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選べる使い道

四国遍路の地・徳島で、お遍路さんが安全・安心に巡礼できる遍路道を守りたい!
四国遍路は、弘法大師・空海ゆかりの八十八箇所の霊場を巡る巡礼です。この巡礼は1200年を超える歴史があり、霊場を結ぶ遍路道(へんろみち)の一部は、文化財的価値を有することから国の史跡に指定されており、地元住民の手によって大切に守り継がれています。しかし、国史跡指定の遍路道の大部分は山道であり、長年の風雨などによる浸食で、遍路道の文化財的価値が損なわれかねない状況です。このため、四国で初めて国史跡の遍路道として指定された太龍寺道(四国霊場第21番札所太龍寺へ向かう急峻な山道)の修繕にチャレンジします。
少しでも多くの「しずく」を未来に残したい。神の山から癒やしのアロマ開発プロジェクト!
かつて林業で栄えた神山町。国策の後押しもあって、戦後、杉を沢山植林しました。町土の約8割が杉の人工林となりましたが、伐採期を迎えたいま、杉の利用が進まず、森林環境が激変、町内を流れる清流「鮎喰川」の水量が1/3になってしまいました。このままでは人の暮らしに欠かせない水源が枯れてしまうかも知れません。 一方、杉に含まれる成分には誘眠効果と鎮静効果があることが分かっています。この成分をエッセンシャルオイルとして抽出し、日々頑張っている現代人に「安眠」をお届けしたい。杉の利用を促し、環境保全へと繋げる商品を開発します!
自給自足できる家「アースシップ」を誰もが体験できるゲストハウスとしてオープンし、新しい暮らしの在り方を考える場をつくる。
私は今回のゲストハウス建設の場ともなる徳島県美馬市へ2015年に移住するまで、神奈川県で生まれ育ちました。 その中で2011年の東日本大震災に遭遇したことがこのプロジェクトを始める大きなきっかけとなっています。 それまで当たり前だと思っていたことが実はそうではないかもしれないということや、都市部の脆弱さも痛感しました。 中でもその大元がどんな供給源かということに100%納得するしないに関わらず毎日何気なく使っていた電力について自分自身の在り方を深く考えるようになりました。 そして現在、縁あって地域おこし協力隊として徳島県美馬市の山間部に移住し3年が経ちます。 この地域でアースシップという自然エネルギーハウスをゲストハウスとして建設し、誰もが気軽にオフグリッド(公共のエネルギーを必要としない)体験のできる一つの拠点として整備します。
徳島県北部の藍染文化と、南部の空と海が生み出す美しい青。故郷が世界に誇る伝統文化と自然環境を活かしたブルーサロンを拠点に伝統文化再興や地域自然保護に貢献したい!
JapanBlue/SamuraiBlueの由縁とも云われ、2020年の東京大会のエンブレム組市松紋のコンセプトカラーとなったことでも注目を集めている藍染文化。 その染料のもととなる藍の日本最大の生産地として今なお古くからの伝統や技術が脈々と受け継がれている徳島県北部、そしてサーフィンなどマリンレジャーの聖地としても知られる豊かな自然環境に恵まれた県南部。 天然藍の美しい青に包まれた部屋で、空と海を眺めながら、アーユルヴェーダマッサージや身体に優しい美味しい藍茶やスイーツを堪能し、心も体も癒され五感でとくしまの魅力を体感してもらえる空間を生み出します。
徳島市の市街地を流れ、みんなが集う「新町川」を、「阿波の青石」で憩いの水辺空間へ魅力化し、次世代を担う子どもたちに引き継いでいきたい!
新町川は「水の都・とくしま」の象徴です。しかし、昔の姿は、今とは大きく異なり、高度成長期にはゴミが浮かび、魚も住むことができない川でした。 これに危機感をもった国・県・市の「川をキレイにする取り組み」に加え、状況を憂いた住民の方々の「清掃を主体とする活動」により、「川を中心としたにぎわい」が生まれました。 今では、「ひょうたん島クルーズ」や自慢のこだわりの品は並ぶ「とくしまマルシェ」など、様々なイベントが開催されており、県内外からひとが集う”にぎわい拠点”となっています。 こうした一連の流れをさらに進め、お住まいの方々の安全・安心を実感して頂くとともに、新町川を中心とした”にぎわい”を次世代を担う子どもたちへ引き継いでいくため、傷みの進んだコンクリート護岸の青石による修繕に取り組みます
ジャパンブルー「阿波藍」を全国、世界に発信する事業
東京オリンピック・パラリンピックのエンブレムは「藍色」。徳島が世界に誇る「阿波藍」の魅力を発信し、ブランドを確立するとともに新製品の開発や県外での展示会出展など販路拡大を目指します。
阿波尾鶏やすだち等「県産食材」の魅力を発信する事業
東京奥渋谷に宿泊施設やレストラン施設を備えた「食とライフスタイル」の情報発信拠点「ターンテーブル」を平成30年2月に開設。県産食材の提供を通じ、その魅力を国内外に発信します。また、新たな食のPR車両「でり・ばりキッチン阿波ふうど号」が全国を巡ります。
阿波おどりをはじめ徳島の魅力を発信する事業
本場の「阿波おどり」や「阿波人形浄瑠璃」など観光・文化資源を国内外に発信します。また、「四国八十八箇所霊場と遍路道」、「鳴門の渦潮」の「世界遺産」登録、ベートーヴェン「第九」アジア初演の地となった「板東俘虜収容所」の奇跡の史実について、「世界の記憶」登録にチャレンジします。
徳島の「スポーツ」をみんなで盛り上げる事業
ラグビーワールドカップや東京オリンピック・パラリンピックのキャンプ地誘致、徳島県も舞台となるワールドマスターズゲームズ2021関西、J1復帰を目指す徳島ヴォルティス、徳島インディゴソックスなど徳島のスポーツをみんなで盛り上げます。
「障がい者」の就労、スポーツ・芸術文化活動を支援する事業
障がいのある方の特性に応じた福祉的就労の支援や東京パラリンピックを契機とした障がい者スポーツ、芸術文化の振興、さらには全国モデルとなっている「発達障がい者総合支援ゾーン」での取組みなど障がいのある人もない人もくらしやすい徳島づくりを進めます。
結婚や子育て支援、新たな学校の形「デュアルスクール」を推進する事業
「とくしまマリッジサポートセンター」を核に県内全域での結婚支援を展開するとともに子育て支援の充実、さらには転校手続きを簡略化し、地方と都市の学校間移動を容易にする「デュアルスクール」実証事業(全国知事会・先進政策大賞受賞)などを推進します。
「水素エネルギー」「再生可能エネルギー」を普及させ脱炭素社会の実現を目指す事業
脱炭素社会実現に向けた気候変動対策推進条例を制定している徳島県。水素エネルギーや再生可能エネルギーの普及を推進し、待ったなしの地球温暖化対策を地域から進めます。
世界初「デュアル・モード・ビークル」を導入する事業
県南を走る阿佐海岸鉄道に、線路と道路をシームレスに走行でき、車両自体が観光資源となる次世代の乗り物「デュアル・モード・ビークル(DMV)」の2020年の導入を目指します。
命を守る「災害救助犬」「セラピードッグ」の育成や犬・猫の殺処分ゼロを目指す事業
動物愛護管理センターに収容された犬を「災害救助犬」や「セラピードッグ」に育成するとともに、新たに整備した「譲渡交流拠点施設」を活用し助けられる犬・猫の殺処分ゼロを目指します。
知事おまかせメニュー
9つのメニューのほか緊急性、重要性の高い事業に充当します。
四国・剣山山系の三嶺「登山道」を整備し、登山者の安全性向上と自然再生を図りたい!
三嶺(みうね)は剣山(つるぎさん)国定公園の西部に位置する標高1,894mの山です。 頂上から天狗塚に至る稜線の「三嶺・天狗塚のミヤマクマザサ及びコメツツジ群落」は、平成6年に国の天然記念物に指定されるとともに、日本二百名山、四国百名山にも選定されるなど、中級登山者に人気の高い美しい山ですが、台風等自然影響やニホンジカの食害により、登山道の荒廃が進んでいます。 そこで、徳島県では、三嶺山域において、豊かな自然を守りながら、安全な登山道を整備する事業にチャレンジします!
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徳島県 基本情報

住所
徳島県徳島県徳島市万代町1丁目1番地
URL
http://www.pref.tokushima.jp/furusato-ouen/
TEL
088-621-2131

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