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北海道民芸家具 ダイニングチェア HM213《HMU色》 【08081】

50年以上の歴史がある北海道民芸家具でナチュラル色のダイニングチェア。 イギリスで長い歴史を持つウィンザーチェアが原型です。 背もたれのスポークや脚が挽きもので構成されており、それぞれの直径が太いところと細いところの強弱の付け具合がモダンで美しいラインをつくり出しています。 すべての部材が座ぐりされた座板に取付けられる角度合わせは高度な技術が要求されます。 オシャレなチェアとしてあらゆるシーンでお使いいただけるデザインです。 ※本品の染色はHMU色です。色のイメージはサブ画像よりご確認下さい。 【家具の10年保証】 循環型社会を地球全体で目指さねばならぬ時代に、お客様に愛される安全でロングライフなものづくりを貫くことは、今や作り手の責務といっても過言ではありません。 飛騨産業は家具の耐久箇所(木部)について弊社工場出荷日から10年間、製作過程の不都合による破損の場合は無償修理いたします。 商品には保証書が同封されており、10年保証をお受けいただくために必要な保証書となります。大切に保管してください。 ※条件によっては保証の対象外となる場合がございます。詳細は以下リンク「10年保証について」よりご確認願います。 【メッセージ】 飛騨産業は飛騨の匠の心と技術を受け継ぐ家具メーカーで、2020年で創業100周年を迎えました。 平成21年秋より北海道民芸家具を受け継ぎ、手作りの良さを残しつつ、工業化を図り、 使いやすさと使う楽しみを提供する民芸の心を大切に、ものづくりを行っています。 【木材】 北海道産樺材 【注意事項】 ※画像はイメージです。 ※お申込み順での発送となります。 ※発送時期が前後することがございます。 ※お届け日・曜日・時間等のご指定はいただけません。 ※長期不在のご予定がある場合は、お知らせください。 事業者:『飛騨産業株式会社 https://kitutuki.co.jp/』

300,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
【組立後サイズ(cm)】 幅47×奥行52×高さ86 3辺合計:185cm 【染色】 HMU色 ※塗色サブ画像参照

50年以上の歴史がある北海道民芸家具でナチュラル色のダイニングチェア。 イギリスで長い歴史を持つウィンザーチェアが原型です。 背もたれのスポークや脚が挽きもので構成されており、それぞれの直径が太いところと細いところの強弱の付け具合がモダンで美しいラインをつくり出しています。 すべての部材が座ぐりされた座板に取付けられる角度合わせは高度な技術が要求されます。 オシャレなチェアとしてあらゆるシーンでお使いいただけるデザインです。 ※本品の染色はHMU色です。色のイメージはサブ画像よりご確認下さい。 【家具の10年保証】 循環型社会を地球全体で目指さねばならぬ時代に、お客様に愛される安全でロングライフなものづくりを貫くことは、今や作り手の責務といっても過言ではありません。 飛騨産業は家具の耐久箇所(木部)について弊社工場出荷日から10年間、製作過程の不都合による破損の場合は無償修理いたします。 商品には保証書が同封されており、10年保証をお受けいただくために必要な保証書となります。大切に保管してください。 ※条件によっては保証の対象外となる場合がございます。詳細は以下リンク「10年保証について」よりご確認願います。 【メッセージ】 飛騨産業は飛騨の匠の心と技術を受け継ぐ家具メーカーで、2020年で創業100周年を迎えました。 平成21年秋より北海道民芸家具を受け継ぎ、手作りの良さを残しつつ、工業化を図り、 使いやすさと使う楽しみを提供する民芸の心を大切に、ものづくりを行っています。 【木材】 北海道産樺材 【注意事項】 ※画像はイメージです。 ※お申込み順での発送となります。 ※発送時期が前後することがございます。 ※お届け日・曜日・時間等のご指定はいただけません。 ※長期不在のご予定がある場合は、お知らせください。 事業者:『飛騨産業株式会社 https://kitutuki.co.jp/』

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  • 冷蔵
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【組立後サイズ(cm)】 幅47×奥行52×高さ86 3辺合計:185cm 【染色】 HMU色 ※塗色サブ画像参照
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飛騨産業公式HP

材種・塗色について

天然木について

10年保証について

写真

「北海道民芸家具」の創始者・大原總一郎の父である大原孫三郎は、岡山県倉敷に日本初の近代西洋絵画美術館「大原美術館」を創設するなど、日本の美術工芸の発展に多大な功績を残しました。一方で、昭和初期に柳宗悦を中心に興った民芸運動に深く共鳴し、そのよき理解者でもありました。柳宗悦は、濱田庄司、河井寛次郎、富本憲吉、のちには英国人バーナード・リーチらとともに「民衆の工芸に工芸そのものの真の姿がある」と提唱しました。昭和39 年、大原總一郎は柳宗悦の思想と父孫三郎の意思を継承すべく、「民芸の復興を通じて日本人の心に伝統工芸の憧憬を取り戻そう」との思いで、北海道に「北海道民芸木工株式会社」を設立、ここに「北海道民芸家具」の歴史がはじまります。

飛騨産業の家具 ― 時を継ぐ ―

先人たちが生活の中から生みだし、

大切に育んできたかたちや思想。

私たちはそうした伝統を大切に受け継ぎ、

お客様の心へ届けます。

手作りの良さを残しつつ、工業化を図り、使いやすさと使う楽しみを提供する民芸の心を大切にした家具です。

2020年に100周年を迎えた飛騨産業。温故知新の心構えで次の200周年に向けた挑戦が始まっています。

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