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シルク100%のネクタイ&「p-Tie」(ネクタイ型ピンバッジ)セット(ネイビー)

23,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
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  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
シルク100%

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容量
シルク100%
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ビジネスシーンにぴったりなネクタイとp-Tieの同柄セット

内田長織物で織り上げたビジネスシーンにぴったりなネクタイと「p-Tie」をご用意しました。ネイビーに大きめの白いドットが特徴的なネクタイは、一番の売れ筋商品!黒のタテ糸に対して白と紺2色のヨコ糸を使ったレピヤ織機で織り上ています。ネクタイは発色が命なので、ヨコ糸の色が良く出るよう陣目(じんめ)という組織を使い、シルクの艶もよく出るように織り上げました。白のドットは、糸が毛羽立ちにくいように仕上げています。「p-Tie」とは、オリジナルのネクタイ型ピンバッヂ。通常のネクタイと同じ生地を使用し、一つひとつ手作りで作られています。暑い夏もミニサイズの「p-Tie」で、クールビズ対策もOK。シルク100%の高品質ネクタイとともに、愛用してください。

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400年続く織物の伝統を、今の生活へつなぐ八王子織物工業組合

八王子市は、江戸時代から養蚕・絹織物業が盛んに行われ「桑都(そうと)」と呼ばれてきました。八王子の織物の起源は、滝山城下で市が開かれ、周辺の村から繭や生糸・織物が集まるようになった頃だといわれています。その後、桐生・足利などの織物産地や江戸という大消費地に近かったため、織物業が発展しました。特徴は、糸を染めてから織る「先染め(さきぞめ)」。昭和55年に「多摩織」の名称で伝統的工芸品として指定され、現在ではネクタイ・マフラーなどを中心に生産しています。
八王子で織られた製品は、八王子織物工業組合の直営ショップ「ベネック」でお取り扱いしています。同組合は、オリジナルブランド「MulberryCity(マルベリーシティ)」や「p-Tie(ピータイ・ピン型のミニネクタイ)」の企画とともに、八王子の織物工場と美術大学の学生が共同でテキスタイル製品を開発する「八王子織物プロジェクト」を企画し、学生の発想力により、新たな購買層を意識した新規性・遊び心のあるテキスタイルと製品開発を行っています。

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