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【100-003】数百匹のサメとダイビング!

数百匹のサメが泳ぎ回る「サメの楽園」として国内のみならず、海外からも注目を集める館山伊戸。房総半島の最南部、ダイビングの新名所で大迫力のシャークスクランブルを体験してみませんか? あたり一面サメ、サメ、サメ。体長1.5メートル前後のドチザメの大群、数百匹。ぐるぐると泳ぎ回る様は、想像以上の迫力と美しさです。 サメと一緒に、しかも数百匹の大群とダイビングできるスポットは国内でもごくわずか。 東京から約2時間という近さも人気の一因です。 【伊戸の海で出会える魚】 ドチザメ・アカエイ・クエ・コブダイ・ツバクロエイ・ヒラメ・カスザメ・サカタエイ・シビレエイ・ヒラタエイ・マゴチ・ショウサイフグ・イシダイ・イサキ・スズメダイ・コロダイ・キンギョハナダイ・ブダイ・クロアナゴ・ネコザメ・カンパチ・メジナ・ヒラマサ・イナダ・ワラサ・アジ など 【お申込みの前にご確認ください】 ■Certification Card(Cカード)をお持ちの方が対象です ■シャークダイビングには以下のご経験・技術が必要となります ・20m以深のダイビング経験 ・ボートダイビングの経験 ・水中でのマスク着脱、レギュレターリカバリー&クリア ・潮の流れが非常に速い場所での潮に逆らっての潜降 ■このような場合がございます ・セカンドステージのホースの内側にドチザメが入り込み、口からレギュレーターが外れるハプニング ・アカエイが頭上通過時にマスクのストラップを引っ張り、マスクが外れるハプニング

100,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
■1名様分3ボートガイド付きダイビング体験チケット ・器材レンタル(BCD・レギュレーター・ウエイト) ・お茶・お菓子

数百匹のサメが泳ぎ回る「サメの楽園」として国内のみならず、海外からも注目を集める館山伊戸。房総半島の最南部、ダイビングの新名所で大迫力のシャークスクランブルを体験してみませんか? あたり一面サメ、サメ、サメ。体長1.5メートル前後のドチザメの大群、数百匹。ぐるぐると泳ぎ回る様は、想像以上の迫力と美しさです。 サメと一緒に、しかも数百匹の大群とダイビングできるスポットは国内でもごくわずか。 東京から約2時間という近さも人気の一因です。 【伊戸の海で出会える魚】 ドチザメ・アカエイ・クエ・コブダイ・ツバクロエイ・ヒラメ・カスザメ・サカタエイ・シビレエイ・ヒラタエイ・マゴチ・ショウサイフグ・イシダイ・イサキ・スズメダイ・コロダイ・キンギョハナダイ・ブダイ・クロアナゴ・ネコザメ・カンパチ・メジナ・ヒラマサ・イナダ・ワラサ・アジ など 【お申込みの前にご確認ください】 ■Certification Card(Cカード)をお持ちの方が対象です ■シャークダイビングには以下のご経験・技術が必要となります ・20m以深のダイビング経験 ・ボートダイビングの経験 ・水中でのマスク着脱、レギュレターリカバリー&クリア ・潮の流れが非常に速い場所での潮に逆らっての潜降 ■このような場合がございます ・セカンドステージのホースの内側にドチザメが入り込み、口からレギュレーターが外れるハプニング ・アカエイが頭上通過時にマスクのストラップを引っ張り、マスクが外れるハプニング

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数百匹のサメとの出会い、世界屈指の「サメの楽園」

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多い時には500匹を超えるサメの大群に遭遇する、世界屈指のサメの楽園。
館山市の伊戸は、世界中のダイバーが注目するダイビングスポットとして知られています。
無数のサメが積み重なって巨大な塔を形作る名物の「シャークタワー」やサメの餌付けなど、ここでしか味わえない感動体験が満載です。

おとなしい性格のドチザメは警戒心が強く、人になれることはないと言われていますが、ここ伊戸のドチザメはとってもフレンドリー。
人の手からエサをもらう場面も見られます。
この状態になるまでには長い年月と、多くの苦労がありました。

サメによる漁業被害を解消 
人とサメの共栄を目指して

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伊戸でサメの餌付けを始めたのはダイビングショップ「ボミー」の代表、塩田寛さん。
「海外の有名なダイビングスポットでサメの餌付けをしているところがあるので、日本にもあったら面白いなと思ったんです」
水中バレエ劇場の舞台監督を務めたことを機にダイビングを始めたという塩田さんの頭には、サメの大群が描く幻想的な世界が広がっていたのかもしれません。

しかし、警戒心の強いドチザメの餌付けは簡単にはいきませんでした。
地元の漁業組合にも理解を得、時間をかけて地道にサメとの関係を構築していったのです。

塩田さんが餌付けを始めたことで、思わぬ効果も生まれました。
地元漁師の悩みの種であったサメによる漁業被害が激減したのです。
ヒラマサ・ヒラメ・カンパチなどの高級魚を狙うサメが定置網に穴を開けたり、魚を傷つけたりと甚大な被害を与えていました。
網の半分以上をサメが占めることもあり漁獲高は減少。売り物にもならない憎いサメはすべて処分されていたのだとか。
その悩みが解消され、あまつさえ観光の目玉になってしまったことに地元も大喜び。
塩田さんの取組みが大きな渦をつくり、地域が活気を帯びています。

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伊戸ダイビングサービスBOMMIEのホームページはこちら(シャークスクランブルの動画あり)

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