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A62 美味良質まぐろ丼 24食セット

渋川市で作ったマグロ商品です。 ご自宅で食べたい時にいつでも本格的な「ねぎとろ丼」と「まぐろ鉄火丼」のおいしさをお楽しみいただけます。

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
ねぎとろ丼45g×12パック、まぐろ鉄火丼40g×12パック

渋川市で作ったマグロ商品です。 ご自宅で食べたい時にいつでも本格的な「ねぎとろ丼」と「まぐろ鉄火丼」のおいしさをお楽しみいただけます。

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
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容量
ねぎとろ丼45g×12パック、まぐろ鉄火丼40g×12パック
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通の味だったねぎとろが、誰にでも食べられる家庭の味に。

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今や、和食レストランや回転寿司などで当たり前のように目にするねぎとろですが、もともとは寿司屋の“通”の方しか知らない裏メニューといえるものでした。
そんな裏メニューが、誰でも気軽に食べられるようになったのは、渋川市にある赤城水産株式会社がねぎとろの工業生産を始めた1987年以降のことです。
赤城水産株式会社は、日本有数の温泉地である伊香保温泉がある渋川市内に本社を構え、主に旅館への水産物卸売業として、創業しました。
当時、刺身にできない部分は、味や品質は問題ないにもかかわらず、ただ捨てられていました。
これを有効活用しようとしてできあがったのが“ねぎとろ”です。

まぐろ全体を使い、本来のねぎとろの味を作り上げました。

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身を取り除いた中骨(背骨)や頭、皮についている薄身をそいで作るのが本来のねぎとろです。
骨に近い部分が一番うまみが濃いのですが、量が少なく手間がかかることから通の間で裏メニューとして珍重されていました。
赤城水産株式会社ではまぐろ全体を使い、本来の“ねぎとろ”の味をつくり上げており、通の味だったねぎとろは多くの方に親しまれる味として定着しています。

安全・安心への取り組み

まぐろの鮮度測定システム

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まぐろの赤身の色は、魚の個体ごとに個性があり、また時間とともに変化します。
これを見極めるのは、市場でまぐろを扱って十数年かかっても難しいといわれています。
赤城水産株式会社では、このまぐろの赤身の色のデータを収集・解析し、まぐろの鮮度分析システムを開発し、特許を取得しました。
このシステムによる鮮度チェックで、安定した高品質を実現しています。

まぐろの安定供給のために

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静岡県焼津市の商社と提携し、焼津港を主とした各港からの原料調達に注力、水際での鮮度維持に努め、検品・選別を行なった上で適正となる原料のみを加工し、常に均一な品質となるよう、安定化を図っています。

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