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選べる使い道

神戸新開地・喜楽館応援プロジェクト
~「神戸新開地・喜楽館」、新開地の活性化と賑わいの創出~ ◆趣旨◆  かつて「東の浅草、西の新開地」と呼ばれ、大衆娯楽の街として栄えた新開地に、平成30年7月11日、昼は上方落語の定席、夜は様々なジャンルの公演が毎日楽しめる演芸場「神戸新開地・喜楽館」が42年ぶりに誕生しました。 地域の活性化が期待されるこの演芸場の運営を支援するために、みなさまからの寄附をお待ちしています。 ◆事業内容◆  神戸新開地・喜楽館を管理・運営するNPOへの補助金の財源として活用します。 詳細は下記ページをご覧ください。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/kok12/kobe_engeizyou.html 問い合わせ:神戸県民センター 県民交流室 県民課(産業・楽しいまちづくり担当) TEL:078-361-8646
いなみ野学園多世代交流応援プロジェクト
~子どもから高齢者まで、自然豊かないなみ野学園で、学びや交流を進めます~ ◆趣旨・目的◆ いなみ野学園は、「自らを豊かに、人に喜びを」を建学の精神に、創立以来50年間にわたり高齢者学習の拠点として、多様な学びを支援してきました。今後、人口減少や高齢化が進む中、時代や社会のニーズも踏まえながら、青少年や子育て世代なども含め、県民の生涯にわたる学びや交流を応援していきます。 ◆事業内容◆ いなみ野学園の休園日の学舎を活用し、学園生と地域の多世代の住民などがともに学び、交流するイベント、地域づくりに関する講演会などを実施します。 〔講座・イベント例〕子育てコーチング講習会、親子陶芸教室、古代鏡・銅鐸作成教室、園芸教室 など ◆独自の特典◆ 5,000円以上ご寄付頂いた方に、以下の特典をお送りします。 ・いなみ野学園講座聴講券(一回)   ・生きがい通信 *兵庫県生きがい創造協会HPにお名前掲載(希望者のみ) ◆問い合わせ先◆ 兵庫県生きがい創造協会 TEL:079-424-3380
ユニバーサルカフェ開設応援プロジェクト
~共に生きる地域の居場所づくりを応援します~ ◆趣旨・目的◆ 住み慣れた地域で、高齢者、障害者、子ども・子育て世代、外国人など誰もが気軽に集い、悩みや困りごとを共有でき、ユニバーサル社会づくりの取組について情報共有・発信、交流を行える「地域の居場所づくり」を応援します。 ◆事業内容◆ 空き家、空き店舗、公民館等を活動の拠点とし、高齢者、障害者、子どもなど住民同士の交流や関係づくりを行える「地域の居場所づくり」の開設等に関する経費の補助に活用します。 ○ 開設経費補助 ・対象経費 用品購入、広報経費(机、椅子、調理用品、看板購入費 等) ・上  限 10万円 ○ 交流イベント・講座開催経費 ・対象経費 講師謝金、旅費、印刷費、賃借料 等 ・上  限 5万円 ◆問い合わせ先◆ ユニバーサル推進課 TEL:078-362-4379
明石公園新たな桜の名所づくりプロジェクト
~多様な樹種の桜を植樹し、新たな桜の名所をつくります~ ◆趣旨・目的◆ 本年(2019年)、明石城が、築城400周年を迎えることを記念して、みなさまからのご支援(寄附)により、開花時期の異なる多様な樹種の桜の苗木を植樹し、次の100年に向けて、「日本さくら名所100選の地」に選ばれている明石公園に新たな桜の名所をつくります。 ◆事業内容◆ 明石公園補助競技場周辺に、ヤエザクラ、ソメイヨシノ、カワヅザクラなど150本の苗木を植樹します。 寄附募集期間は、2019年12月31日までとします。 詳細は下記ページをご覧ください。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/ks24/31sakuranomeisyo.html ◆独自の特典◆ 「明石公園新たな桜の名所づくりプロジェクト」にご寄附いただいた方には、次の特典があります。(希望される方のみ。別途、ご希望の確認をさせていただきます) (1)現地に設置する「寄附者一覧銘板」に、寄附いただいた方のお名前を掲示します。(当プロジェクトへの寄附金2万円以上の方が対象) (2)桜の植樹イベント(明石公園内、2019年11月30日予定)に参加していただくことができます。(10月末までに、寄附いただいた方が対象。交通費は支給されません) ◆問い合わせ先◆ 公園緑地課 TEL:078-362-3549
ひょうご被災地応援プロジェクト【①大規模災害ボランティア活動応援プロジェクト】
~災害ボランティアをみんなで支えよう~ ◆趣旨・目的◆ 大規模災害時に、被災者の生活の早期復旧、自立を支援するため、被災地でボランティア活動を行う団体・グループを支援することにより、災害ボランティアが被災地に駆けつけやすい環境をつくります。 ◆事業内容◆ 5人以上の団体・グループ※が復旧期の被災者支援活動(被災者宅のがれき撤去、泥かき、避難所支援等)を行うために要する旅費、宿泊費を助成します。 (※被災地が県外の場合、県内に拠点を置く団体等に限る。) 詳細は下記ページをご覧ください。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk12/daikibosaigai.html ◆問い合わせ先◆ 県民生活課 TEL:078-362-3996
ひょうご被災地応援プロジェクト【②ひょうご若者被災地応援プロジェクト】
~若者の被災地での活動を応援~ ◆趣旨・目的◆ 阪神・淡路大震災や東日本大震災等被災地での災害ボランティア活動のノウハウを継承し、今後の大規模災害に備えることが必要です。ひょうごの若者が継続して被災地を応援する事業を支援することで、今後の被災地支援を担う人材を養成します。   ◆事業内容◆ 大学・高校・専門学校等に通う学生など、県内在住、在学、在勤の若者で構成された5名以上の団体・グループが復旧・復興期の被災者支援活動(コミュニティ活動支援、傾聴ボランティア活動等)を行うために要する旅費、宿泊費、活動費を助成します。 詳細は下記ページをご覧ください。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk12/wakamono.html   ◆問い合わせ先◆ 県民生活課 TEL:078-362-3996
兵庫県立大学応援プロジェクト
~特色ある先導的大学を目指し、魅力ある大学づくりを推進~ ◆趣旨・目的◆ 兵庫県立大学は、神戸商科大学・姫路工業大学・兵庫県立看護大学の3大学が統合して開学し、2019年3月に創立15周年・創基90周年を迎えました。また、4月には経済学部と経営学部を再編し、国際商経学部と社会情報科学部を新設しました。併せて、総合大学としての強みを生かし、学部・キャンパス・分野を横断した先端・先進的な教育研究の推進、学生の修学や社会貢献活動・国際交流活動の支援、学生生活をより快適に過ごせるキャンパス環境の整備など、魅力ある大学づくりに積極的に取り組んでいます。こうした大学改革を着実に実現し、特色ある先導的大学を目指す本学に、皆さまのあたたかいご支援をよろしくお願いします。 ◆事業内容◆ 皆さまからのご寄附は、兵庫県立大学の「兵庫県立大学基金」へ積立て、次の事業に活用します。 ①教育の充実(学部やキャンパスの枠を超えた教育活動の連携・交流を推進) ②学術研究の奨励(分野横断・学際的研究など、先導的な研究を推進) ③社会貢献活動の推進(学生の被災地支援ボランティア活動や地域貢献活動を支援) ④修学援助など学生支援(経済的な支援を要する学生に奨学金を給付) ⑤教育研究施設の整備(老朽化した教育研究施設や研究機器などを整備) ⑥円滑な法人運営(大学の知名度向上やブランド構築に資する広報を実施) ⑦国際交流の推進(学生の海外留学・海外インターンシップなどを支援) ⑧グローバルビジネスコース留学生の支援(国際商経学部グローバルビジネスコースで学ぶ外国人留学生に奨学金を給付) ※お手続きの最後の画面(自治体からのアンケート)で寄附を希望される学部等の指定も可能です。なお、グローバルビジネスコースを指定のご寄附は、別途「グローバルビジネスコース留学生支援基金」で管理します。 詳細は下記ページをご覧ください。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk36/kendaikifu280401.html ◆独自の特典◆ ・兵庫県立大学基金のホームページ内に希望者のご芳名を掲載いたします。 ・一定額以上ご寄附いただいた皆さまに、兵庫県立大学から感謝状を贈呈いたします。 ◆問い合わせ先◆ 大学課 TEL:078-362-3368
初代県庁復元等応援プロジェクト
~150年前の県庁舎で、兵庫県のはじまりを体感~ ◆趣旨・目的◆ 兵庫県政150周年を契機として、県内外のみなさんが兵庫県の成立や県の歴史をふりかえる場として、初代県庁舎が設置された神戸市の兵庫津地域周辺に初代県庁復元施設を整備し、地域活性化を図ります。 ◆事業内容◆ 慶応4年(1868年)に兵庫県が成立した当初に県庁が置かれた建物を、来館者が当時の雰囲気を感じられるよう、出来る限り忠実に復元します。 詳細は下記ページをご覧ください。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/org/chiikiisan/index.html ◆問い合わせ先◆ 地域資源課 TEL:078-362-4217
県立芸術文化センター応援プロジェクト
~兵庫県立芸術文化センターの誰もが快適に過ごせる環境づくりへの応援~ ◆事業内容◆ 兵庫県立芸術文化センターは、オーケストラ、オペラ、バレエ、演劇等年間600公演を実施し、50万人を超える多くの皆様にご利用いただいている施設です。 障害のある方、高齢者、妊婦の方等、誰もが快適に舞台芸術を楽しんでいただけるよう、より利用しやすい施設づくりにふるさとひょうご寄附金を活用させていただきます。 多くの皆様からの心温まるご寄附をお待ちいたしております。 〔これまでの実績〕阪急中ホール客席への手すり設置 《参考》兵庫県立芸術文化センター事業実施状況  公演入場者数累計:630万人(平成30年3月末)  年間ホール稼働日数:334日(施設稼働率94.0% 平成29年度)  主な事業  ・大ホール:オペラ、音楽、バレエなど  ・中ホール:演劇、ミュージカル、古典芸能など  ・小ホール:リサイタル、室内楽、ジャズなど また、県内の全中学1年生を対象に、本格的な交響楽団の演奏に親しむ機会を提供する「わくわくオーケストラ教室」を実施するなど、これからの社会を担う子どもたちの豊かな感性、創造力を育む取り組みも進めています。 詳細は下記ページをご覧ください。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/kk18/gc_husuratokihukin.html ◆独自の特典◆ 〔10万円以上ご寄附いただいた方への特典〕  芸術文化センター施設見学会ご招待 ◆問い合わせ先◆ 芸術文化課 TEL:078-362-3146
県立美術館・博物館等応援プロジェクト【①兵庫県立美術館 芸術の秋 コレクション展の無料開放事業】
~美術と建築の魅力にふれて、秋を感じてみませんか~ ◆趣旨◆ 当館では、国内外の彫刻・版画のほか、兵庫ゆかりの作家を中心とする日本の近現代美術のコレクションを展示しています。 この展覧会では、一年を3期に分けて、収蔵品によるテーマ展や、借用作品も加える小企画を開催しています。 夏から秋にかけての第Ⅱ期では、「美術の中のかたち―手で見る造形」と題した、障がいを持った方でも作品に触れながら美術を楽しんで頂ける小企画や、「新収蔵作品展」と題した新たにコレクションに加わった作品を中心にご紹介する展示を毎年開催しており、幅広い来館者に芸術の魅力を楽しんでいただきたいと思います。 ◆事業内容◆ 芸術の秋の一定期間、コレクション展を無料開放する日を設定し、より一層多くの方々に美術鑑賞機会を提供します。 詳細は下記ページをご覧ください。 http://www.hyogo-c.ed.jp/~shabun-bo/shisetsu/kifu/bijutukan/kifubijutu.html ◆ご寄附頂いた方への独自の特典◆※ただし、兵庫県外にお住まいの方が対象です ・ご寄附いただいた後の特別展開会式、内覧会へペアご招待(当日出席できない場合は後日観覧可能)、開催中の特別展展覧会図録の贈呈(5万円以上の寄附のみ) ※特別展内覧会時に学芸員による見どころ等の解説(希望者のみ) 問い合わせ:兵庫県立美術館 総務課 TEL:078-262-0901
県立美術館・博物館等応援プロジェクト【②歴史博物館 着付け体験事業】
~つづけたい。歴史博物館ならではの着付け体験を!~ ◆趣旨◆ 世界文化遺産・姫路城の間近にある当館では、十二単の着付け体験を昭和58年(1983)の開館以来続けてきました。伝統的な十二単を忠実に再現した衣装による当館の着付け体験は、本物の歴史体験ができると、来館者のみなさまからご好評をいただいています。また、近年は外国人観光客の利用も増加し、日本の伝統文化の普及にも貢献しています。 しかし、長年にわたりみなさんに着用していただいた十二単は、各所に深刻な傷み・劣化が目立つようになり、今後の着付け体験の継続がむずかしい状況に陥っています。当館では新たに十二単を制作し、これからも本物の歴史体験を続けることにより、わが国の伝統文化を次世代に継承したいと考えています。 ◆事業内容◆ 兵庫県立歴史博物館の着付け体験に使用する十二単を制作します。 ◆ご寄附頂いた方への独自の特典◆※ただし、兵庫県外にお住まいの方が対象です 2万円以上の個人寄附を頂いた方に、ご寄附いただいた後の特別展開会式、内覧会へペアご招待(当日出席できない場合は後日観覧可能) 5万円以上の個人寄附を頂いた方に、特別展図録を贈呈します。 詳細は下記ページをご覧ください。 http://www.hyogo-c.ed.jp/~shabun-bo/shisetsu/kifu/bijutukan/kifubijutu.html 問い合わせ:兵庫県立歴史博物館 TEL:079-288-9011
県立美術館・博物館等応援プロジェクト【③人と自然の博物館 「ひとはくKidsキャラバン」応援プロジェクト】
~移動博物館車「ゆめはく」で、県内のこどもたちに博物館体験を~ ◆趣旨◆ 移動博物館車「ゆめはく」が、化石・昆虫・植物等の資料を伴って、博物館へ来館が困難な県内の幼稚園・保育所を訪問し、ふしぎなもの、美しいものに直接触れる特別の体験を提供することで、幼少時から地域を愛する心を育みます。 ◆事業内容◆ 「ゆめはく」の運行や、大型昆虫模型等の制作費、プロジェクト協力者への謝金、旅費に活用します。 詳細は下記ページをご覧ください。 http://www.hyogo-c.ed.jp/~shabun-bo/shisetsu/kifu/bijutukan/kifubijutu.html ◆ご寄附頂いた方への独自の特典◆ ・ひとはくのホームページにて、寄附者氏名を掲載(希望者のみ) ・「ゆめはく」にて寄附者氏名を掲示したパネルを展示(希望者のみ) ・広報誌「ハーモニー」を、ご寄附いただいてから1年間送付 問い合わせ:兵庫県立人と自然の博物館 TEL:079-559-2001
県立美術館・博物館等応援プロジェクト【④考古博物館 大中遺跡いこいの空間プロジェクト】
~自然豊かな史跡公園「大中遺跡」をいこいの空間に~ ◆趣旨◆ 兵庫県立考古博物館は大中遺跡公園との一体化と、環境との調和をはかった「環境融合型博物館」として史跡公園の中に建築されています。 この公園は住宅街にありながら自然豊かであることから、ウォーキングやランニング、子どもを連れて散歩や虫取りを楽しむ家族連れなどが訪れています。公園を訪れた方々にはゆっくりと時間を過ごしていただき、心身のリフレッシュ、住民同士でのコミュニケーションや家族での時間を充実したものにしていただけるよう、ゆっくりと腰を下ろせる場所を確保するため「ベンチ」を設置したいと思います。 また、郊外からお越しの方々にも公園を楽しんでいただくため、公園の魅力を載せたパンフレットを作成し、緑豊かな史跡公園の中に復元された竪穴住居を巡り、弥生時代の人びとの暮らしに思いを馳せながら、有意義な時間を過ごしていただきたいと考えています。 多くの皆様からの寄附をお待ちしています。 ◆事業内容◆ 大中遺跡公園に休息場所として「ベンチ」の整備や、史跡パンフレットを作成します。 詳細は下記ページをご覧ください。 http://www.hyogo-c.ed.jp/~shabun-bo/shisetsu/kifu/bijutukan/kifubijutu.html ◆ご寄附頂いた方への独自の特典◆※ただし、兵庫県外にお住まいの方が対象です (2万円以上の寄附のみ) ・ご寄附をいただいてから開催する特別展開会式・内覧会へのご招待(2回分) ・ご寄附をいただいてから開催する常設展示招待券の進呈(2回分) ・考古博物館オリジナルグッズの進呈 問い合わせ:兵庫県立考古博物館 TEL:079-437-5589
県立美術館・博物館等応援プロジェクト【⑤県立図書館所蔵資料充実事業】
~貴重なふるさとひょうごの資料を充実させて次世代に残そう!~ ◆趣旨・目的◆ 兵庫のことなら何でもわかる「ふるさとひょうご図書館」を目指し、兵庫県に関する様々な資料を可能な限り収集、保存し、有効に活用しつつ後世に残す取組みを行っています。皆様からのご寄附をお待ちしています。 ◆事業内容◆ ①兵庫県に関する貴重な資料を購入し、ふるさと資料を充実させ有効活用を図ります。 ②県立図書館が所蔵する、昭和40~50年代に兵庫県が制作した地域の祭りや記録等の映像フィルムをデジタル化し、良好な状態で保存するとともに有効活用を図ります。 詳細は下記ページをご覧ください。 http://www.hyogo-c.ed.jp/~shabun-bo/shisetsu/kifu/bijutukan/kifubijutu.html ◆ご寄附頂いた方への独自の特典◆ ・県立図書館主催の各種講座、事業への優先参加  ◎司書体験の例   ・貸し出し返却業務 ・書庫や閲覧室での資料の配列業務   ・企画展示の立案  ・レファレンス(調査相談)補助 など ・図書館司書1日体験  ◎過去に実施した講座等の催しの例   ・和綴じノート作り ・今日から走ろう~初マラソンサポートします~   ・村上春樹文学講座 ・図書館de婚活   ・地震・津波講話  ・図書館寄席   など (いずれも翌年度末まで) ◆問い合わせ◆ 兵庫県立図書館 総務課 TEL:078-918-3366
県立美術館・博物館等応援プロジェクト【⑥横尾忠則現代美術館~美術館魅力強化事業~】
~横尾忠則現代美術館に横尾作品の撮影スポット等を設置します~ ◆趣旨・目的◆ 横尾忠則現代美術館は兵庫県西脇市出身で国際的にも評価の高い美術家・横尾忠則氏を多彩な角度から紹介する企画展を開催しています。ふるさとひょうご寄附金を活用し、横尾作品の撮影スポット(壁面装飾やオブジェ等)の設置や案内表示の充実など館内の魅力をさらに高めます。 多くの皆様からの心温まるご寄付をお待ちしております。 ◆事業内容◆ 横尾忠則現代美術館の4階にある“目玉廊下”の様な来館者が自身のSNS等で発信できる横尾作品の撮影スポット(壁面装飾やオブジェ等)の設置や案内表示等の充実を図ります。 詳細は下記ページをご覧ください。 http://www.hyogo-c.ed.jp/~shabun-bo/shisetsu/kifu/bijutukan/kifubijutu.html ◆独自の特典◆(令和元年6月以降兵庫県民は対象外です) 〔2万円(令和元年5月末までは1万円)以上ご寄附をいただいた方への特典〕  次回展覧会へのご招待、図録進呈、横尾作品絵葉書進呈、美術館ニュースの送付 〔10万円以上ご寄附いただいた方への特典〕  展覧会図録3点セット進呈、展覧会ポスター(横尾氏デザインB1サイズ1点)進呈 問い合わせ:横尾忠則現代美術館総務課 TEL:078-855-5602 
県立美術館・博物館等応援プロジェクト【⑦兵庫陶芸美術館~最古の登窯焼成公開事業~】
~丹波焼を通した子どもたちの感動体験を!~ ◆趣旨◆ 日本六古窯の一つ、800年の歴史を有する丹波焼の里(篠山市今田町)には、明治28年築窯の丹波焼「最古の登窯」(兵庫県有形民俗文化財)があります。この登り窯を日頃から一般に公開するとともに、年1回は子どもたちや一般の人々が自らの作品をこの登窯に詰めて焼成体験を行うなど、文化財を活かした陶芸文化の普及を進めます。 皆様からの多くのご寄附をお待ちしております。 ◆事業内容◆ ①最古の登窯の一般見学や子どもたちの校外学習等の受入・学習環境を整備します。 ②丹波焼の里での陶芸体験や最古の登窯での焼成を通して、子どもたちの記憶に残る感動体験プログラムを実施します。 ③子どもたちの陶芸体験の機会を拡大するため、丹波焼伝統工芸士とボランティアによる学校等への陶芸体験出前講座を支援します。 詳細は下記ページをご覧ください。 http://www.mcart.jp/tanbayaki/noborigama/ ◆独自の特典◆(令和元年6月以降兵庫県民は対象外です) 〔10万円以上寄附いただいた方への特典〕 ・最古の登窯で焼成した縁起の良い丹波焼湯呑み(ペア) ・展覧会図録の進呈 問い合わせ:兵庫陶芸美術館 TEL:079-597-3961
「子ども食堂」応援プロジェクト 
~貧困の子どもたちに温かいごはんを~ ◆趣旨・目的◆ 貧困や孤食に直面し、家庭で十分な食事を取ることができない子どもたちに温かい食事を提供するほか、遊んだり宿題をしたりして、子どもたちの「居場所」となる子ども食堂の立ち上げを支援します。 ◆事業内容◆ NPO法人や地域住民グループが実施する「子ども食堂」運営事業を県内全域へ拡大するため、立上げ経費を助成します。 ・事業主体:NPO、地域住民グループ等 ・回数:月2回以上 ・受入人数:10人程度 ・補助上限額:200千円 詳細は下記ページをご覧ください。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/kf03/index.html ◆問い合わせ先◆ 生活支援課 TEL:078-362-3183
ひょうご孫ギフトプロジェクト
~県産木材の手ざわり/ぬくもりを子どもたちへ届けよう!~ ◆趣旨◆ 幼児期は、子どもたちの豊かな感性や想像力が育まれる大切な時期です。 未来を担う子どもたちに、ふるさと兵庫の木のぬくもりを感じ、豊かな感受性を育んでもらいたい。やさしい手ざわりの木と触れ合い、遊び、楽しむ機会を通じて、ふるさと意識を子どもたちに届けたいと思います。 多くの皆さまからの寄附をお待ちしています。 ◆事業内容◆ いただいた寄附金で、兵庫県内の認定こども園や保育所・幼稚園などに、みんなで遊べる、兵庫県産木材で作られた知育積み木セットを贈ります。 5万円以上のご寄附をいただいた個人の方に対して、返礼品として、兵庫県内企業によるお子様向け兵庫県産品ギフトおよび県立施設共通招待券を送付いたします。 詳細は下記ページをご覧ください。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/kf11/magogihuto.html
児童養護施設や里親の下で育つ子ども応援プロジェクト
児童養護施設や里親委託など社会的養護のもとで育った子どもたちは、貧困や虐待などの過酷な経験から、将来に夢を持ち、目標に向かって努力するといった前向きに生きる気持ちを失っていることが少なくありません。 そこで、「ふるさとひょうご寄附金」を活用し、社会的養護のもとで生活する子どもたちの自立や夢が実現できるよう応援プロジェクトを展開します。 1.児童養護施設・里親って? 親の離婚や病気、また適切な養育を受けることができない、また予期できない災害や事故、など様々な事情によって、保護者による養育が困難な1歳から18歳未満(場合によっては20歳まで)の子どもたちが家庭に替わる安心して暮らせる場所で自律心や人を思いやる心を育みながら、生活しています。児童養護施設や里親は子どもたちの安心と心豊かで健全な発達を保障し、自立を支援しています。 2.施設・里親の概要 兵庫県では児童養護施設が18施設(神戸市・明石市を除く。)あり、里親は402組(H31.3時点)が登録されています。 3.子どもたちの生活 子どもたちは一般家庭の子どもと同じように施設や里親宅で暮らしています。朝、起床して洗面、朝食を食べて学校に行き、学校から帰ると宿題をして、身の回りの清掃などを行い、夕食後は入浴やテレビ・読書など自由な時間を過ごします。 4.子どもたちの生活をサポートする人たち 施設では児童指導員・保育士が子どもたちの生活を支援します。「お父さん・お母さん・お兄さん・お姉さん」的な立場で24時間子どもたちと一緒に生活し、サポートを行います。 5.子どもたちの将来は? 子どもたちはそれぞれの希望や能力に応じて職員と相談しながら進路を決めます。高校に進学し、大学や専門学校に進む子どもたちや就労し自立する子どももいて、児童養護施設や里親はそんな子どもたちの夢を応援しています。 6.ふるさと寄附金を活用した支援の内容 高校生のクラブ活動費等助成事業 クラブ活動の用具などが高額なためにクラブ活動をあきらめたり、また、学区の拡大で遠方の高校へ進学した場合の通学定期の負担が大きくなっていることから、クラブ活動に必要な用具の購入に必要な費用等を助成します。 その他県では就業支援事業や進学支援事業も行います。 問い合わせ:児童課 TEL:078-362-3198
小児筋電義手バンクへの応援プロジェクト
~子どもたちの“夢・希望”実現のために~ ◆趣旨・目的◆ 兵庫県立福祉のまちづくり研究所ロボットリハビリテーションセンターは、隣接する兵庫県立リハビリテーション中央病院と連携して子どもの筋電義手の訓練を実施している全国でも数少ない施設の一つです。未来を担う子どもたちの可能性を最大限に引き出せるよう、小児筋電義手バンクを設立・運営し、皆様からのご寄附をもとに、訓練用筋電義手の確保・貸出等を行っていきます。 ◆事業内容◆ 皆さまからいただいた寄附金や提供いただいた筋電義手を活用し、訓練のために必要な小児に無償で貸し出します。また、連携病院を募り(平成30年10月時点で東京大学医学部附属病院及び興生総合病院と連携)、小児筋電義手の訓練ができる人材を育成するとともに、連携病院を通じた筋電義手の貸し出しを行います。そのほかにも、国産筋電義手の開発支援として、より軽くて使いやすい、かつ安価な国産の筋電義手開発に向けた取組を実施します。 詳細は下記ページをご覧ください。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/kf10/bank.html ◆問い合わせ先◆ ユニバーサル推進課  TEL:078-362-4379
障害者スポーツ応援プロジェクト
~障害者スポーツの育成強化とすそ野拡大に向けて~ ◆趣旨・目的◆ 障害のある人が、スポーツを通じて、自らの能力を最大限に発揮し、個性豊かに生きることができるユニバーサル社会の実現を目指します。 ◆事業内容◆ 障害者スポーツ用品の購入や専門コーチによる競技指導などに活用します。 詳細は下記ページをご覧ください。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/kf10/hw20_000000001.html ◆独自の特典◆ (公財)兵庫県障害者スポーツ協会発行の機関誌をお送りします。 ◆問い合わせ先◆ ユニバーサル推進課社会参加支援班 TEL:078-362-3237
子犬子猫の飼い主捜し応援プロジェクト
~子犬子猫の小さな命を救うために~ ◆趣旨・目的◆ 離乳前の子犬や子猫を自宅で育てるボランティアの方々に協力いただいて保育します。譲渡に適するまで育った犬や猫は動物愛護センターから譲渡し、センターから動物の譲渡を受けた方々と連携して、地域での正しい飼い方を広めていきます。 動物愛護センターどうぶつライブラリーの蔵書を充実し、子どもたちに絵本の読み聞かせを行うなど、動物に対する興味や関心を育みます。 ◆事業内容◆ 子犬子猫の保育や新たな飼い主捜し、どうぶつライブラリーの蔵書充実に活用します。 詳細は下記ページをご覧ください。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/kf14/koinukoneko.html ◆問い合わせ先◆ 生活衛生課 TEL:078-362-3259
県立学校環境充実応援プロジェクト
~生徒たちの充実した学校生活を応援~ ◆趣旨・目的◆ 兵庫県の県立学校は、児童・生徒がよりよい教育環境で、勉強や部活動に取り組めるように、皆様からの寄附金を募集しています。国内外の大学等で学習する経費の補助、全国大会出場を目指す部活動のトレーニング機器等の購入など、さらなる教育環境の充実を目標としています。 皆様からのご支援を心よりお待ちしております。 ◆事業内容◆ 応援したい学校を指定して寄附できます。 いただいた寄附金で、指定した県立学校が考えた児童・生徒の教育環境を充実させるための様々な事業を実施します。 ~実施事業例~ ・多様な学習ニーズ対応できるICT関連の機器を購入 ・部活動のトレーニング機器、楽器等を購入 ・学校のマスコットキャラクターの着ぐるみを制作 ・特別支援学校の児童・生徒の作品展示スペースを設置 ・国際交流のための研修費を補助 皆様の寄附金で他にも様々な事業が実現可能になります。 各校の寄附金募集事業については、下記のホームページをご覧ください。 http://www.hyogo-c.ed.jp/~zaimu-bo/kihu/index.html ◆問い合わせ先◆ 教育委員会事務局財務課 TEL:078-362-3744
コウノトリ野生復帰プロジェクト
~「人と自然が共生するふるさと兵庫」づくり~ ◆趣旨◆ 現在、コウノトリの郷公園では、「コウノトリ野生復帰グランドデザイン」の目標である「遺伝的多様性の向上」や「新たな繁殖個体群の創設」などの未来へ向けた課題の解決に取り組んでいます。これらの取組を一層推進するため、本プロジェクトにご賛同いただき、ご支援をお願いいたします。 ◆事業内容◆ 野外のコウノトリの個体数増加に伴う獣医療の充実のための医療機器整備、野生復帰に向けた環境整備等を行います。 詳細は下記ページをご覧ください。 http://www.hyogo-c.ed.jp/~shabun-bo/shisetsu/kifu.html ◆ご寄附頂いた方への独自の特典◆ <共通> ・寄附者向け特別イベントへのご案内 ・コウノトリの郷公園情報誌「キコニアレター」を定期的に送付(2021年3月まで) <1万円以上のご寄附をいただいた方> ・コウノトリの郷公園オリジナルグッズのプレゼント  ※ただし、兵庫県外にお住まいの方が対象です <30万円以上の高額寄附をいただいた方のうち、先着順により5名まで> ・コウノトリの郷公園の飼育下にある個体1羽への愛称の命名権を付与(3年間) ・コウノトリの生育情報の提供(年2回、3年間) ◆問い合わせ先◆ 兵庫県立コウノトリの郷公園 TEL 0796-23-5666 FAX 0796-23-6538 E-mail kounotori@stork.u-hyogo.ac.jp
神戸マラソンの開催応援プロジェクト
~10万円以上寄附していただいた方に、第9回神戸マラソンの出走権を進呈いたします。~ ◆趣旨・目的◆ 神戸マラソンは、市民ランナーがトップランナーと共に走ることのできる魅力的で質の高い大会として、「する・みる・ささえる」が一つになったオンリーワンの都市型マラソンの実現を目指しています。 ◆事業内容◆ 大会の質向上を目的としたコース改善の検討や国際的なエリートランナーの招聘等に活用します。 ◆独自の特典◆ 第9回神戸マラソン出走権(1人分) ※参加料・事務手数料が別途必要です。 ※「お礼の品」として、「第9回神戸マラソン出走権」をお選びください。 ※出走権は、4/4(木)12時より募集を開始します。(先着200名限定) 詳細は下記ページをご覧ください。 http://kobe-marathon.net/2019/runner/entry_cheer.html ◆問い合わせ先◆ 神戸マラソンランナーコールセンター TEL:0570-018-500
神戸ルミナリエの開催応援プロジェクト
~阪神・淡路大震災から24年、ルミナリエの継続開催にご支援を~ ◆趣旨◆ 「神戸ルミナリエ」は、阪神・淡路大震災犠牲者への慰霊と鎮魂の意を込めるとともに、都市の復興・再生への夢と希望を託して、大震災の起こった平成7年の12月に初めて開催しました。 以来、震災の記憶を後世に語り継ぐとともに神戸の希望を象徴する行事として皆様から多大なご協力を頂き毎年12月に開催し、毎年300万人以上の方に来場いただいておりますが、財政的に非常に厳しい状況が続いています。 神戸ルミナリエをこれからもずっと存続させていくために、皆様からの寄附をお待ちしています。 ◆事業内容◆ ご寄附は神戸ルミナリエ組織委員会へ補助金として交付し、作品製作費・警備費等、行事の運営に活用します。 詳細は下記ページをご覧ください。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/kok12/kobe_luminarie.html ◆問い合わせ先◆ 神戸県民センター 県民交流室 県民課(産業・楽しいまちづくり担当) TEL:078-361-8608
「鳴門海峡の渦潮」世界遺産登録推進プロジェクト
~鳴門海峡の渦潮を世界遺産へ!~ ◆趣旨・目的◆ 鳴門海峡の渦潮の世界遺産登録を目指して、価値の独自性等を証明するための学術調査に加え、地元を中心とした機運の醸成、普及啓発などの取り組みを進めています。 この世界遺産登録の取り組みを支援していくため、多くの皆様からのご寄附をお願いいたします。 ◆事業内容◆ 皆様からいただきました寄付金は、次の事業に活用させていただきます。 (1)「鳴門海峡の渦潮」の調査研究に関すること (2)普及啓発及び情報発信に関すること (3)その他「鳴門海峡の渦潮」の世界遺産登録推進に必要なこと 詳細は下記ページをご覧ください。 https://web.pref.hyogo.lg.jp/awk12/miraizima/uzushio/30uzusio.html ◆問い合わせ先◆ 淡路県民局県民交流室 未来島推進課 TEL:0799-26-2014
暴力団事務所撤去応援プロジェクト
~「暴力団のいない安全で平穏な兵庫県」を目指して~ ◆趣旨・目的◆ 暴力団事務所は、その近くで居住されている方に「抗争が起こったときに巻き込まれないか・・・。子供の通学時にもしものことがあったら・・・。怖そうな人が近所をうろついているので家から出るのも怖い・・・。」等と不安や恐怖心を与えるなど、非常に大きな脅威となり、普段の生活に悪影響を及ぼしています。 このような方々が、暴力団を相手方として勇気を持って訴訟を起こした場合も、訴訟費用が必要となります。 このことから、暴力団事務所の近くで居住される方々に訴訟費用を支援して、金銭的な不安を軽減、解消することにより訴訟を実現し、安全で安心な県民生活の確保を目的としています。 ◆事業内容◆ 暴力団事務所の近くに居住する県民の生活の平穏を確保するため、公益財団法人暴力団追放兵庫県民センターが委託を受けて行う事務所使用差止訴訟等に要する費用を支援します。 詳細は下記ページをご覧ください。 http://www.police.pref.hyogo.lg.jp/seikatu/boryoku/index5.htm ◆問い合わせ先◆ 兵庫県警察本部 暴力団対策課 TEL:(078)341-7441 内線 4595
ふるさとひょうごを元気にする事業(お礼の品なし)
特に上記のプロジェクトを選択されない場合については、ふるさとひょうごを元気にする趣旨で県の施策推進のために使わせていただきます。なお、この使い道への寄附ではお礼の品をお送りすることはできませんのでご、注意ください。

兵庫県 基本情報

住所
兵庫県兵庫県神戸市中央区下山手通5-10-1
URL
http://web.pref.hyogo.lg.jp/ac02/kihu01.html
TEL
078-362-9051

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