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C-029 伝統工芸「亀甲織」のし袋

麻の栽培から織りまで、昔ながらの手法で作られている亀甲織。 たて糸をよこ糸に絡ませながら、六角形の鮮やかな亀甲模様を浮かび上がらせる。 大正時代までは広く織られていた亀甲織。 後継者もなく幻の織物となっていたものが、故 加藤ミツエさんにより復元されたのです。 もともとは南部藩の献上品とされ、武士が愛用していたという雫石独特の織物です。 庶民は夏の野良着の下に汗をはじくために身につけました。 「汗はじき」とかつて雫石の人々は亀甲織をこう呼んでいたと言います。 悠久の時の中で途絶えそうになりながらも、記憶の糸をたぐり合わせて復元した幻の織物 亀甲織。 ひと織りひと織りぬくもりの心が伝わる伝統ある織物と言われています。 雫石町の野山で摘んだ草、木、花を用いて染めております。 自然のものですので、長い間お使いいただいているうちに、色が褪せる場合もありますのでご理解ください。 「亀甲織」は、しずくいし麻の会の商標登録です。 提供:株式会社しずくいし

15,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
のし袋 1個 ※お送りする返礼品のデザインはお任せいただくことを予めご了承ください。

麻の栽培から織りまで、昔ながらの手法で作られている亀甲織。 たて糸をよこ糸に絡ませながら、六角形の鮮やかな亀甲模様を浮かび上がらせる。 大正時代までは広く織られていた亀甲織。 後継者もなく幻の織物となっていたものが、故 加藤ミツエさんにより復元されたのです。 もともとは南部藩の献上品とされ、武士が愛用していたという雫石独特の織物です。 庶民は夏の野良着の下に汗をはじくために身につけました。 「汗はじき」とかつて雫石の人々は亀甲織をこう呼んでいたと言います。 悠久の時の中で途絶えそうになりながらも、記憶の糸をたぐり合わせて復元した幻の織物 亀甲織。 ひと織りひと織りぬくもりの心が伝わる伝統ある織物と言われています。 雫石町の野山で摘んだ草、木、花を用いて染めております。 自然のものですので、長い間お使いいただいているうちに、色が褪せる場合もありますのでご理解ください。 「亀甲織」は、しずくいし麻の会の商標登録です。 提供:株式会社しずくいし

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