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(3缶)山中牧場プレミアムバターセット(北海道赤井川村)

北海道赤井川村の山中牧場のプレミアムバターは、口に含むとまず香りがふわりと鼻に抜け、コクがありながらもくどくなく後味のキレが良い味わいです。 風味とコクを熟成させるため、生乳から取り出した新鮮な生クリームを回転式のバターチャーンなどを使い、約3日間かけて作っています。 冷蔵庫から出してすぐバターナイフが使えるよう水分は少なめです! 2種類ともパンだけでなく、じゃがバター、バターごはん、油のかわりに炒めものにバターを使ったりと、色々なものにあいます。 【青缶】プレミアムバター 口に含むとまず香りがふわりと鼻に抜け、コクがありながらもくどくなく後味のキレが良い味わいです。 【赤缶】プレミアム発酵バター 芳醇な香りとコクに酸味が加わり、より深い味わいになっています。 【同返礼品の寄附ごとの内容量 ※別規格】 〇1万円: 3缶  2万円: 6缶  3万円:10缶 【プレミアムバターの発送について】 納付確認日より1ヵ月以内に発送いたします。 ※12月はお申込み状況により、発送が1月以降となる場合がございます ※12月はお申込みが集中いたしますため、納付完了後の発送調整につきましてはお受けすることができません

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
プレミアムバター×2缶 プレミアム発酵バター×1缶 ※1缶200g ※簡易包装になります

北海道赤井川村の山中牧場のプレミアムバターは、口に含むとまず香りがふわりと鼻に抜け、コクがありながらもくどくなく後味のキレが良い味わいです。 風味とコクを熟成させるため、生乳から取り出した新鮮な生クリームを回転式のバターチャーンなどを使い、約3日間かけて作っています。 冷蔵庫から出してすぐバターナイフが使えるよう水分は少なめです! 2種類ともパンだけでなく、じゃがバター、バターごはん、油のかわりに炒めものにバターを使ったりと、色々なものにあいます。 【青缶】プレミアムバター 口に含むとまず香りがふわりと鼻に抜け、コクがありながらもくどくなく後味のキレが良い味わいです。 【赤缶】プレミアム発酵バター 芳醇な香りとコクに酸味が加わり、より深い味わいになっています。 【同返礼品の寄附ごとの内容量 ※別規格】 〇1万円: 3缶  2万円: 6缶  3万円:10缶 【プレミアムバターの発送について】 納付確認日より1ヵ月以内に発送いたします。 ※12月はお申込み状況により、発送が1月以降となる場合がございます ※12月はお申込みが集中いたしますため、納付完了後の発送調整につきましてはお受けすることができません

10,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
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容量
プレミアムバター×2缶 プレミアム発酵バター×1缶 ※1缶200g ※簡易包装になります
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【プレミアムバター】
バター作りは「本当に美味しいバターを作りたい」との思いから、10年前より製造、販売をスタート。
発酵バターはその後、数年かけてやっと納得のいく味になりました。
日本ではまだ認知度は低いのですがヨーロッパでは発酵バターが主流。
普通のバターとは異なり、乳酸菌を加えて発酵させるので、芳醇な香りとコク、そして酸味がクセになる味わいです。
山中牧場では殺菌、発酵、冷却、エージング(保持)に約2日間、3日目に昔ながらの製法の回転式バターチャーンでゆっくり時間をかけてバターを作っていきます。

どこかにぬくもりを感じるバターにしたいと思い、バターチャーンのローラーは木製にしました。
また、容器にもこだわり、隣町小樽にある製缶工場の缶を使用。
原料から容器までほぼ地元産にこだわった発酵バターが完成しました。
牛乳は、本来、牛が食べる牧草・飼料や環境によって味が変わるもの。
それを原料にする発酵バターの味わいも変化するのが自然です。
それもうちの発酵バターの個性として、その季節ごとの味わいを楽しんでいただきたいです。

【山中牧場】

写真
山中牧場には消費者が本当に求めているもの、そして私たち生産者が本当に作りたいものがあります。

山中牧場は札幌市の南西へ30㌔、後志管内赤井川村落合の国道393号線沿いにあります。
赤井川村は、2005年(平成17年)「日本で最も美しい村連合」に上川管内美瑛町などと並んでいち早く加盟しました。
牧場があるのは、その「美しい村」の北西部、余市岳を頂く山あいの一角です。

創業者の山中純孝がこの地で酪農を始めたのは、高度経済成長に突き進む1970年(昭和45年)のことです。
江別市にある酪農学園大を卒業して間もなく、自然が豊かでなおかつ都会に比較的近いことから、ここを選びました。

赤井川村は大きな石がごろごろ埋まるカルデラ盆地のマチです。
ここを牛がのんびりとくつろぐ牧野に変えてゆくのは、並大抵のことではありませんでした。
乳牛数頭からはじめ次第に数を増やしていきましたが、行政や農協系統が呼び掛ける「北海道は日本の食糧基地。
多頭化し大規模経営を目指そう」との掛け声に、いつしか疑念を持つようになりました。

「大規模化することで、本当に安全・安心で、おいしい牛乳を作れるのだろうか」――。
悩んだ末に「1頭、1頭、牛の健康状態が分かるような牛飼いをやろう。
山中牧場ならではのおいしい牛乳を搾って、消費者の元に届けよう」――。
これが牧場の原点となりました。
その後法人化しましたが、「企業より家業としての牛乳づくり」が変わらぬ信念となっています。

【山中牧場のお礼の品】

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