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AG-2 吉田園芸の「アネモネ」*季節の花苗*

かわいらしく、インパクトのある花であるアネモネは、ヨーロッパ南部から地中 海沿岸を原産とする球根性の多年草です。 寒さにも強く、霜にあたっても大丈夫。日当たりが良い場所を好みますが、 -5℃くらいまで耐えられます。 背丈が20cm~40cmほどに成長し、一茎に大輪の花を1つ咲かせるアネモネは、 冬~春にかけてのお庭や寄せ植えの良いアクセントとなります。 また、1つの鉢にいくつか寄せ植えをすると、まるで花束のような綺麗な見ごたえのある鉢になりますので、お勧めです。 一重(アネモネ・ポルト)や八重(アネモネ・オーロラ)等、色と種類をミックスでお届けします。

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
3.5寸鉢×15個入り ※ 色・種類ともミックスになります

かわいらしく、インパクトのある花であるアネモネは、ヨーロッパ南部から地中 海沿岸を原産とする球根性の多年草です。 寒さにも強く、霜にあたっても大丈夫。日当たりが良い場所を好みますが、 -5℃くらいまで耐えられます。 背丈が20cm~40cmほどに成長し、一茎に大輪の花を1つ咲かせるアネモネは、 冬~春にかけてのお庭や寄せ植えの良いアクセントとなります。 また、1つの鉢にいくつか寄せ植えをすると、まるで花束のような綺麗な見ごたえのある鉢になりますので、お勧めです。 一重(アネモネ・ポルト)や八重(アネモネ・オーロラ)等、色と種類をミックスでお届けします。

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3.5寸鉢×15個入り ※ 色・種類ともミックスになります
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「アネモネ」の育て方

写真

冬の間は、表面が乾燥してきたら水をあげてください。
(過乾燥・過湿とも、根が傷む原因となります。)
春めいてくると、花が一気にたくさん上がってきますので、定期的に(10日~2週間に一度)液肥等を与えてください。
春以降はアブラムシやダニ等の病害虫に気を付けてください。
(市販の殺虫剤、殺菌剤を撒いてください)
また、終わった花の花弁や枯葉にカビが出ることが多いので、終わりそうな花は早めに切ることをお勧めします。

梅雨~夏の期間は休眠します。
花が終わったら、風通しの良い日当たりの良い場所で管理します。
葉っぱが黄色くなって枯れていくまで肥料と水やりを続けます。
葉っぱが枯れたら水やりと肥料をやめ、球根を乾燥させます。
地上部がなくなった状態で休眠しますので(水やりは不要です)
そのまま鉢の中で乾燥させても良いですし、掘り上げて秋まで保管してもよいでしょう。

10月頃から、再び生育します。
鉢のまま休眠しているものは、そのまま水やりをスタートします。
堀り上げた球根は、水苔を軽く湿らせたものに尖った部分を下にして、1週間ほど吸水させ、芽が出てから植え付けします。
(花壇や植木鉢に、深さ2~3㎝、15~20㎝間隔)
寒さにあうことで蕾ができるので、戸外で育てます。その後、開花する時期は、2月頃~となります。

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