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大分5☆市セレクション特集バナー

選べる使い道

佐伯市の将来像は、「九州一の広大なやさしさ 佐伯市」です。皆様からの寄附金は、九州一広いまちのなかで、住む人・訪れる人が「やさしさ」と「元気」を実感できる、活力あるまちづくりを行うため、さまざまな施策に活用させていただきます

ふるさとの子どもたちを育てる

【さいきっ子医療費助成事業】 

佐伯市では、0歳から中学3年生までの通院・入院にかかる医療費(健康保険適用分)の全額を助成しています。

県内の医療機関であれば、窓口で受給証を提示するだけで、個人負担をしなくてすみます。

(県外及び一部の医療機関については、窓口支払いの必要がありますが、申請書の提出により払い戻しを受けることができます。)

※この制度は、子供の医療費を市が負担することで、保護者の経済的負担を減らすと共に、疾病の早期負担や早期発見・治療を促進することで、子供の健やかな育成をめざしています。

【佐伯市の独自政策】

※利用者の利便性を考慮し、県内であれば窓口負担(現金支払い)の必要がありません。

※この制度は、市独自政策のための費用の一部に、「ふるさと納税」の寄付金が使用されています。

 

みんなが安心して暮らせるふるさとを作る(高齢者・障がい者支援等)
ふるさとの豊かな自然を守る

【祖母傾大崩エコパーク登録推進事業】

 佐伯市では、大分・宮崎両県と6市町で連携し、国内で8件目となる「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」登録をめざしています。目的は“生態系の保全と持続可能な利活用の調和(生物多様性の保全・自然と人間社会の共生)”です。地域の統一テーマは、「尖峰と渓谷が育む森と水、いのちの営み を次世代へ~自然への畏敬をこめて~」。 佐伯市では登録に向けて、地元推進協議会を中心に、「エコパークを生かす」を合い言葉にして、①次世代に繋ぐ人材育成、②生態系や生物の多様性を保全するための調査活動や持続可能な活用、③地域の暮らしや伝統文化の保存と継承、④農林水産品や加工品磨き、に取り組んでいます。こうしたなか佐伯市では、「ふるさと佐伯応援寄付金」(ふるさと納税)の御寄付を活用して、協議会への補助金や地域おこし協力隊(現在3名を派遣中)などの支援を行っています。===写真は、宇目緑豊小学校児童の自然観察会の様子===

ふるさとの文化を守る 

□佐伯城山の活用・保全に関する基本方針検討委員会の設置運営事業 

 佐伯市の城山は、天守閣等の建築物は無く、本丸・二の丸・西の丸・北の丸の石垣を残すのみとなっています。そのため積極的な管理が行われない状況が続いていました。しかし歴女・城ガールの出現や天空の城として一躍有名になった竹田城に象徴される山城ブームなどもあって、市民の関心が高まっています。いっぽうで城山は市街地の中心部に位置し、照葉樹林に覆われた豊かな生態系が保存されており、これらと調和した保全と活用が課題となっています。

 このような背景を受けて、佐伯城山の活用・保全に関する基本方針検討委員会を設置し、各種調査と並行しながら、「城山のあり方100年ビジョン」の策定を行っています。

 この事業を実施するため、「ふるさとさいき応援寄付金」(ふるさと納税)の寄付金を活用しています。

ふるさとの産業を作るための事業

□キャリア教育講演会事業

 佐伯市においては、小学校・中学校・高等学校と地元で教育を受けた子供たちが、地元に大学や専門学校等がないことや、就職したい地元企業の採用枠が限られることなどにより、大半が大都市に流出し、その後、地元に帰り活躍する機会が得られにくいことが、深刻な課題となっています。
 そのため、中学校や高等学校に出向き、キャリア教育講演会を実施しています。講師は、企業の再建や創業の経験を豊富に持ち、現在はIT企業を経営しながら、社員採用は地方出身者を優先採用している経営者をお招きし、出前講演会を開催しています。講師は、「一度は大都会や世界を経験しなさい。しかしその後は地元に帰って、地元を元気にするために活躍しなさい。」と話ながら、多くの生徒らに感動と勇気を与えています。
 佐伯市では、この事業を実施するため、ふるさと納税の寄付金を活用しています。

 

特産品のほおずきツリーで、地元活性化を

佐伯市宇目のうめキャンプ村では、地元特産のホオズキを使ったクリスマスツリーが完成し、地元の皆様や観光客の人気になっています。約3千個のホオズキの中にLED電球を入れて3本の木を飾り、周辺には約3千本の竹灯籠を並べ、幻想的な雰囲気をつくり出した。「ほおずきツリー」は25日まで点灯されます。

宇目地区は東九州自動車道の開通で国道326号の通行量は減少しています。地元の小日平観光活性化実行委員会が、にぎわいづくりと、来年夏にも認定される見通しの「祖母・傾・大崩ユネスコエコパーク」へ弾みをつけようと、今年初めての企画で、エコパークの目的である「自然と人間社会の共生」を内外にアピールしています。点灯式に合わせ、竹灯籠や夜神楽が演じられました。

佐伯市では、地域活性化イベント等の支援に、「ふるさと佐伯応援寄付金」(ふるさと納税)の寄付金の一部を活用しています。

地域おこし協力隊を応援します。第1弾 中川勇樹 隊員
佐伯市では、現在12名の「地域おこし協力隊」員が活躍をしています。H26年度は2名、H27は6名、H28は12名、H29年度は22名に増員する予定です。
すでに隊員の活躍で地域に活力が注入されつつあります。
今回の隊員は、大阪府出身の中川勇樹君。山間部の直川地区に配属され、地域や市全体のイベントでは人気キャラです。大阪人の乗りと目線で、埋もれた地域の魅力発見や地域観光の推進等で大活躍中。
(写真右が中川隊員、左は志内隊員。)

佐伯市からの最新情報

  • 2018年2月4日(日)20時45分

     

    【数量限定】超完熟デコポン『デコ330』

    【平成30年4月お届け分・予約受付スタートしました!】『デコ330』は、風光明媚な大分県の県南リアス式海岸地帯の潮風の当たる傾斜地で約330日間樹上栽培したこだわりの「デコポン」のことです。特別栽培の為、生産量が限られているため、数量限定でお届けします。本当に甘くて、みずみずしい美味しさ! 濃厚で深みのある味わいと、さわやかに広がる香りが魅力の『デコ330』ぜひ一度お召し上がりください!

  • 2018年2月3日(土)16時18分

     

    ステーキやバター焼きに!大分県産 天然活アワビ

    全国有数の魚の宝庫、豊後水道沿岸で採れた希少な天然の”黒活アワビ‘’を急速冷凍してご家庭にお届けします。ご家庭の冷凍庫で保存する事が出来て、解凍すると生の活アワビを味わう事が出来ます。是非お刺身で黒アワビのコリコリとした食感と深みのある味をご堪能下さい。またステーキやバター焼きもお薦めです。

  • 2018年2月1日(木)21時04分

     

    お子様に大人気!天然マグロの赤身 1キロ !

    水揚げ直後のマグロを急速冷凍してご家庭にお届!ご家庭の冷凍庫で保存する事が出来て、解凍すると本場のマグロを味わう事が出来ます。
    すしネタ、お刺身、山掛け、鉄火丼など、食卓を美しく彩る上品な食材です。
    ※食べやすいように柵切り(200グラム程度)に小分けしてお届けします。

  • 2018年1月14日(日)20時49分

     

    お腹一杯!大満足の3kgお届けします!

    目にもきれいな桜色の薄切り肉。大分県産豚肉のモモ肉を薄切りしました。
    軽くしゃぶしゃぶすると、柔らかな肉質やほのかな甘みのある脂身が味わえ、鍋物にしてもヘルシーにお召し上がりいただけます。
    使いやすいよう500gずつパックにしています!

  • 2018年1月14日(日)12時59分

     

    おもしろいカタチの「デコポンくん」受付中!

    太陽の恵みがタップリつまったふるさと育ちの美味しい仲間たち!
    その名の通り、かわいい凸の形が特徴です。
    甘くて爽やかな美味しいみかんです。数量限定で受付スタートしました!お早めにお申し込みください!       

大分県 佐伯市 基本情報

住所
大分県大分県佐伯市中村南町1番1号
URL
http://www.city.saiki.oita.jp/city/hurusatonouzei.html
TEL
0972‐22‐3486

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