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004H31-005【2019年新米/3ヶ月定期便】特別栽培米つや姫 10月~(玄米可)

昼夜の大きい気温差によっておいしいお米ができる米沢盆地にて、農薬を最小限に減らした減農薬栽培でつくりました。 上杉鷹山公の「藉田の礼」の儀式にちなんで「上杉藉田米」と命名しています。 毎月精米したての美味しいお米が届く定期便をご用意。 【提供元】米沢稔りの会

25,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
5kg*1袋を3ヶ月配送

昼夜の大きい気温差によっておいしいお米ができる米沢盆地にて、農薬を最小限に減らした減農薬栽培でつくりました。 上杉鷹山公の「藉田の礼」の儀式にちなんで「上杉藉田米」と命名しています。 毎月精米したての美味しいお米が届く定期便をご用意。 【提供元】米沢稔りの会

25,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
5kg*1袋を3ヶ月配送
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玄米もお受けしております

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こんにちは!米沢稔りの会です

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有機質を入れて土壌微生物を活性化した土作りを基本に、自然の生態系を正常にして、稲の生理を重視した栽培法(健康稲)により特別栽培米を実現しました。
おいしく安全なお米を産地直送でお届けすることにより、20数年たくさんのお客様に喜んでいただけたことが私たちの何よりのやりがいです!
これからもお客様に喜んでいただけますよう頑張ってまいりますのでよろしくお願いいたします。

上杉籍田米について

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上杉鷹山公の心を今に伝える「上杉藉田(せきでん)米」という名称です。
つやがありもっちり、ふっくらした、良い香りのお米です。噛めば噛むほど甘みが増し、お米だけでもおいしくいただけます。

また、過去には、天皇陛下が皇居で行う新嘗祭に献上されたこともあります。

一つ一つ丁寧に作られた米沢稔りの会の上杉藉田米を、ぜひ、ご賞味ください。

名前の由来

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米沢の第9代藩主である上杉鷹山公は、古事にならい財政難の米沢を救うため「藉田の礼」という儀式を行い自ら鍬を入れ農耕の大切さを藩民に伝えていきました。
当時「藉田の礼」が行われた田んぼでは、今でもその儀式が行われており、ひとつひとつ丁寧に手作業で植えていき、秋に収穫したお米は、上杉神社に奉納されます。
米沢稔りの会は、その田植えの手伝をしております。
鷹山公の領民を思いやる気持ち、農業を尊ぶ心に倣い、米沢稔りの会では、お米に「上杉藉田米」と名付けました。

これが私たちのコメ作りのこだわりです

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日本一おいしい米を無農薬で作ることに取り組み次の栽培方法でつくりました。
 減農薬(5割減)減化学肥料(6割減)栽培
 →農薬を半分以下に減らした栽培
有機質肥料で土作りをしながら稲の生理を生かし健康に育てます。そのため、農薬を必要とせず、安心しておいしく食べられます。玄米で食べたり、家庭用精米器で精米し、米ヌカを漬物や家庭菜園に使うことも出来ます。

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▼紙マルチ栽培
農薬を抑えるため、薬品を一切使用していない再生紙を田んぼ一面にをひき、その上に穴を開けて苗を植える栽培方法です。苗以外の植物の生長を紙が遮断するので、除草剤を必要としません。紙マルチは水田中の微生物によって徐々に自然分解されていきます。

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

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