イオン銀行特設サイト Powered by ふるさとチョイス

[50-471]オオワシ・オジロワシウォッチング

【内容:バードウォッチング招待券<大人(12才以上)1名様用>x1枚】 浦河で希少なオオワシ・オジロワシを見に行く早朝2時間のプログラムです。 国の天然記念物にも指定されている希少なオオワシ・オジロワシを見に行く、早朝2時間のバードウオッチングです。浦河町は毎年多くのオオワシやオジロワシがやってくる北海道有数の飛来地。毎年の個体数調査を踏まえ、確実にワシが見れる時期のみの開催です。昨年度催行期間中の遭遇率は100%。専任ガイドがその時期に最適なワシスポットへお連れ致します。冷えた体に嬉しい、ホットドリンク付きです。 ◎問い合わせ先:(一社)浦河観光協会 電話0146-22-3200 【事業者:浦河観光協会】

14,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
イーグルウォッチング招待券<大人(12才以上)1名様用>×1枚 (観測可能期間:令和元年11月1日~令和2年1月31日) ※保険料・ホットドリンク・双眼鏡レンタル込み ※ワシの観測状況により、観測可能期間が多少前後する場合があります。

【内容:バードウォッチング招待券<大人(12才以上)1名様用>x1枚】 浦河で希少なオオワシ・オジロワシを見に行く早朝2時間のプログラムです。 国の天然記念物にも指定されている希少なオオワシ・オジロワシを見に行く、早朝2時間のバードウオッチングです。浦河町は毎年多くのオオワシやオジロワシがやってくる北海道有数の飛来地。毎年の個体数調査を踏まえ、確実にワシが見れる時期のみの開催です。昨年度催行期間中の遭遇率は100%。専任ガイドがその時期に最適なワシスポットへお連れ致します。冷えた体に嬉しい、ホットドリンク付きです。 ◎問い合わせ先:(一社)浦河観光協会 電話0146-22-3200 【事業者:浦河観光協会】

14,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
イーグルウォッチング招待券<大人(12才以上)1名様用>×1枚 (観測可能期間:令和元年11月1日~令和2年1月31日) ※保険料・ホットドリンク・双眼鏡レンタル込み ※ワシの観測状況により、観測可能期間が多少前後する場合があります。
このエントリーをはてなブックマークに追加

オオワシ・オジロワシ ウォッチングお申込み方法

1.事前に「(一社)浦河観光協会」へ連絡し、空き状況をご確認の上、参加希望日を仮予約してください。
※「ふるさと納税 オオワシ観察プログラムについて」とお尋ねください。
※体験可能な期間は令和元年11月1日(金)~令和2年1月31日(金)となりますが、
 観測状況により体験期間が変更になる場合がありますので、ご了承下さい。
2.ふるさとチョイスにてご寄附の手続きを完了後、正式にご予約となります。
3.ご入金確認後「レターパックライト」にて、バウチャー(招待券)と当日のご案内をお送り致します。

【ご確認事項】

1.このプログラムは他のお客様と一緒にオオワシ・オジロワシを観察する混乗のプログラムです。
2.チケットの有効シーズンは本シーズンのみです。お申込み後にご都合がつかなくなった場合、シーズン中であれば再度別日程をご指定いただけます。(※但し、希望日に空きがある場合のみ)
3.昨シーズンの状況から、シーズン中はほぼ毎日ワシを観察できますが、観察できなかった場合の返金はお受けできません。
4.早朝6時半~7時の間にスタートする合計2時間のプログラムです。(日の出により出発時間が変わります。)

【プログラムのスケジュール】

【レクチャー】約20分
◎浦河観光協会に集合(浦河町大通2丁目27番地)
◎招待券を提示してください。
◎注意事項やワシについてのレクチャー

【観察場所へ移動】約10分
◎専用の車で移動します。

【バードウォッチング】約80分
◎双眼鏡やフィールドスコープで観察、または撮影タイム

【集合場所へ移動】約10分
◎集合場所に戻り終了です。

※当日集合場所への無料送迎につきましてはご相談下さい。

【参加する際にご用意いただくもの】

1.防寒着(ダウンジャケット・手袋・帽子など)
2.写真を撮る方は望遠レンズ(500mm以上が良い)
※観察する際に使用する「小型双眼鏡」と「フィールドスコープ」はガイドが用意します。

オオワシ・オジロワシについて

オオワシ・オジロワシともに国際自然保護連合と環境省のレッドリストに絶滅危惧種と指定され、また日本では国の天然記念物にも指定されています。

写真

オオワシは、生息域の減少や環境汚染、鉛中毒、魚の乱獲などの影響により個体数が減少しています。 個体数は世界全体で4,600~5,100 羽。そのうち1,830~1,900羽がつがいです。 北海道はオオワシにとって重要な越冬地であり、推定1,500~2,000 羽のオオワシがやってきます。

写真

オジロワシの生息域はとても広く、ノルウェーやロシアまでほぼヨーロッパ全域に跨がっています。 ヨーロッパでの成鳥個体数はおおよそ24,200~49,000 羽にも及び、これは世界全体での個体数の50~74%にあたります。 北海道にはオオワシと同じように越冬するためにやって来ますが、最近では繁殖している個体も確認されています。

写真

【ガイドからのコメント】
日高管内に位置する浦河町は隠れたオオワシ・オジロワシ観察スポットです。過去4年間の個体調査数を踏まえ、確実にワシが見られる時期のみの開催です。多い時には100羽以上のワシに出会えます。一緒にフィールドに出かけましょう!

こちらもおススメ!!浦河を「体験!宿泊!満喫!」

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

ページ内の一番上へもどる