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有機 桑の葉まっ茶 F21K-027

食べるために苗から育てた群馬県下仁田町産の有機桑の葉を100%使用したパウダータイプの桑茶です。朝早く、その日に製造できる分だけを収穫し、桑の美味しさを最大限に引き出す加工方法で素早く加工することで、雑味がなく飲みやすい桑茶になりました。パウダータイプなので水にもお湯にも溶けやすく、桑の栄養をまるごとお召し上がりいただけます。色々な健康効果にも注目されているノンカフェインの桑茶は皆様でお楽しみいただけます。 ※画像はイメージです。 ※直射日光を避けて保存してください。

12,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
有機桑の葉抹茶 50g×3袋 下仁田町産 チャック付アルミ袋入

食べるために苗から育てた群馬県下仁田町産の有機桑の葉を100%使用したパウダータイプの桑茶です。朝早く、その日に製造できる分だけを収穫し、桑の美味しさを最大限に引き出す加工方法で素早く加工することで、雑味がなく飲みやすい桑茶になりました。パウダータイプなので水にもお湯にも溶けやすく、桑の栄養をまるごとお召し上がりいただけます。色々な健康効果にも注目されているノンカフェインの桑茶は皆様でお楽しみいただけます。 ※画像はイメージです。 ※直射日光を避けて保存してください。

12,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
有機桑の葉抹茶 50g×3袋 下仁田町産 チャック付アルミ袋入
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群馬県は桑の葉栽培全国ナンバーワン!!

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意外と知られていないことですが、群馬県は桑の葉の栽培面積が日本一なのです。
「桑の葉って、そこらへんに余っているもの使っているんでしょ?」
・・・これ、よく聞かれる質問です。

ほとんどの桑茶はそうです。
余っている桑を使ったほうが断然安いので、ほとんどの桑茶はそうです。
でも、現在余っている桑の木は樹齢が25年以上のものがほとんどで、葉はとても固くなってしまっています。また、栄養価も若い木の葉の方が高いと言われています。

下仁田の桑茶

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「下仁田で桑を苗から育てよう。しかも、有機栽培で!」
と、畑を準備しました。

使われなくなって雑草だらけの畑を整備し直し、苗を植えてからの2年間は
有機栽培でじ~っくりと土づくりに費やしました。

2年の時間をかけてようやく“ふかふか”した、いい感じの畑になり、植えた桑の木も元気に大きくなりました。
安心して食べられる健康な桑の木を育てるためには、もちろん農薬を使わず除草も手でします。

こうして少しずつ畑を増やして、植えた苗は2ヘクタールの畑に25,000本になりました。

桑茶でホッと一息

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桑茶は毎日のお食事や、おやつのお供に飲んでいただくだけでなく
クセや苦みが全くないので、お料理やお菓子作りにもピッタリ。
水にも溶けやすいパウダータイプなので
桑入りの生チョコや、お団子など。アイデア次第で色々なメニューにお使いいただけます。

また、桑の葉は糖質の消化をジャマすることで注目の素材です。
普段食べているご飯やパン、お菓子などの甘いものとの組み合わせ相性は抜群にいいのです。
毎日の生活に桑茶をを上手に組み合わせることで、健康のための頑張りを力強くサポートしてくれます。

安心の有機JASマークつき

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有機栽培で元気に育てた桑の葉を桑茶に加工するのも自社の有機JAS認定工場です。
毎年、調査を受けることにより、皆様に安心してお召し上がりいただける桑茶をお届けします。

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

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