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にんじんジュース2本&発芽玄米餅2袋セット【自家栽培・有機農法】

<にんじんジュース> 秋に雨読晴耕村舎の畑に播いたマメ科のヘアリーベッチが冬と春の太陽の光を浴びて空気中から肥料分をとりこみます。夏になって草が茂ってきたらヤギを畑に入れて草を食べてもらいます。耕して盛夏の時期にあわせて間引いたりキアゲハの幼虫をとってやったりしながら晩秋から初霜を浴びて甘くなってから収穫です。収穫されたニンジンは工場で絞られ国産レモンと国産リンゴを使い酸度と糖度を調整されてジュースに瓶詰めされます。ジャムは糧工房で手作りで瓶詰めします。オリゴ糖も入って酸味のあるヨーグルトなどにベストマッチです。 <発芽玄米餅> レンゲなどの春草を利用した環境保全農法。ゆっくり乾燥させたもち玄米を使用しております。 「有機農法」「不耕起栽培」で作られており自然の恵みたっぷり。 海苔やしょうゆはもちろん、バジルソースなどとも相性がよく焼きおにぎりのような食感なのでご老人やお子様も安心して召し上がれます。 包装から出し、電子レンジなら1分、オーブンなら4分ほど加熱して食べられます。 ※気密容器に密封し加圧加熱殺菌しております。 ※黒米や赤米が混入している場合がございますが、品質には問題ありません。

13,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
<にんじんミックスジュース> 1L瓶 × 2本 原材料:にんじん、果実(りんご、レモン)、梅エキス ※野菜、果実は国産 <発芽玄米餅> 1袋 360g(8枚入) 2袋 原材料:水稲もち玄米(自家栽培) 冷暗所(30℃以下)で保存してください。

<にんじんジュース> 秋に雨読晴耕村舎の畑に播いたマメ科のヘアリーベッチが冬と春の太陽の光を浴びて空気中から肥料分をとりこみます。夏になって草が茂ってきたらヤギを畑に入れて草を食べてもらいます。耕して盛夏の時期にあわせて間引いたりキアゲハの幼虫をとってやったりしながら晩秋から初霜を浴びて甘くなってから収穫です。収穫されたニンジンは工場で絞られ国産レモンと国産リンゴを使い酸度と糖度を調整されてジュースに瓶詰めされます。ジャムは糧工房で手作りで瓶詰めします。オリゴ糖も入って酸味のあるヨーグルトなどにベストマッチです。 <発芽玄米餅> レンゲなどの春草を利用した環境保全農法。ゆっくり乾燥させたもち玄米を使用しております。 「有機農法」「不耕起栽培」で作られており自然の恵みたっぷり。 海苔やしょうゆはもちろん、バジルソースなどとも相性がよく焼きおにぎりのような食感なのでご老人やお子様も安心して召し上がれます。 包装から出し、電子レンジなら1分、オーブンなら4分ほど加熱して食べられます。 ※気密容器に密封し加圧加熱殺菌しております。 ※黒米や赤米が混入している場合がございますが、品質には問題ありません。

13,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
<にんじんミックスジュース> 1L瓶 × 2本 原材料:にんじん、果実(りんご、レモン)、梅エキス ※野菜、果実は国産 <発芽玄米餅> 1袋 360g(8枚入) 2袋 原材料:水稲もち玄米(自家栽培) 冷暗所(30℃以下)で保存してください。
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にんじんジュースとまるごとにんじんジャム

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秋に雨読晴耕村舎の畑に播いたマメ科のヘアリーベッチが冬と春の太陽の光を浴びて空気中から肥料分をとりこみます。夏になって草が茂ってきたらヤギを畑に入れて草を食べてもらいます。耕して盛夏の時期にあわせて間引いたりキアゲハの幼虫をとってやったりしながら晩秋から初霜を浴びて甘くなってから収穫です。収穫されたニンジンは工場で絞られ国産レモンと国産リンゴを使い酸度と糖度を調整されてジュースに瓶詰めされます。ジャムは糧工房で手作りで瓶詰めします。オリゴ糖も入って酸味のあるヨーグルトなどにベストマッチです。

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雨読晴耕村舎の家庭稲作

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 稲刈りが終わっても雨読晴耕村舎の田んぼは緑の下草で覆われています。レンゲ、スズメノテッポウ、スカシタゴボウ、アメリカフウロ・・・・草たちを寒さや風、乾燥から守るため藁を長めに残してあげます。そして草たちが冬から春の太陽と空気中の窒素分や炭素分を土にとりこんでくれます。
 早春になるとレンゲをはじめとした花々が咲き乱れこの田んぼは生き物たちのオアシスになります。やがて花は種をつけ枯れていきます。その頃、田んぼにしばらく水を入れておき枯れた草のなかに田植えをしていきます。田植えをしながら稲とバッティングする草が生えていたら丁寧に取り除いていきます。枯れた草はやがて沈みマルチとなって稲の根元を守ってくれます。田んぼへのたし水は手で掘った簡易の井戸とソーラーポンプが活躍します。
 夏には稲は田んぼを覆い尽くします。水を落とすとその足元にはレンゲなどの草たちがこぼれ種から芽生えはじめます。秋、いよいよ稲刈り。刈った稲は天日で干していきます。当地は秋から冬にかけて晴天率が高く、風も吹くので天気がよければ1週間もしないで乾きます。
 このような自然の生態や性質を利用して化石エネルギーに頼らないつつましやかな稲作をやっています。

雨読晴耕村舎 糧工房の製品

雨読晴耕村舎 糧工房の製品

忙しい毎日の健康になんとかお役に立てる食べ物を。
雨読晴耕村舎の田畑からの生産物を収穫加工したものです。
楽しんでいただけると幸いです。

〒348-0065 埼玉県羽生市藤井下組666
雨読晴耕村舎 後藤雅浩

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