イオン銀行特設サイト Powered by ふるさとチョイス

E80 新発田 純米大吟醸・大吟醸 飲み比べセット720ml×4本(4蔵元)

新発田の4蔵元の純米大吟醸・大吟醸の飲み比べセットです。 最高峰の日本酒をお楽しみください。 ・ふじの井 大吟醸 酒造好適米を40%まで磨きあげ、ゆっくりと長期低温発酵させたふじの井の最高峰。 優雅な香りと芳醇で気品のある味わい。 ・菊水 純米大吟醸原酒 まぼろしの酒米「菊水」で醸した純米吟醸原酒。 原酒ならではの芳醇な味わいをお楽しみください。 ・純米大吟醸 初花 華やかな吟醸香とふくらみがありキレの良い味わい。蔵人が丹精込めて栽培した酒米越淡麗を40%に磨き醸した純米大吟醸です。 ・王紋 吟の慶 大吟醸 新潟県が開発した新品種の酒米「越端麗」を35%精米し、鑑評会用に仕込んだ最高級の大吟醸を一ヵ年ほど低温貯蔵したお酒です。 ◇提供事業者:新保酒店 ※2019年10月以降増税対応のため記載の寄附金額変更

60,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
・ふじの井 大吟醸 720ml×1本 ・菊水 純米大吟醸原酒 720ml×1本 ・純米大吟醸 初花 720ml×1本 ・王紋 吟の慶 大吟醸 720ml×1本

新発田の4蔵元の純米大吟醸・大吟醸の飲み比べセットです。 最高峰の日本酒をお楽しみください。 ・ふじの井 大吟醸 酒造好適米を40%まで磨きあげ、ゆっくりと長期低温発酵させたふじの井の最高峰。 優雅な香りと芳醇で気品のある味わい。 ・菊水 純米大吟醸原酒 まぼろしの酒米「菊水」で醸した純米吟醸原酒。 原酒ならではの芳醇な味わいをお楽しみください。 ・純米大吟醸 初花 華やかな吟醸香とふくらみがありキレの良い味わい。蔵人が丹精込めて栽培した酒米越淡麗を40%に磨き醸した純米大吟醸です。 ・王紋 吟の慶 大吟醸 新潟県が開発した新品種の酒米「越端麗」を35%精米し、鑑評会用に仕込んだ最高級の大吟醸を一ヵ年ほど低温貯蔵したお酒です。 ◇提供事業者:新保酒店 ※2019年10月以降増税対応のため記載の寄附金額変更

60,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
・ふじの井 大吟醸 720ml×1本 ・菊水 純米大吟醸原酒 720ml×1本 ・純米大吟醸 初花 720ml×1本 ・王紋 吟の慶 大吟醸 720ml×1本
このエントリーをはてなブックマークに追加

贅沢!新発田の純米大吟醸と大吟醸を飲み比べ

写真

純米大吟醸と大吟醸酒の違いとは

純米大吟醸酒(じゅんまいだいぎんじょうしゅ)

写真
「純米大吟醸酒」とは精米歩合50%以下で麹歩合は15%以上、アルコール添加をしていないお酒です。原料はお米、米麹、水のみです。 (精米歩合50%以下&低温じっくりと発酵したお酒を「吟醸酒」といいます)添加なしの純米系には濃いめで甘口が多めと言われています。

大吟醸酒(だいぎんじょうしゅ)

写真
「大吟醸酒」とは精米歩合50%以下で麹歩合は15%以上、若干のアルコールを添加しているお酒です。原料はお米、米麹、水に加えて醸造アルコールが入っています。 (精米歩合50%以下&低温じっくりと発酵したお酒を「吟醸酒」といいます) 添加ありの本醸造系には薄めの辛口が多いとされています。

新発田4蔵元による最高峰の日本酒をご紹介

写真

【ふじの井 大吟醸】

写真
酒造好適米を40%まで磨きあげ、
ゆっくりと長期低温発酵させたふじの井の最高峰。
優雅な香りと芳醇で気品のある味わい。

ふじの井酒造

ふじの井酒造

北緯38度線上、日本海の怒涛と果てしない砂丘、美しい松林に囲まれた藤塚浜に、古くから伝わる「不二の井戸」あり。昔から醗酵旺盛にしてうまい酒が出来る事から、銘酒「ふじの井」が誕生しました。
その成果は第63回関東信越国税局酒類鑑評会においての首席受賞をはじめとする幾多の金賞受賞歴にあらわれています。
平成18年、創業120周年を記念して、「美味しく、楽しい」をテーマに新潟出身の漫画家 高橋留美子氏とコラボレート。
「うる星やつら」「めぞん一刻」「らんま1/2」のお酒は幅広い年齢層の方々に愛される商品となりました。

【菊水 純米大吟醸原酒】

写真
まぼろしの酒米「菊水」で醸した純米吟醸原酒。
原酒ならではの芳醇な味わいをお楽しみください。

菊水酒造

菊水酒造

菊水酒造は、明治14年に新潟県新発田市の造り酒屋として創業して以来、常識にとらわれない独自の酒造りに取り組み続けてきました。

昭和47年に発売された日本初の缶入り生原酒『ふなぐち菊水一番しぼり』と昔ながらの素朴なにごり酒をイメージした『五郎八』、食文化の変化に合わせて昭和53年に発売された『菊水の辛口』は、弊社の酒造りの姿勢を象徴する商品です。

時代と共に多様化するニーズに伝統に培われた知恵と技、そして伝統にしばられない柔軟な発想でお応えすべく、菊水は今でも変わることなく挑戦しています。

【純米大吟醸 初花】

写真
華やかな吟醸香とふくらみがありキレの良い味わい。
蔵人が丹精を込めて栽培した酒米越淡麗を40%に磨き醸した純米大吟醸です。

金升酒造

金升酒造

創業は文政5年(1822年)。
酒は、その土地々々の風土によって独特の味わい、薫りを醸し出します。
金升酒造の酒は、すべて新発田産の米で麹を造り、飯豊山系の良質な水を用いて仕込みます。
蔵人が精魂込めて蔵出しする日本酒、本格米焼酎は格別の味わいです。
そして、その酒は北越後 新発田で採れる山の幸、海の幸と共に飲まれてきた地酒です。

【王紋 吟の慶 大吟醸】

写真
新潟県が開発した新品種の酒米「越淡麗」を35%精米し、
鑑評会用に仕込んだ最高級の大吟醸を一ヵ年ほど低温貯蔵したお酒です。

市島酒造

江戸時代から続く歴史の香りが漂う市島酒造。良質な米と水、歴史と技が作り出す酒は、すっきりとした口当たりですが、その味わいは華やかな甘みと香りを持ち、実に芳醇です。

市島酒造の杜氏と蔵人たちは、ほとんどが地元の新潟県阿賀北地区の出身で、地元の米を、地元の職人が使って仕込む、正真正銘の地酒を造っています。

写真
掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

ページ内の一番上へもどる