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平成29年 千葉県産「ふさおとめ」15kg(精米)

「ふさおとめ」は千葉県で一番早く収穫できる県の推奨米です。ツヤがあり、粒が大きくふっくらと炊き上がりますが、粘り気は控えめ。ややあっさりとした味で、若者に好まれています。五ツ星お米マイスター厳選の「ふさおとめ」を是非ご賞味ください。 ※お米は生鮮食品です。夏季は風通しの良い涼しい場所や冷蔵庫の野菜室での保管がおすすめ。野菜室で保管する場合は、必ず密封容器に入れて、水分がなくならないように注意してください。保管期間は、夏季(5~10月頃)は2週間程度、冬季(11~4月頃)は1ケ月程度で食べられるくらいが適量です。   提供:有限会社 竹ノ内米店 TEL :0439-68-1010 http://www.takenouchikometen.com


「ふさおとめ」は千葉県で一番早く収穫できる県の推奨米です。ツヤがあり、粒が大きくふっくらと炊き上がりますが、粘り気は控えめ。ややあっさりとした味で、若者に好まれています。五ツ星お米マイスター厳選の「ふさおとめ」を是非ご賞味ください。 ※お米は生鮮食品です。夏季は風通しの良い涼しい場所や冷蔵庫の野菜室での保管がおすすめ。野菜室で保管する場合は、必ず密封容器に入れて、水分がなくならないように注意してください。保管期間は、夏季(5~10月頃)は2週間程度、冬季(11~4月頃)は1ケ月程度で食べられるくらいが適量です。   提供:有限会社 竹ノ内米店 TEL :0439-68-1010 http://www.takenouchikometen.com

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  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
5kg×3袋
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「竹ノ内米店」からのメッセージ

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昭和58年創業。ホタルが飛び交う田んぼで丹精こめて作り上げた千葉県産ブランド米「ふさおとめ」、極上の千葉県産「コシヒカリ」などを直売している米店です。長年信頼関係を築き上げてきた契約農家から直接お米を仕入れています。

当店の特徴は、五ツ星お米マイスターがいること!
「お米マイスター」とは、お米に関する幅広い知識を持ち、専門的な認定試験に合格した人だけに与えられる称号です。代表取締役の竹ノ内義一(写真左)は、その中でも最高の五ツ星を取得しています。
ほかにも、三ツ星お米マイスターやお米アドバイザーといった、資格・技術・経験をもつスタッフが在籍しています。

今回、富津市ふるさと納税の返礼品に、この五ツ星お米マイスターが厳選したお米をご提供します。産地直送のおいしいお米をぜひご賞味ください!


おいしいお米ができるまで

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契約農家が大切に育てた米は玄米の状態で当店に持ち込まれます。

当店は検査機関でもあります。収穫されたばかりのお米は、3人いる検査員の厳しい目によって、熟成度・割れ・カメムシの被害などないかがチェックされ、等級を決めています。

その後、成分分析器・穀粒判別器を使って、米を分析・厳選していき、精米、梱包され、全国の食卓へ届いているのです。

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お米のことを知り、
おいしいご飯を食べましょう!



■お米の保管方法について

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お米は生鮮食品です。暑い時期は酸化が早まり、湿気の多いところで保管するとカビが生える原因になります。また、お米の表面には小さな隙間があり、匂いも吸ってしまいます。魚や生ゴミのほか、臭いが出るものを側に置くのは厳禁。実は、デリケートな食品なんですよ!

保管場所は、できるだけ涼しい場所を選びましょう。とくに、夏季は風通しの良い涼しい場所や冷蔵庫の野菜室がおすすめ! 野菜室で保管する場合は必ず密封容器に入れて、水分がなくならないように注意してください。

米びつの掃除は定期的に。虫除けに、唐辛子やニンニクを入れるのも良いでしょう。米びつ管理は「先入れ」「先出し」です!

保管期間は、夏季(5~10月頃)は2週間程度、冬季(11~4月頃)は1ケ月程度で食べられるくらいが適量です。


■お米の研ぎ方について

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たっぷりの水を注ぎ、大きくかきまわして水を捨てます。水を注ぎ、リズミカルに手早く研ぎ、2~3回水を交換。研ぎ汁が透き通るまで水を入れ替えるのはNGです! すすぎ過ぎると旨味成分まで流してしまいます。

今は精米技術が発達しているので、ヌカを落とす程度でOK! 強く研ぎすぎないように注意してください。ゴシゴシ強く洗うと米が割れ、ベチャベチャの炊き上がりになってしまいます。


■炊き方について

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お米の品種によって炊き上がりが若干変わるので、初めて炊くときは基準通りの水加減で、次から好みの堅さに合わせて水量を調整してください。

米を水に浸す時間は、冬場1時間、夏場30分が目安です。

新米は水分が多いと言われますが、現在は機械乾燥で水分を調節しています。天日干しのように水分が米に戻ることがほとんどないので、新米でも水分を控えずに炊いて、様子をみてください。

炊き上がったらすぐに米をほぐすようにかき混ぜてください。まずは、しゃもじをご飯の周りにぐるりと入れ、ご飯の上下を入れ替えます。それから、ご飯の粒を潰さないよう切るように混ぜます。

このひと手間だけで、余分な水分が飛び、ご飯にツヤが出ます。空気も含ませるので、ふんわりと茶碗に盛りつけることができ、ほぐれやすいので食べやすくなるのです。

有限会社 竹ノ内米店

富津市山中1254(本社)
TEL.0439-68-1010

http://www.takenouchikometen.com

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