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036-012【先行受付/冬野菜セット】雪国米沢の寒中野菜3種と伝統野菜セット

寒中野菜とは、雪国の寒さを利用し、厳冬期に貯蔵し、甘さ・うまみを引き出した高糖度の野菜です。 小野川温泉地で栽培される豆もやしと、雪菜の伝統野菜もセットにしてお届け。 寒くなると恋しくなる鍋料理などでもお楽しみいただけるお野菜です。

8,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
寒中キャベツ 2個 寒中白菜 1個 寒中葱 3本 小野川の豆もやし 1袋 雪菜 1袋

寒中野菜とは、雪国の寒さを利用し、厳冬期に貯蔵し、甘さ・うまみを引き出した高糖度の野菜です。 小野川温泉地で栽培される豆もやしと、雪菜の伝統野菜もセットにしてお届け。 寒くなると恋しくなる鍋料理などでもお楽しみいただけるお野菜です。

8,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
寒中キャベツ 2個 寒中白菜 1個 寒中葱 3本 小野川の豆もやし 1袋 雪菜 1袋
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【お問い合わせ先】
株式会社アクセスよねざわ
電話:0238-40-8450
E-MAIL:info@michinoeki-yonezawa.jp

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*発送について*

【配送について】
発送に要する期間は、お申込みいただきご入金の確認ができ次第、10~14日での発送となります。
*着日指定をされる場合*
 2019年12月21日~2020年1月31日の期間で、お受け取りいただける日時をお申し込みの際にお知らせください。
 ご入金の手続きが行える日数を加味し、”10日間以降の日数”をお申し出ください。

*着日指定を行わない場合*
配送時期が近づき配送日指定のない場合、配送5日前までに事業所よりメールまたはお電話にてご連絡させていただきます。

《必ずご確認くださいますよう何卒お願い申し上げます。》
1)携帯・スマートフォンをご利用の方:
  迷惑メールフィルター設定にてドメインの指定受信設定の解除をされるか、ドメイン「@michinoeki-yonezawa.jp」の受信設定をお願いします。
※お客様のアドレスに「.(ドット)」が連続してご使用されていると、事業所からメールをお送りすることができません。
 その場合、お電話などでご連絡をさせていただきますことご了承ください。
電話:0238-40-8450
2)配送時期の事前メールが届いていない場合、「迷惑メール」に判別されている可能性があります。
3)配送のご連絡を順次メールにてご案内しますが、メールが届いていない場合やご不明な点がございましたら、アクセスよねざわ通販事業担当者宛<info@michinoeki-yonezawa.jp>へご一報をお願いいたします。

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春から冬、四季折々の旬の野菜を、皆様にお届けします!
最後のお野菜は、”冬のお野菜”

寒中野菜(キャベツ、白菜、葱)は、厳寒のもとで貯蔵・保管され厳冬期に出荷されます。
寒さにあたったお野菜は甘く・おいしさ抜群!
また、伝統野菜である小野川温泉で栽培される豆もやしと、雪菜をセットにしてお届けします。

*お届けするお野菜*

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◆寒中野菜(キャベツ、白菜、葱)
寒さにあたったこの3つの野菜は、甘く、うまみのある高糖度の野菜です。
キャベツや白菜は、葉肉が厚くそのまま生で食べたり、ロールキャベツやお鍋の具材に最適です。

◆小野川豆もやし
米沢八湯のひとつ、小野川温泉の地で栽培される「豆もやし」
室堀小屋(むろほりこや)という豆もやしを栽培する室内には、温泉が流れ、その上で栽培されます。
茎のしゃきしゃき感と豆の食感が良く、おひたしや郷土料理「冷や汁(ほうれん草や干ししいたけなどと一緒に醤油などで味付けしたもの)」として食べられることが多いです。

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◆雪菜
雪菜は全国でも珍しい雪の中で育つ軟白野菜です。
11月中ころから12月上旬にかけて収穫された雪菜を束ね、稲わらと土で囲い、雪が降るのをじっと待ちます。
降り積もった雪の中では、雪室の中の気温と湿度が一定に保たれ、その中で成長を続けます。
「とう(花茎)」がたつほどに育ったところで雪から掘り出して収穫されます。

生の雪菜はほのかに甘く、後からふわっと苦みが出ますが、くせがなくセロリに似た食感ですので、生のまま味噌につけたりサラダにして食べてもよし。
米沢市では、「ふすべ漬け」という漬け物にした食べ方がポピュラーです。
湯通しした雪菜から独特の辛み成分がで、それを塩漬けしたものがふすべ漬けです。

*お届け時期・内容*

◆12月〇日~1月15日
・寒中キャベツ 2個 ・寒中白菜 1個 ・寒中葱 3本
・小野川豆もやし 1袋 ・雪菜 1袋
※天候などにより、生育状況によってはお届けする数量が変更する場合がございます。

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*『豆もやし』と『雪菜』の調理方法とおいしい食べ方*

~温泉の力でシャキシャキ!~ 郷土料理「冷や汁」

▼材料
小野川豆もやし、ほうれん草、雪菜、干ししいたけ、干し貝柱、凍みこんにゃく、打ち豆
戻し汁(しいたけ、貝柱)、醤油、みりん、塩
※食材の組み合わせはお好みで!

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①干ししいたけ、凍みこんにゃく、干し貝柱を別々に水に戻す
 (干し貝柱は、一晩水につけて繊維にそってほぐす)
②ほうれん草は、茹でてよく水けをきり3㎝ほどに切る
③小野川豆もやしは水から茹でて、根を切り落とし4~5㎝に切る
④雪菜は3~4㎝に切り、ザルごと熱湯に通し、水に入れて冷まし塩を少々ふる
⑤干ししいたけと凍みこんにゃくを千切りにする
⑥戻し汁に醤油、みりんを入れ、戻した貝柱と打ち豆を加えさっと煮て汁とともに冷やす
⑦具材を混ぜて、冷ましたら完成

~独特の辛みがクセになる~ 雪菜のふすべ漬け

①雪菜は根元を切り落として2~3㎝の大きさにカットする
②沸騰した鍋に雪菜の入ったザルを5秒ほど浸したら素早く取り出し、
 湯切りをして上下を返し全体を馴染ませる。これを3回ほど繰り返す(この間、鍋は火にかけたまま)
③全体が均一になるように上下に返してふたをし、1分~1分半ほど蒸らす
④たっぷりの水でよく冷まし、雪菜の2%の分量の塩を加えてよく揉みこむ
⑤雪菜をポリ袋に入れ、空気を抜いて口を閉じる(※辛みが抜けるため、薄手の袋はNG)
 重石をして、冷蔵庫に入れる(※水が出てきたら重石を半分にする)
⑥2日間漬けると独特の辛みが出て、3~4日漬け込むと食べごろです

◎雪菜をふすべる(熱湯にくぐらせる)ことにより、独特の辛みが生まれます。

*株式会社アクセスよねざわ について*

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「アクセスよねざわ」は、平成30年4月にオープンした「道の駅 米沢」の運営管理を行っています。
観光案内やイベント企画・運営はもちろんのこと、特に『産地直送品』に力を入れており、今回お届けする生野菜も、農産物直売所で取り扱っております。
東北中央自動車道「米沢中央IC」に隣接しておりますので、お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

※画像をクリックすると「道の駅 米沢」のオフィシャルサイトへ移動できます。

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米沢をはじめ置賜一円から、新鮮で取れたての安全・おいしい農畜産物や総菜などを販売します。

株式会社アクセスよねざわ「道の駅 米沢」
電話:0238-40-8400 FAX:0238-40-1131
営業時間:●農産・物産品販売/9:00~18:00 ●レストラン/11:00~21:00
     ●フードコート・ファーストフード/10:00~18:00 ●総合案内所/9:00~18:00
     ●トイレ・無料休憩所/24時間利用可能

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