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選べる使い道

0 使い道は、小布施町にお任せ。
1から6の使い道に応じた事業を実施する際、財源(寄附金)が不足した場合、優先的にご寄附をその事業に使わせていただきます。
1 スポーツ振興によるまちづくり事業
2019年9月に世界トップレベルの選手が集まり競技する「スラックラインワールドカップ」が小布施町で開催されます。 また、2020年に開催される東京オリンピックの競歩50㎞でメダル獲得を目指す小布施町出身の荒井広宙選手を応援します。 世界という大舞台で活躍する選手を応援するために使用します。
2 福祉と健康を推進する事業
高齢者がいつまでも元気で地域活動に参加でき、安心して暮らせる町を目指します。また、ウォーキングを中心とした運動、スポーツを推進し健康長寿世界一を目指します。
3 産み育てやすい子育て支援事業
一人ひとりのお子さんの成長を、切れ目なく、きめ細やかに見守ります。多様な保育サービスの充実、待機児童ゼロを推進します。コミュニティスクールを導入し、地域が連携して子育てを行います。
4 多様な学びの場の創出事業
まちとしょテラソ(町立図書館)の更なる利活用、美術館の魅力づくりを進め、生涯学習、文化活動を一層充実します。大学・教育機関とも連携し、多様な学びの場を創出します。
5 果物のブランド化と産業を充実させる事業
特色のある農産物、付加価値の大きい農産加工品のブランド力を高めます。多彩な資源を生かし新たな産業(交流産業)を創出し、農業・商業・工業・サービス業の連携、充実を図ります。
6 Iターン・Uターンによる定住促進事業
楽しいから住んでいる、住みたくなるまちを目指して、移住、定住を推進します。地方から新しい価値や具体的な行動を生みだし、若い人が活躍できるまち、地域の皆さんと一緒になって地方創生を進めます。
7 安心・安全なまちづくり事業
人中心の道、安心して歩ける道整備や、うるおいのある美しい町並み、景観の維持、持続可能なエネルギーの研究、防災対策などを推進し、安心、安全なまちづくりを進めます。
スラックラインの聖地「長野県小布施町」で、スラックラインのワールドカップを開催したい!
皆さんは「スラックライン」を見たことがありますか? 小布施町にある古刹、浄光寺の林映寿副住職をはじめとするスラックライン推進機構は、10年前に誕生したこのスポーツを様々な形で支援してきました。屋内練習場の設置、プロ選手の育成、そして全国大会を次々と実現し、2017年には第1回スラックラインワールドカップ開催など、世界的な活動も開始しました。 第1回のワールドカップでは、世界8カ国から最高峰のアスリートが集まり、世界トップレベルの演技を披露。約3万人の観客を魅了し、大きな感動をもたらしました。 小布施町は、これまでもスポーツ振興を大切にしており、このスラックラインワールドカップを単なる一過性のイベントではなく、小布施町や日本の文化として根付かせたいと考えています。 今回のクラウドファンディングを通して、第2回ワールドカップの開催を皆さんの支援で実現、成功に導くことができたら、このスポーツの振興のより大きな契機になると考えております。 皆様からのご寄附をどうぞよろしくお願いします。
デザインと再生可能エネルギー活用の両立を実践! 景観に配慮したソーラーパネルを町の施設に設置したい
小布施町は、これまで40年間の美しいまちづくりを進めていた中で、景観を壊さない再生可能エネルギーの活用を検討しています。そのプロトタイプとして、町の施設にデザインに配慮した形でソーラーパネルを設置したく、このクラウドファンドに挑戦します! 町の施設「おぶせ交流館」の屋根の一部を利用して、景観に配慮した太陽光発電の実践、再生可能エネルギーの活用をします。町の企業や住民全体が、「おぶせらしく」未来を担う再生可能エネルギー活用を進める最初の一歩になります。
令和元年台風19号

長野県 小布施町 基本情報

住所
長野県長野県上高井郡小布施町大字小布施1491-2
URL
http://www.town.obuse.nagano.jp/soshiki/41/furusato-ouenn-kifukinn3.html
TEL
026-214-9102

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