イオン銀行特設サイト Powered by ふるさとチョイス

0705【廣喜】純米吟醸・純米大吟醸呑み比べセット~香り華やか~

■紫波町の廣田酒造店の純米吟醸と純米大吟醸の呑み比べセットです。 ■華やかな香りをお楽しみください。 ■純米大吟醸 なでしこ 県の酒米『吟ぎんが』を『撫子』の花から採取した酵母で醸したお酒。 華やかな香りと爽やかな後味がお楽しみ頂けます。 ■純米吟醸 廣喜 磨き五割五分 岩手県の酒米『ぎんおとめ』と岩手県の酵母『ゆうこの想い』で醸した純米吟醸酒。 やさしい香りと味わいの中にお米の旨味が光る一本。 冷酒から燗まで幅広く楽しめます。 【原材料】 ・純米大吟醸 なでしこ       :米(国産)、米麹(国産米) ・純米吟醸 廣喜 磨き五割五分 :米(国産)、米麹(国産米) 【事業者】 廣田酒造店

12,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
・純米大吟醸 なでしこ     720ml ・純米吟醸 廣喜 磨き五割五分 720ml

■紫波町の廣田酒造店の純米吟醸と純米大吟醸の呑み比べセットです。 ■華やかな香りをお楽しみください。 ■純米大吟醸 なでしこ 県の酒米『吟ぎんが』を『撫子』の花から採取した酵母で醸したお酒。 華やかな香りと爽やかな後味がお楽しみ頂けます。 ■純米吟醸 廣喜 磨き五割五分 岩手県の酒米『ぎんおとめ』と岩手県の酵母『ゆうこの想い』で醸した純米吟醸酒。 やさしい香りと味わいの中にお米の旨味が光る一本。 冷酒から燗まで幅広く楽しめます。 【原材料】 ・純米大吟醸 なでしこ       :米(国産)、米麹(国産米) ・純米吟醸 廣喜 磨き五割五分 :米(国産)、米麹(国産米) 【事業者】 廣田酒造店

12,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
・純米大吟醸 なでしこ     720ml ・純米吟醸 廣喜 磨き五割五分 720ml
このエントリーをはてなブックマークに追加

純米吟醸・純米大吟醸呑み比べセット!

写真

純米大吟醸 なでしこ

写真

製品紹介

県の酒米『吟ぎんが』を『撫子』の花から採取した酵母で醸したお酒。
華やかな香りと爽やかな後味がお楽しみ頂けます。

産地名 ・・・・・・・ 岩手県紫波町
原材料名 ・・・・・・ 岩手県産吟ぎんが
酒質 ・・・・・・・・ 純米大吟醸
精米歩合 ・・・・・・ 50%
アルコール度数 ・・・ 15度
日本酒度 ・・・・・・ +1
内容量 ・・・・・・・ 720ml
製造者 ・・・・・・・ 廣田酒造店

純米吟醸 廣喜 磨き五割五分

写真

製品紹介

岩手県の酒米『ぎんおとめ』と岩手県の酵母『ゆうこの想い』で醸した純米吟醸酒。
やさしい香りと味わいの中にお米の旨味が光る一本。
冷酒から燗まで幅広く楽しめます。

産地名 ・・・・・・・ 岩手県紫波町
原材料名 ・・・・・・ 岩手県産ぎんおとめ
酒質 ・・・・・・・・ 純米吟醸酒
精米歩合 ・・・・・・ 55%
アルコール度数 ・・・ 15度
日本酒度 ・・・・・・ +3
内容量 ・・・・・・・ 720ml
製造者 ・・・・・・・ 廣田酒造店

廣田酒造店の酒造り

『岩手の味』を生み出すお米

写真
米どころの酒蔵として、岩手の風土や水にあう岩手県産米を使用しています。
やわらかく、旨みのしっかりとした味が特徴のお米です。

また、当蔵の裏には廣田酒造店の田んぼで、岩手の酒造好適米『結の香』を育てております。
大吟醸は山田錦という県外のお米で造っておりますが、いずれは、すべてのお米を岩手県産にしようと
取り組んでいます。

酒造りに愛される水

写真
紫波町にある水分(みずわけ)神社。神社境内からは良質な水が湧きだしております。
ここの湧き水は美味しいと評判でわざわざ汲みに来る人たちがいるほどです。

こちらの水系の水は、廣田のお酒を造るのに欠かせない水です。
くせがなくやわらかい、やさしい水なので、搾りたての新酒もギズギズすることなく、スッキリした味わい
になります。

東北の気候を生かす

写真
岩手の冬の寒さは大変厳しいものです。
しかし、当蔵のように小さな酒蔵にとっては、凍てつく寒さもまた「恵みの寒さ」です。
機械で管理されたお酒ではなく、岩手の寒さが自然の冷却装置となって美味しいお酒が造られます。

挑み続ける職人

写真
南部杜氏初の女性杜氏、小野氏を筆頭に日々お酒造りに励んでいます。
お米の旨みを最大限に表現することを目標に古い伝統的な造りに、新しい造り方を融合して新しい
お酒を造ることに取り組んでいます。
試行錯誤の連続ながらも、挑み続ける蔵の職人たちの技術と信念が、美味しいお酒を生み出します。

酸基醴酛(さんきあまざけもと)製法について

写真

江戸時代から伝わっている生酛系の造りの一種ですが、高温の仕込み水で糖化した蒸米に、それぞれの酒の個性に合わせ選抜した乳酸菌を添加し、酒母を立てます。

個性とはもちろん「米の品種」と「磨きの度合い」です。

それによって、それぞれの「米の味わい」が変わってきて、お楽しみいただける商品のバリエーションが出来上がっていきます。

廣田酒造店について

写真

廣田酒造店は、「南部杜氏発祥の里」として知られる岩手県紫波郡紫波町にある小さな小さな酒蔵です。

創業は明治36年12月。

初代廣田喜平治がこの地で当時評判だった造り酒屋を譲り受け、戦後以降「廣田酒造店」として今日まで酒造りを続けています。

地域・地元のお祭りや祝い事を始め、多くの主席に花を添える一献として「廣く多くの人々に喜ばれる酒」として生まれた『廣喜』は、今でも当蔵を代表する銘柄として親しまれています。

岩手県紫波町のお酒をご紹介!

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

ページ内の一番上へもどる