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[酔仙酒造]地米酒「多賀多(たかた)」飲み比べセット

岩手県 陸前高田市はポイント制を採用しています。岩手県 陸前高田市のポイント制について

原料米から水、造り手など、全て地元産にこだわった特別純米生原酒「多賀多」。春に出荷の生原酒とそれを秋に出荷する熟成タイプをセットに飲み比べにしました。 平成17年より陸前高田市制50周年を記念して発売されていた地米酒「多賀多」が震災後、3年ぶりに復活致しました。 原料になる米は陸前高田市産の「ひとめぼれ」、このお米の田植えや稲刈りを始め、お酒造りも地域の皆さんと一緒に行い、陸前高田と同じ呼び名をもつ『多賀多(たかた)』は、その名の通り 地元の『米・水・人』にこだわりぬいた地米酒です。 『多賀多』の銘柄は第二次世界大戦中まで当店の前身、磐井酒造店のオリジナルブランドとして愛飲されておりました。 【提供元】株式会社いわ井

11,000ポイント
(11,000以上の寄附でもらえる)
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
〇特別純米酒「多賀多(たかた)」720ml×1 〇特別純米生原酒「多賀多(たかた)」720ml×1 ※夏季限定酒

原料米から水、造り手など、全て地元産にこだわった特別純米生原酒「多賀多」。春に出荷の生原酒とそれを秋に出荷する熟成タイプをセットに飲み比べにしました。 平成17年より陸前高田市制50周年を記念して発売されていた地米酒「多賀多」が震災後、3年ぶりに復活致しました。 原料になる米は陸前高田市産の「ひとめぼれ」、このお米の田植えや稲刈りを始め、お酒造りも地域の皆さんと一緒に行い、陸前高田と同じ呼び名をもつ『多賀多(たかた)』は、その名の通り 地元の『米・水・人』にこだわりぬいた地米酒です。 『多賀多』の銘柄は第二次世界大戦中まで当店の前身、磐井酒造店のオリジナルブランドとして愛飲されておりました。 【提供元】株式会社いわ井

11,000ポイント
(11,000以上の寄附でもらえる)
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
〇特別純米酒「多賀多(たかた)」720ml×1 〇特別純米生原酒「多賀多(たかた)」720ml×1 ※夏季限定酒
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※未成年者の飲酒は法律で禁止されております。未成年者のお申し込みはご遠慮ください。

すべて岩手県産にこだわった純米酒

陸前高田市気仙町産のひとめぼれ「多賀多」。その米を地元の杜氏や蔵人が醸した酔仙酒造の地米酒「多賀多」。

ここまで同一県産というのは珍しい地元にこだわったセットです。

等級検査では堂々の一等米と評価される地元の米、ひとめぼれ「多賀多」。

このお米を60%まで磨きこみ、北上山系氷上山麓の清冽な伏流水を使い、杜氏をはじめ地元気仙衆の蔵人が醸し上げました。

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地米酒「多賀多(たかた)」のこだわり

お米は「八十八」という文字から作られたと言われています。
お米が出来るまでには、88回もの手間がかかるという意味なのだそうです。

その中でも「多賀多の田んぼ」で作られるお米(ひとめぼれ)は、気仙町今泉復興農事組合の皆様が「自分達が一番安全で、一番美味しいものを食べたり呑んだりしたい。それをストレートに伝えたい!」との一心で作り続けられている特別なお米です。

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津波により、がれきだらけになってしまった田んぼ。
さらに残留農薬は流されてしまった土壌となりましたが、無化学肥料(醤油粕や酒粕、食物残さい等)を活用することで減農薬栽培のお米を作るため、手作業で雑草をとるなど八十八の手間をしっかり丁寧にかけることで、循環型の農業を目指しています。

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美味しく育てるための工夫として、春に5~6本づつ田植えをした苗を、途中生育を見ながら2~3本に間引きをするそうです。すると危機感を感じ栄養を倍摂取した株はより地中深くにがっしりと根を張ります。また背丈も通常のものより10~15cm程高く育ちます。そうすることで、お米の粒が通常の粒に比べ1,5倍ほど大きくなるのだそうです。

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多賀多の仕込みも地元の人達で

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まだまだあります!!お勧め返礼品

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