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選べる使い道

1.市民の暮らしの「安全・安心」を確保するまちづくり
・地域医療、子育て支援、高齢者・障がい者福祉など健康・福祉の分野 ・防災対策、環境保全、上下水道事業、消費者行政など生活・環境の分野
2.自立・維持できる「活力」を創出するまちづくり
・観光、農林業、商工業、中心市街地活性化、雇用対策など産業、交流の分野 ・都市計画、住宅、道路整備、公共交通対策など生活基盤の分野
3.未来を担う「人・地域づくり」を推進するまちづくり
・人権政策、学校教育、生涯学習、公民館・図書館活動など教育、人権の分野 ・国際交流、文化、スポーツ、住民自治など文化・地域づくりの分野
4.自治体におまかせ
特に指定が無い場合、市の重点的な取り組み事業に活用させていただきます。
伊賀線忍者列車の魅力向上プロジェクト
伊賀線の忍者列車をご存じですか?漫画家の松本零士先生がデザインしたインパクトのある「忍者列車」が走る伊賀線は、歴史情緒あふれる伊賀流忍術発祥の地「伊賀市」の発展に貢献し続け、今年で開業100周年を迎えました。1世紀もの長い間、市民の生活を支え、市民に親しまれてきた伊賀線ですが、クルマ社会の進展や人口減少などにより、路線の維持が難しい状況が続いています。これまでイベント列車や市内の園児が描いた絵画を飾るギャラリー列車など、様々な取組をしてきましたが、現在の体制では運行を続けることが難しくなり、来年4月からは、市が鉄道事業に参画する「公有民営方式」への移行が予定されています。今回、忍者列車のさらなる魅力向上を図るため、車内を三重県の木材で木質化するプロジェクトが始動しました。伊賀線の維持存続をかけたプロジェクトにぜひご協力ください。
利用者数の減少が続くバス交通の起爆剤として、「まるごと忍者のラッピングバス」を走らせたい!
『忍者市を走るコミュニティバスの魅力向上プロジェクト』 伊賀市には、漫画家の松本零士先生がデザインしたインパクトのある「忍者列車」が走っており、市民に親しまれ、観光客にも大変好評です。 しかし、市内を走るコミュニティバスについては、市民の重要な移動手段として年間約2万5千人の方にご利用いただいていますが、観光客のご利用はわずかであり、またクルマ社会の進展や人口減少などにより、利用者数は低迷しています。 そこで、忍者という人気コンテンツを施した鉄道とバスの連携による観光誘客や市民のバス利用促進の起爆剤となるような、「まるごと忍者のラッピングバス」を走らせることを目指しています。

三重県 伊賀市 基本情報

住所
三重県三重県伊賀市四十九町3184番地
URL
http://www.city.iga.lg.jp/category/6-2-0-0-0.html
TEL
0595-22-9620

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