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【新米先行予約】市川農場開発「ゆきさやか」(10㎏×3回便)~10月よりお届け~

★新米先行受付★ 2019年10月~12月までの3か月、ゆきさやか10㎏を毎月1回お届けする【定期便】です。 新米を3か月連続でお送りいたします! 【受付期間】~9月30日(予定) 市川農場が産地品種銘柄を申請し「ゆきさやか」として平成28年に正規に北海道の生産者が栽培可能になりました。 程よい粘りと粒の食味がしっかりとし、開発当時より極良食味と言われています。

50,000 以上の寄附でもらえる
  • 常温
  • 冷蔵
  • 冷凍
  • 定期便
  • ギフト包装
  • のし
容量
■ゆきさやか10㎏×3回(10月~12月)

★新米先行受付★ 2019年10月~12月までの3か月、ゆきさやか10㎏を毎月1回お届けする【定期便】です。 新米を3か月連続でお送りいたします! 【受付期間】~9月30日(予定) 市川農場が産地品種銘柄を申請し「ゆきさやか」として平成28年に正規に北海道の生産者が栽培可能になりました。 程よい粘りと粒の食味がしっかりとし、開発当時より極良食味と言われています。

50,000 以上の寄附でもらえる
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■ゆきさやか10㎏×3回(10月~12月)
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新しい北海道ブランド「ゆきさやか」

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極良食味米と言われる「ゆきさやか」のその名はご飯の白さに優れ、つやがあり、雪のように白く清らかであることに由来しています。 粒が大きく、しっかり甘く、粘りが強すぎない「ゆきさやか」はあっさりした食感が好きな多くの方から支持されています。

「ゆきさやか」誕生までの奮闘

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「ゆきさやか」ができた当初は、産地品種銘柄に登録されず、密やかに販売されていました。しかし、市川農場の市川さんは「ゆめぴりかをも凌駕するお米が北海道にあるにもかかわらずこのお米を封印させてはいけない」という想いから、「ゆきさやか」の銘柄認定に奮闘されました。市川さんの努力の甲斐があり、平成28年には正式に「ゆきさやか」としての販売と栽培が可能になったのです。「今後、意欲的な生産者が独自の差別化を図り北海道米のブランド価値を更に高めるお米に育って頂ければ」と市川さん。

「ゆきさやか」がおいしい理由

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米の食味に影響する重要な特性であるアミロース含有率とタンパク質含有率の両方が低い品種です。反対に含有率が高いほど、食味は低下してしまいます。また、「ゆめぴりか」や「おぼろづき」の食味レベルはそのままに、両品種の弱点である登熱気温の変化にともなう食味の不安定さ解決したのが「ゆきさやか」です。炊きあがりはその名の通り、雪のように白く、艶々としています。

ゆきさやか/精米

ゆきさやか/精米

【産地】北海道旭川市
【内容量】5kg x 1袋
【詳細情報】ブレンドしていない単一の原料米(ゆきさやか)のみを使用しています。出荷直前に精米致します。風通しの良い冷暗所にて保存して下さい。

掲載内容について、調査日により古い情報の場合もあります。詳細は各自治体のホームページをご覧ください。また、万一、内容についての誤りおよび掲載内容に基づいて損害を被った場合も一切責任を負いかねます。

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