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5 市長におまかせ
市長におまかせ
1-1 【安定した雇用を生み出す産業が元気なまち】地域産業の活性化
過去3年で本市への企業立地は飛躍的に増加しました。企業立地の更なる促進、販路開拓への支援、人材の確保など地域産業の振興に向けた取組を加速させます。 【活用の一例】 •企業立地促進奨励金      企業の新規立地と既存事業者の事業規模拡大の更なる促進のため、      交付対象となる用地取得期間制限の一部緩和、ホテル・旅館の経営形態等に応じた      柔軟な交付要件の設定など、制度の拡充を図ります。
1-2 【安定した雇用を生み出す産業が元気なまち】観光地としての魅力向上
「絶景の宝庫和歌の浦」の日本遺産認定など地域の魅力を高める取組を進めてきました。和歌山城、和歌の浦、加太を中心に観光地としての魅力を高める取組を加速させます。 【活用の一例】 •和歌祭400年に向けた取組     「絶景の宝庫和歌の浦」の日本遺産認定に伴い、紀州東照宮で江戸時代から続く     伝統行事である和歌祭のPRの強化を図るとともに、行列に使用される衣装等を     新たに購入しバージョンアップすることで、2022年に迎える和歌祭400年を     全力で盛り上げていきます。
2-1 【住みたいと選ばれる魅力あふれるまち】まちなかの活性化
誘致が決定した3大学は、開校に向けた準備が進んでおり、4月には1校目となる大学が開校します。大学と地域の交流・連携の推進、官民連携によるまちなかエリアの価値向上による居住の促進などの取組を加速させます。 【活用の一例】 •駐車場・遊休不動産動向調査     まちなかの不動産所有者を対象とした意向調査、駐車場需要調査及び利用交通の     実態調査を行います。本業務により、市街地再開発事業等の事業化やリノベーション事業     に向けた基礎データを得るとともに、公共交通の利用促進等の施策に活用します。
2-2 【住みたいと選ばれる魅力あふれるまち】地域の魅力向上
各地域の個性や多様性を生かした魅力ある地域づくりに取り組んできました。文化、スポーツのビッグイベントに向けた市民の機運醸成など交流人口の増加や移住につなげる取組を加速させます。 【活用の一例】 •ねんりんピックの推進     高齢者を中心とする国民の健康の保持・増進・社会参加と生きがいの高揚等を図り、     ふれあいと活力のある長寿社会の形成に寄与するため、ねんりんピックの開催に     向けた準備を推進します。
3-1 【子供たちがいきいきと育つまち】子育て環境の充実
年度当初での待機児童ゼロを目指せる状況になり、年度途中の待機児童も減少しています。保育体制の強化や更なる経済的支援など子育て環境の充実に向けた取組を加速させます。 【活用の一例】 •“こうのとり政策”の推進     結婚、妊娠、出産、子育てに関する不安・負担を軽減し、安心して子供を生み育てる     環境づくりに向けた支援を充実      ・三世代同居・近居促進事業      ・しあわせたく3(さん)未来ギフト事業      ・和歌山市ハッピーウエディング事業      ・男性子育て推進事業      ・前向き子育てプログラム             などなど
3-2 【子供たちがいきいきと育つまち】教育環境の充実
平成29年度は、4月に伏虎義務教育学校が開校し、年度内に市立小中学校普通教室への空調設置が完了します。トイレの洋式化や地域との交流促進など教育環境の充実に向けた取組を加速させます。 【活用の一例】 •学習ノート「紀州っ子学びノート」の活用     小学生の読む力、書く力、伝え合う力を伸ばすための学習ノートを配布、     ふるさとの歴史、文化、自然、偉人先人などについても学べるよう工夫
4-1 【誰もが安心して住み続けられる持続可能なまち】暮らしの安心確保
高齢者の通いの場の創出や総合事業への移行、障害を理由とする差別や障害のある方に対する社会的障壁の解消等に取り組んできました。2025年に到来する超高齢化社会に対応するため、医療と介護の連携や地域で支え合う環境づくり等を加速させます。 【活用の一例】 •地域自殺対策の強化・自殺対策計画の策定     市の実情に応じた自殺対策計画を策定し、効果的に自殺対策を推進するため、     和歌山市いのち支える自殺対策推進協議会を設置します。自殺対策を「生きることの包括的な支援」     として関係機関と有機的な連携を図り総合的に取り組みます。
4-2 【誰もが安心して住み続けられる持続可能なまち】生活基盤の充実
交通アクセスの向上や新たな公共交通システムの導入検討を実施しました。持続可能な公共交通ネットワークの構築や住環境の整備促進など住みよいまちの実現に向けた取組を加速させます 【活用の一例】 •バスロケーションシステム導入補助     携帯電話、パソコン、デジタルサイネージにより、バスの現在位置やバス停への到着予定時刻     などの運行情報がリアルタイムで検索可能なバスロケーションシステムの整備を図ることでバス     の利用環境を改善し、市民や来訪者の利便性を向上させるとともに、公共交通機関としての     バスの利用を一層促進するため、和歌山バスに対して国、県とともに支援します。
4-3 【誰もが安心して住み続けられる持続可能なまち】安全対策の強化
南海トラフ巨大地震等に備え、建物耐震化の促進や津波避難計画の策定、防災訓練等を実施しました。豪雨災害による浸水対策や空き家等の対策強化、防災行政無線の整備着手など地域の安全対策を加速させます。 【活用の一例】 •住宅の耐震改修の促進    未耐震住宅の所有者等に対して、耐震化の普及啓発活動を行うとともに、    市独自の施策として現地の建替の場合に補助を上乗せします。
殺処分“ゼロ”を目指して!猫たちの【不妊去勢手術】の実現にご協力ください!
和歌山市では動物愛護センターを建設し、平成31年度中の業務開始を目指しています。 この施設では犬猫の不妊去勢手術と簡易な治療も実施する予定ですが、そのためには手術台や診察台、麻酔装置など様々な設備や薬品が必要です。 そこでガバメントクラウドファンディングを活用し、設備に要する資金を広く集め、設備等の充実を図りたいと考えています。
1-1【子供たちがいきいきと育つまち】子育て環境の充実
子育て環境日本一を目指し、取組を強化します。子育てにかかる相談支援体制を充実、待機児童ゼロへの取組を推進します。 【活用の一例】 ・発達相談・乳幼児健康診査の充実 4か月、10か月、1歳6か月、3歳児等の健康診査と発達面での相談を実施します。 5歳児相談において、幼稚園、保育園、認定こども園での面談回数を増やし、発達障害の早期発見や相談体制の充実を図ります。
1-2【子供たちがいきいきと育つまち】教育環境の充実
地域とともにある学校づくりの実現に向けて導入を進めてきたコミュニティ・スクールは、今年度ですべての市立学校への設置が完了します。 就学援助の充実や家庭教育への支援、基礎学力向上に向けた取組を推進することで子供たちの成長を支える環境づくりを加速させます。 【活用の一例】 ・学習ノート「紀州っ子学びノート」の活用 小学生の読む力・書く力・伝え合う力を伸ばすための学習ノートを配布しています。 ふるさとの歴史や文化、自然、偉人先人についても学ぶことができるよう工夫したノートです。
2-1【誰もが暮らしやすいまち】災害対策の強化
 大規模化、多様化する自然災害に対して、被害を最小限に抑えるため、対策を強化します。 災害に強いまちや人づくりを推進し、命と暮らしを守ります。 【活用の一例】 ・大規模災害用備蓄 ・防災計画等の見直し 大規模災害に備え、食糧や生活用品等の備蓄を進めます。 また、災害種別や地域の実情に応じた災害対応のため、防災計画マニュアル等の見直しや地域住民向け避難所運営マニュアルの作成支援を行います。
2-2【誰もが暮らしやすいまち】安心して暮らせる地域づくり
多様化・複雑化する福祉ニーズに対して、地域全体で支える力を再構築し、高齢者、障害者、子供など、地域の誰もがより安心して暮らすことができる社会を目指します。 【活用の一例】 ・障害者の就労支援の取組強化 訪問調査員を新たに配置し、企業訪問を通じて障害者雇用への理解を深め、就労を希望する障害者とのマッチングを図ります。
2-3【誰もが暮らしやすいまち】人と動物が共生できる社会の実現
今年度、(仮称)動物愛護センターがオープンする予定です。 動物愛護思想の普及啓発を加速させ、人と動物が共生できる社会の実現を目指します。 ・犬猫譲渡会の開催、来館型動物愛護教室、しつけ教室の開催 (仮称)動物愛護センターは「命の大切さを伝える施設」「人と動物の正しい関わり」「動物にやさしい施設」を基本コンセプトとしています。 保護動物の譲渡や愛護教育を更に促進し、殺処分ゼロを目指します。
3-1【働ける・働きたいまち】地域産業の活性化
起業の支援や先端技術導入や増設等の支援を図り、地域産業の活性化を目指します。 【活用の一例】 ・企業立地促進奨励金 企業の設備投資や新増設への支援を行い、新規立地や既存事業者の生産力向上を図ります。
3-2【働ける・働きたいまち】観光振興の促進
国内外からの観光客が増加する中、和歌山市での滞在が良き思い出となり、再び訪れていただけるよう、おもてなしの充実と受入態勢の強化に取り組みます。 【活用の一例】 ・観光地の魅力向上 「絶景の宝庫 和歌の浦」として日本遺産に認定された和歌の浦・紀三井寺の魅力を引き続き国内外に発信します。 また、歴史遺産や豊かな自然を有する加太地区のさらなる魅力向上を目指します。 [イメージ:友ヶ島(加太地区)]
4-1【魅力あふれるまち】地域の持つ魅力の向上
歴史・文化・スポーツなど各地域の持つ魅力の向上や住民主体のまちづくりを推進することで住みたい、住み続けたいと思われるまちを目指します。 【活用の一例】 ・地域のまちづくり活動の支援 地域の持つ魅力を高めるため、各地域の方々により美化活動などのまちづくり活動が行われています。 まちづくり活動への支援を進めることで和歌山市の活性化を図ります。
4-2【魅力あふれるまち】まちなかの整備
今年4月、まちなかで2校目となる和歌山親愛大学教育学部が開学しました。 学生たちと地域住民、商店街、ボランティアなどの様々な主体が交流・連携できるまちづくりを進めることで、まちなかの活性化と和歌山市への愛着醸成につなげていきます。 【活用の一例】 ・地域フロンティアセンター 今年4月、「和歌山市NPO・ボランティアサロン」が、学生・地域住民・NPO等様々な主体をつなげる連携機能を持った「和歌山市地域フロンティアセンター」として再始動しました。 利用される方の様々声を拾い、地域の活性化や新しい繋がりづくりを図っていきます。
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和歌山県 和歌山市 基本情報

住所
和歌山県和歌山県和歌山市七番丁23番地
URL
http://www.city.wakayama.wakayama.jp/kurashi/zeikin/1001083/1001476/1000006/index.html
TEL
073-435-1300

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