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【新米】【令和2年産】東川米「ゆめぴりか」6kg【20001003】

豊かな天然の地下水で育まれた 北海道初の地域ブランド米「東川米」 全国でも珍しい上水道のないまち北海道東川町。 北の最高峰大雪山旭岳の雪解け水が、 このまちに天然水として恵みをもたらします。 天然の水で育まれた北海道初の地域ブランド「東川米」。 約3000haの広大な田んぼの8割で作付けされ、米の集荷率は95%と全国トップクラス。 今多くの地域で問題になっている耕作放棄地はこのまちにはありません。 良質な環境の中で、ブランド米「東川米」を確立してきたのは、 農家たちのプライドを持った農業経営の努力にあります。 JAひがしかわを中心に東川の農家たちが、独自のルールをつくり、厳しい栽培基準と 低たんぱく、高品質の基準を独自で設け、徹底した品質管理を行っています。 こうした取組によって、消費者の信頼を獲得するようになり 2012年には北海道米初の「特許庁地域団体商標東川米」として商標登録されました。 東川米は、現在、他の地域よりも高値で売買され、付加価値の高い商品となっています。 ゆめぴりかは優れた品質から、「日本一おいしい米を」という北海道民の「夢」に、 アイヌ語で美しいを意味する「ピリカ」を合わせて名付けられた北海道米のエース。 炊きあがりのごはんそのものでお米のおいしさを感じてください。 ・お届け直後は特に美味しく味わっていただけますので、  お早めの調理をお奨めいたします。 ・直射日光を避け、風通しがよい冷暗所で保管ください。 【発送について】ご入金確認後、令和2年9月30日までのお申込みについては令和2年10月下旬、令和2年10月1日以降のお申し込みについては、お申込み翌月下旬頃に発送させて頂きます。 ◆お問合せ先◆ お礼の品・配送に関するお問い合わせは、 (東川町役場 TEL:0166-73-4666)までお願い致します。

10,000ポイント
(10,000以上の寄附でもらえる)
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
東川米ゆめぴりか:2kg×3袋

豊かな天然の地下水で育まれた 北海道初の地域ブランド米「東川米」 全国でも珍しい上水道のないまち北海道東川町。 北の最高峰大雪山旭岳の雪解け水が、 このまちに天然水として恵みをもたらします。 天然の水で育まれた北海道初の地域ブランド「東川米」。 約3000haの広大な田んぼの8割で作付けされ、米の集荷率は95%と全国トップクラス。 今多くの地域で問題になっている耕作放棄地はこのまちにはありません。 良質な環境の中で、ブランド米「東川米」を確立してきたのは、 農家たちのプライドを持った農業経営の努力にあります。 JAひがしかわを中心に東川の農家たちが、独自のルールをつくり、厳しい栽培基準と 低たんぱく、高品質の基準を独自で設け、徹底した品質管理を行っています。 こうした取組によって、消費者の信頼を獲得するようになり 2012年には北海道米初の「特許庁地域団体商標東川米」として商標登録されました。 東川米は、現在、他の地域よりも高値で売買され、付加価値の高い商品となっています。 ゆめぴりかは優れた品質から、「日本一おいしい米を」という北海道民の「夢」に、 アイヌ語で美しいを意味する「ピリカ」を合わせて名付けられた北海道米のエース。 炊きあがりのごはんそのものでお米のおいしさを感じてください。 ・お届け直後は特に美味しく味わっていただけますので、  お早めの調理をお奨めいたします。 ・直射日光を避け、風通しがよい冷暗所で保管ください。 【発送について】ご入金確認後、令和2年9月30日までのお申込みについては令和2年10月下旬、令和2年10月1日以降のお申し込みについては、お申込み翌月下旬頃に発送させて頂きます。 ◆お問合せ先◆ お礼の品・配送に関するお問い合わせは、 (東川町役場 TEL:0166-73-4666)までお願い致します。

10,000ポイント
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  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
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  • ギフト包装
  • のし
容量
東川米ゆめぴりか:2kg×3袋
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日本一おいしいお米を
北海道初の地域ブランド「東川米」

豊かな天然の地下水で作り上げたブランド米「東川米」
独自の厳しい栽培基準により安心でおいしいお米として 毎年大切に育てられています

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北海道で唯一上水道が無い町
蛇口をひねれば自然そのままのおいしさ

東川町は、実は全国的にも珍しい、北海道でも唯一の、上水道が無い町です。 その秘密は、大雪山の大自然が蓄えた雪解け水が、長い年月をかけてゆっくりと地中深くにしみ込み、東川町へ大切に運ばれてくるから。大自然の恵みを、東川町の住民がおすそ分けしてもらっています。 東川町で暮らす人たちは、その水を生活水として利用しており、天然の美味しい水で育ったお米や野菜は格別です。また、豆腐や味噌など東川町の地下水を惜しみなく使い、本物の味を追求した加工品や、飲食店でも水の恩恵を受けています。

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東川ブランドを育んだ、独自の取り組み

東川町は、豊富な水資源を活かした稲作が盛んなまちです。
約3000haの広大な田んぼの8割で作付けされ、米の集荷率は95%と全国トップクラス。
今多くの地域で問題になっている耕作放棄地はこのまちにはありません。
良質な環境の中で、ブランド米「東川米」を確立してきたのは、農家たちのプライド
を持った農業経営の努力にあります。
JAひがしかわを中心に東川の農家たちが、独自のルールをつくり、厳しい栽培基準と
低たんぱく、高品質の基準を独自で設け、徹底した品質管理を行っています。
こうした取組によって、消費者の信頼を獲得するようになり2012年には北海道米初の
「特許庁地域団体商標東川米」として商標登録されました。
東川米は、現在、他の地域よりも高値で売買され、付加価値の高い商品となっています。

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栽培過程から出荷時まで、すべてにわたるチェック項目

稲作研究会や農協では、栽培過程から出荷時まで、すべてにわたるチェック項目を独自に設定しています。例えば同一農家で複数品種の米を栽培している場合、製品になった時に混じってしまう「コンタミネーション」が発生することも。そうしたトラブルを防ぐために、100項目以上を確認してきました。平成22年には、複数あったこのチェックシートをまとめ、東川米独自のGAPシート(生産工程管理表)としてブラッシュアップしました。「ゆめぴりか」「ななつぼし」は平成27年度特Aランクに選ばれた逸品。炊き上がりのほどよい粘りと甘い香りが食欲を誘います。冷めてもその食感と味の良さは失われません。

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米の食味ランキング最高評価「特A」
「ゆめぴりか」と「ななつぼし」

日本穀物検定協会が全国の産地品種について実施している食味ランキングにおいて、「ゆめぴりか」は8年連続、「ななつぼし」は9年連続、特A評価を得た、食味が優れたお米の品種です。

東川米「ゆめぴりか」

優れた品質から、「日本一おいしい米を」という北海道民の「夢」に、アイヌ語で美しいを意味する「ピリカ」を合わせて名付けられた北海道米のエース。
炊きあがりのごはんそのものでお米のおいしさを感じてください。

東川米「ななつぼし」

北海道を代表する品種ななつぼし。
粘りのある「国宝ローズ」を交配させたお米でつや、粘り、甘味のバランスが抜群で冷めてもおいしさが長持ちします。お弁当やお寿司にも人気の逸品。

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