イオン銀行特設サイト Powered by ふるさとチョイス

【11211-0021】ねりきり12か月 花鳥風月四季彩々

◆◆和菓子で四季を表現した見て良し、食べて良しの逸品!◆◆ 四季の風情豊かな日本の1年を、 ねりきりの和菓子で表現しました。 睦月(1月)  :紅梅     咲き始める紅梅の様子 如月(2月)  :春告げ鳥   春の訪れを知らせるウグイス 弥生(3月)  :仙桃     災いを防ぐといわれる縁起物・桃 卯月(4月)  :おおやま蓮華 天女花とも呼ばれる、白く美しい花がモチーフ 皐月(5月)  :花菖蒲    江戸で盛んに栽培された花菖蒲の絶妙な色合いを表現 水無月(6月) :紫陽花    雨の中、しっとりと咲くあじさいの姿 文月(7月)  :朝顔     夏の風物詩、朝露に映える姿・あさがお 葉月(8月)  :桔梗     星のような花の形と紫の繊細な色合いが特徴 長月(9月)  :乙女菊    平安時代から親しまれてきた愛らしい花 神無月(10月):紅葉     葉の色が変わりゆく様子を表現 霜月(11月) :木枯らし   枯葉と舞い散る雪で、冬の木枯らしをイメージ 師走(12月) :だんらん   冬のだんらん、こたつで食べるみかん NHKの大河ドラマで、当店のねりきりが使われました。 2015年「花燃ゆ」第9回 2018年「西郷どん」第12回・第20回 【提供:あさ美製菓舗】

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
ねりきり12個セット ・重量 約600g ・箱サイズ約180x250x50mm

◆◆和菓子で四季を表現した見て良し、食べて良しの逸品!◆◆ 四季の風情豊かな日本の1年を、 ねりきりの和菓子で表現しました。 睦月(1月)  :紅梅     咲き始める紅梅の様子 如月(2月)  :春告げ鳥   春の訪れを知らせるウグイス 弥生(3月)  :仙桃     災いを防ぐといわれる縁起物・桃 卯月(4月)  :おおやま蓮華 天女花とも呼ばれる、白く美しい花がモチーフ 皐月(5月)  :花菖蒲    江戸で盛んに栽培された花菖蒲の絶妙な色合いを表現 水無月(6月) :紫陽花    雨の中、しっとりと咲くあじさいの姿 文月(7月)  :朝顔     夏の風物詩、朝露に映える姿・あさがお 葉月(8月)  :桔梗     星のような花の形と紫の繊細な色合いが特徴 長月(9月)  :乙女菊    平安時代から親しまれてきた愛らしい花 神無月(10月):紅葉     葉の色が変わりゆく様子を表現 霜月(11月) :木枯らし   枯葉と舞い散る雪で、冬の木枯らしをイメージ 師走(12月) :だんらん   冬のだんらん、こたつで食べるみかん NHKの大河ドラマで、当店のねりきりが使われました。 2015年「花燃ゆ」第9回 2018年「西郷どん」第12回・第20回 【提供:あさ美製菓舗】

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
ねりきり12個セット ・重量 約600g ・箱サイズ約180x250x50mm
このエントリーをはてなブックマークに追加

日本の四季を和菓子で感じる

写真

工芸品のように美しい「ねりきり」

写真
ねりきりとは正式に「練り切りあん」といい、
白あんに砂糖やつなぎの食材を加えて調整し形作った和菓子です。
「あさ美製菓舗」三代目店主阿佐見広さんはこの道40年のベテラン。
花や植物など、季節の風物詩をかたどったねりきりを得意としており、
この「花鳥風月四季彩々」では、日本の四季を12個のねりきりで表現しています。

「店頭には常に8種類のねりきりを並べています。
例えば3月なら桜、4月ならすみれというように、
月ごとに季節に合ったものに入れ替えています。
常連さんからは『ねりきりで季節を感じられる』
との声もいただけるので、造り甲斐があります。」
(阿佐見さん)

老若男女問わず召し上がれるお菓子

写真
「当店のねりきりは茶道の先生からの注文が多かったのですが、
最近では一般の方からのお問い合わせも増えてきました。
ねりきりは見た目の可愛らしさに加え、口どけがよく、
のどに詰まる心配もないので、お子様からご高齢の方まで
安心して食べていただける点も魅力です。」
(阿佐見さん)

見て楽しめ、食べて美味しいねりきりは
大切な方への贈り物としても最適の一品です。
ねりきりで日本の四季を感じながら召し上がってみてください。

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

ページ内の一番上へもどる