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E-2221 “一点もの”無鉛ステンドグラス「鹿」

龍ケ崎市内で精力的に制作するガラス工芸家:福田勝司氏率いる「グラス工房達風」では、近年、安全無害な無鉛ステンドグラス(別称「フュージング画」)を開発し、世に送り出しています。これは、電気窯で複数の色ガラスを約800℃の高温で融合し、大判のガラス絵画に仕上げるものです。 この作品は、茨城県の鹿島神宮の鹿を描いています。 提供者:グラス工房達風

200,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
木製額縁入りフュージング画×1枚 ※額縁外形:横46cm×縦69cm厚さ4cm ※手造りの製品ですので、表示サイズと若干異なる場合があります。予めご了承ください。

龍ケ崎市内で精力的に制作するガラス工芸家:福田勝司氏率いる「グラス工房達風」では、近年、安全無害な無鉛ステンドグラス(別称「フュージング画」)を開発し、世に送り出しています。これは、電気窯で複数の色ガラスを約800℃の高温で融合し、大判のガラス絵画に仕上げるものです。 この作品は、茨城県の鹿島神宮の鹿を描いています。 提供者:グラス工房達風

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木製額縁入りフュージング画×1枚 ※額縁外形:横46cm×縦69cm厚さ4cm ※手造りの製品ですので、表示サイズと若干異なる場合があります。予めご了承ください。
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龍ケ崎市内で精力的に制作するガラス工芸家:福田勝司氏率いる「グラス工房達風」では、近年、安全無害な無鉛ステンドグラス(別称「フュージング画」)を開発し、世に送り出しています。これは、電気窯で複数の色ガラスを約800℃の高温で融合し、大判のガラス絵画に仕上げるものです。

日本鹿をモチーフにしたフュージング画を作りたくなり、茨城県の鹿島神宮に鹿のスケッチに行きました。 鹿島神宮には数十頭の鹿が、神の使者として大切に飼育されています。 その昔、奈良の春日大社が建立されたとき、この鹿島の鹿が移され、今日に至る奈良名物になったそうです。
フュージング画の作品にするに当たり、龍ケ崎市内の寺院「般若院」にある樹齢400年の枝垂れ桜とあわせました。 鹿の部分はアンバーのガラスを、桜の花は、ピンクのガラスを牡丹雪のように切り出し、ベースガラスに高温で焼きつけました。ですので、その部分だけがこんもりと盛り上がっています。

※提供者「グラス工房達風」HPにて他のデザインをご覧になれます。

※手造りの製品ですので、表示サイズと若干異なる場合があります。予めご了承ください。
※ガラス製品ですので、衝撃や過度の熱を加えないでください。万一、割れやひびが生じた時は、ご使用をおひかえください。
※万一落下しても、怪我や器物破損の心配の無い、安全なところに設置してください。

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

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