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大地の恵み「とうもろこし(ホワイト)」7本

もぎたての北海道産とうもろこし(ホワイト)を玄関まで直送! 白系とうもろこしの王様「ロイシーコーン」を7本お届けします。 「ロイシーコーン」は生食はもちろん、茹でたり、焼いたり…と多様な食べ方で楽しめる品種で、 食味や粒張りが充実した甘みが強く、日持鮮度抜群のとうもろこしです。 白いとうもろこしではもはや人気度ナンバーワンともいわれる品種です。 練乳の様な甘さを持ち、果物を食べているかの様な味になります。 どんな風土や環境下でも生産者の期待を裏切らない、白いとうもろこしの優等生です。 ロイシーコーンの支持者は年々増加中!今年もひと時の感動を楽しんでください。 お礼の品No.31A032 発送元:有限会社 湯地の丘 自然農園

5,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
ロイシーコーン 7本(2.5kg相当以上)

もぎたての北海道産とうもろこし(ホワイト)を玄関まで直送! 白系とうもろこしの王様「ロイシーコーン」を7本お届けします。 「ロイシーコーン」は生食はもちろん、茹でたり、焼いたり…と多様な食べ方で楽しめる品種で、 食味や粒張りが充実した甘みが強く、日持鮮度抜群のとうもろこしです。 白いとうもろこしではもはや人気度ナンバーワンともいわれる品種です。 練乳の様な甘さを持ち、果物を食べているかの様な味になります。 どんな風土や環境下でも生産者の期待を裏切らない、白いとうもろこしの優等生です。 ロイシーコーンの支持者は年々増加中!今年もひと時の感動を楽しんでください。 お礼の品No.31A032 発送元:有限会社 湯地の丘 自然農園

5,000 以上の寄附でもらえる
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ロイシーコーン 7本(2.5kg相当以上)
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ただのトウモロコシと思わないでください。

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北海道は、「質」「量」ともに日本有数の『トウモロコシ』の産地。
全国的に人気で、本州の百貨店などで開催される北海道物産展でも大人気です。
もちろん、北海道民も大好き。道民は『とうきび』と呼びます。
栗山町のとうきびは甘く、ジューシーで味が力強く、濃いのが特徴。一口噛めば口いっぱいにとうきびの旨味が広がります。

【お届けするとうもろこしの種類は?】

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とうもろこしの種類は3種類!

①あまいんです(黄色)
糖度14度ほどの甘さを持つこの品種!立派な実が着くため倒れてしまうこともあるほどです!

②栗山コーン(黄色)
”あまいんです”を超える三拍子が揃えた品種がこちら!「甘い!色鮮やか!丈夫!」な品種です!

③ロイシーコーン(白系)
ホワイトコーンの中でも糖度が高い!19度の甘さはもはやスイーツ!!

食べ比べて楽しめますね!!
※お届けするものは黄色と白系で、黄色は”あまいんです”か”栗山コーン”のどちらかを出荷致します。

【生産者さんの紹介】

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今回取材をさせて頂いたのは、
有限会社湯地の丘自然農園 渕野さんです。

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取材に伺うと事務所に通してくださいました。
とうもろこし以外にも、アスパラやスイカ、カボチャ、オクラなど6種類栽培しています。栗山町内の野菜直売所「値ごろ市」も運営しています。

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また、札幌市内の高級デパートにも多く出荷しており、
その品質が確かなものであることは言うまでもありません。

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そんな渕野さんのハウスを拝見してみましょう!
ズラーーーーーーっと1200本の苗が並んでいます!

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【ハウス栽培と露地栽培のちがいとは?】

とうもろこしのシーズンは9月頃がおススメだと教えてくれた、渕野さん。
露地栽培の秋の収穫が一番のシーズンですが、早く出荷できるように5月からハウス栽培をスタートします。
ただ、この時期の北海道は気温が低い!
夏の暑い日差しを浴びて秋に出荷するとうもろこしと同じように、温かいハウスで大切に育てられています。

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植え付けをしたばかりのとうもろこしは、腰の位置まで成長していました。
あと2週間もすると背丈くらいまで成長するようです。
葉の中を開いてみると、実をつける前の穂先が今か今かと出番を待っているのを見つけました。

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【とうもろこしってどうやって実になるの?】

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隠れている穂が大きくなり、そして花が咲きます。
その下にはとうもろこしの実となるためのヒゲがヒョロリと伸びてきて、上に咲いている花から落ちた花粉をヒゲがキャッチして、甘くて美味しい実を実らせるんだそうです。
あのヒゲにはそんな役割があったんですね。ちなみに、ヒゲの本数と、つぶつぶの実の数は同じなんです!
また”感温作物”と言って温度がとても重要な作物なんです。
日が当たっていても温度が高くないと甘くて美味しい実はならないんですね。

【北海道は寒すぎ?」

では北海道は不向きなのでは?と思いますよね・・・むしろ逆です!
日中、たっくさんの日を浴びて「ほっこり~♡」としていたとうもろこし達は
夜の寒さによって「ひゃっっ!!!」と身の危険を感じます。
背丈を伸ばすように成長していた栄養分を、身を守るため実に蓄えようとします。

それにより、『糖度』が増すんです!

寒暖差のある北海道は甘くて美味しいとうもろこしに最適な土地だと言えます。

【これこそが職人技!!】

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実が詰まっているかどうか・・・葉を剥いて確認したい気持ちになりますが、それはできません…ではどうするのか??

「手で俵を握る!!」

握った感触で実の詰まり具合を見極めているんです。まさに職人技!!!!

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そんな職人技で丹精込めて作られた、「栗山産のとうもろこし」ぜひお申込みください!
ハウス栽培のものと露地栽培と食べ比べてみるのもおススメですよ!!

北海道栗山町の絶品トウモロコシ

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