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昔なつかしい 原木生しいたけ F21K-012

群馬県産のナラの木を使用し、添加物・農薬を使わずに下仁田町の自然の中で1年~2年じっくり時間をかけて、椎茸本来の香りと歯ごたえ、旨味を引き出しています。昔なつかしい原木しいたけの美味しさをお届けします。 ※画像はイメージです。 ※賞味期間:(夏)冷蔵3日くらい(冬)冷蔵7日くらい

13,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
収穫してそのまま無選別のもの 1kg

群馬県産のナラの木を使用し、添加物・農薬を使わずに下仁田町の自然の中で1年~2年じっくり時間をかけて、椎茸本来の香りと歯ごたえ、旨味を引き出しています。昔なつかしい原木しいたけの美味しさをお届けします。 ※画像はイメージです。 ※賞味期間:(夏)冷蔵3日くらい(冬)冷蔵7日くらい

13,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
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  • のし
容量
収穫してそのまま無選別のもの 1kg
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春のこまうち作業風景

3月、梅の花が散り始め、桜の花が咲く頃までの約1カ月間、原木にしいたけ菌を打ち込む作業が行われます。その本数1万本以上。
菌を打ち込まれたホダ木はワラなどで覆って保湿できる状態にして約2年間菌糸が原木に移るようにして、しいたけ菌糸を蔓延させます。
原木が充分熟成し、秋にようやく収穫時期を迎えます。

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ホダ木に一本ずつドリルで穴を開けます。

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開けた穴にしいたけ菌のこまをひとつずつ入れていきます。

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しいたけ菌のこまを入れたホダ木を並べて、ワラやよしずで覆って保湿させて寝かせます。

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ひと休みして、まだまだ作業は続きます。

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夜ごはんは、これで決まり!

しいたけ × ウインナー × チーズ お酒のおつまみに◎

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題『お父さんのしいたけ』

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<材料>
しいたけ (お好み)
ウインナー(お好み)
ゴーダチーズ(お好み)
ケチャップ(適量)

<作り方>
しいたけは軸をとる
チーズ・ウインナーを小さくカットし、写真のように適量をのせる
具材の上にケチャップをかけ、トースターで「チン!」
ゴーダチーズは、熱を加えると溶けるので料理にも向いていますよ。

しいたけ × 神津牧場発酵バター  ごはんのお供に◎

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題『しいたけとバターの出逢い』

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<材料>
しいたけ  (お好み)
ウインナー (お好み)
下仁田ねぎ (お好み) ※下仁田ねぎがない時期は、長ねぎでも〇
バター   (適量)
塩・コショウ(適量)

<作り方>
しいたけ・ウインナー・下仁田ねぎをお好みの大きさに切る
熱したフライパンにバターを入れ、切った食材を炒める
ポイントは「神津牧場ジャージー牛のバター」
味付けはシンプルに塩・コショウだけ、簡単おかずの出来上がり!

おすすめチーズ・バターはこちら

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