖される錦鯉が共存する仕組みは、日本農業遺産「雪の恵みを活かした稲作・養鯉システム」にも認定されています。

167,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
体長50センチ前後の錦鯉が対象になります

錦鯉の原産地小千谷(おぢや)市には、錦鯉を専門に鑑賞できる世界唯一の錦鯉ミュージアム「錦鯉の里」があり、錦鯉オーナー制度があります。最初の1年間は錦鯉の里で飼育しますが、その後はオーナー様が自由にお持ち帰りすることもできます。オーナー鯉をはじめとする大きく美しい錦鯉が悠々と泳ぐ姿は圧巻です。 また、オーナー様及びご家族様は、「錦鯉の里」の入館料が無料となります。 錦鯉は、江戸時代後期に現在の小千谷市で誕生しました。豪雪地での冬季のタンパク源として飼っていた食用の真鯉(黒鯉)から突然変異で現れた色付きの鯉を選別、交配して品種固定したものが現在の錦鯉の元祖です。このため、小千谷市は「錦鯉発祥の地」として知られています。また、小千谷市の魚、新潟県の鑑賞魚としても指定され、日本を代表する観賞魚として広く知られるようになっています。 錦鯉のカラフルな色彩、温和な性格は、日本をイメージする物としてクールジャパンの代表にもなっており、海外でも「Nishikigoi(ニシキゴイ)」「Koi」として日本語の名称で呼ばれることが増えています。現在は、愛好家の世界中への拡大により海外への輸出が多くなり、小千谷から世界中に錦鯉が輸出されるなど、養鯉業は地域に欠かせない産業となっています。 また、海外からの観光客も多く小千谷市を訪れ、錦鯉の里を見学されています。 また、雪深い中山間地の棚田で作られる魚沼産コシヒカリと、隣り合う池で養殖される錦鯉が共存する仕組みは、日本農業遺産「雪の恵みを活かした稲作・養鯉システム」にも認定されています。

167,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
体長50センチ前後の錦鯉が対象になります
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池を持っていなくても錦鯉オーナーになれます!

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江戸時代後期に小千谷で生まれた「錦鯉」。この地の先人は、代々大切に育てながら品種改良を繰り返し、今も多くの錦鯉が生産され続けています。
そんな錦鯉のふるさと、小千谷市には、世界唯一の錦鯉ミュージアム「錦鯉の里」があり、本場新潟の錦鯉を多数鑑賞することができます。

錦鯉の里では、飼育管理をしながら一般の方々にご覧いただく「錦鯉オーナー制度」があり、現在160尾を超えるオーナー鯉が泳いでいます。

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館内には、滝を施した日本庭園と、錦鯉の歴史や品種・飼育方法など錦鯉に関する各種資料の展示ホール、そして錦鯉の原産地ならではの優秀鯉を集めた観賞池のある会館があります。
また、 観賞池では餌を与えることもでき、錦鯉を間近にご覧いただけます。

オーナー様及びご家族様は、錦鯉の里入館料が無料となりますので、ご自宅に池のない方でも、優雅に力強く泳ぐご自分の鯉をいつでも見ていただくことができます。

■オーナー鯉の体長は50cm前後です。
■品種は紅白、大正三色、昭和三色の中からお選びいただきます。
■ご入金確認後、「錦鯉の里」から直接ご連絡をさせていただきます。
■錦鯉の入荷・検査及びご希望の品種により、お時間をいただく場合があります。コイヘルペス病の防疫対策のため、検査終了後、準備ができ次第、「オーナー証」をお届けします。
■ご希望により、オーナーになられた方の住所(市町村名まで)・氏名と錦鯉の写真を、錦鯉会館入口に掲示します。
■1年間は錦鯉の里で飼育しますが、その後はオーナー様が自由にお持ち帰りすることもできます(持ち帰りの場合の送料は寄附者様のご負担となりますのでご了承ください)。

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■ふるさと納税によるオーナー鯉の体長は40cm前後です。
■ご入金確認後、「錦鯉の里」から直接ご連絡をさせていただきます。
■錦鯉の入荷・検査及びご希望の品種により、お時間をいただく場合があります。コイヘルペス病の防疫対策のため、検査終了後、準備ができ次第、「オーナー証」をお届けします。
■ご希望により、オーナーになられた方の住所(市町村名まで)・氏名と錦鯉の写真を錦鯉会館の入り口に、オーナーパネルとして掲示します。

錦鯉のまち「おぢや」

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錦鯉のまち、新潟県小千谷市は、人口約36,000人の美しい山河に恵まれた文化の香り豊かな町です。

錦鯉発祥の地であるとともに全国でも有数の生産量を誇り、中越大震災から10周年の節目となった平成26年には、復興の象徴として錦鯉を「市の魚」に制定しました。
また、「新潟県の鑑賞魚」にも指定され、名実ともに新潟の宝となっています。

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毎年、春と秋には、秀逸な錦鯉を集めたが品評会が開催され、本場の錦鯉を鑑賞しようと、国内外からたくさんの愛好者たちが小千谷市を訪れます。

特に、錦鯉の生産が盛んな新潟県でも最大規模の「全国農林水産祭参加新潟県錦鯉品評会」は、900尾を超える錦鯉が一堂に集まり、錦鯉の美しさを競い合います。

錦鯉グッズはこちらにあります

錦鯉と一緒に生産されている「魚沼コシヒカリ」

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