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選べる使い道

【コロナ対策】塩尻市民や子供たちを、支えて守る。対策支援へのご協力のお願い
新型コロナウイルス感染症拡大は、信州塩尻市においても多大な影響を及ぼしています。 市では、市民を守るための「新型コロナウイルス感染症対策支援」を実施していきます。 対策として、事業者への支援や、子育て世帯への生活支援などを予定。新しい生活様式を送るために、児童館や保育所、学校環境の整備なども計画しています。 塩尻市で頑張る人たちや、子ども達の生活を、支えて守る対策支援へのご協力をお願いします。
56年ぶりの新体育館が完成。スポーツで市民交流、子どもの成長を見守る 文化をつくりたい!
長野県の中心部、人口およそ6.7万人の塩尻市。 2021年4月に市民のための体育館「ユメックスアリーナ」が完成します。 既存の体育館は、築古で小さく、塩尻市はスポーツが活発であるとは言い難い環境でした。56年ぶりに新築される体育館には「スポーツを通して市民交流が生まれてほしい」「子どもたちの成長を支える場に」との思いが込められています。 市民全員がスポーツに参加できるように、たくさんの工夫を施した体育館ですが、スポーツや体育館の魅力を知ってもらえないと、足を踏み入れてもらえません。 そこで、スポーツから縁遠い人にも興味を持ってもらえるような周知イベントを行いたいと考えています。来春の開催に向けて、みなさんの支援を募ることとしました。
「田舎に残した両親、移動に困っていませんか・・・?」塩尻市で全国の交通弱者を救う実証実験をスタートします!!
塩尻市では、次世代の公共交通を創出し、「交通弱者」を減らす取り組みを行っています。 地方では定時定路線バスの運行本数が少なく、買い物や病院など行きたい場所に行きたい時に行ける「都会の当たり前」ができない方が数多くいます。 少子高齢化の進展や単身世帯の増加を背景に、高齢者による自動車の交通事故が増加したことで全国的にも高齢者の免許返納が促される中、自由に移動したくてもできない「交通弱者」が増えています。 次世代の公共交通に何が必要なのか、社会実装のイメージを描くには、実証実験を繰り返すプロセスが必要です。本プロジェクトは、その実証実験の費用を募集します。
地域ブランドの構築
塩尻市では、地域の魅力を向上し、市の定住人口の増加を図るために、塩尻地域ブランドの構築を推進しています。 具体的には、塩尻の特産品であるワインやぶどうのPR、農産品等を活用した新商品の開発、伝統工芸である木曽漆器のPR等を実施しています。 地域ブランドの構築によって、内からは「誇れる地域」「売りたい地域」、外からは「憧れる地域」「買いたい地域」となり、地域の魅力が向上します。 平成27年度の使い道 塩尻市では、「知の交流と創造」をブランド・アイデンティティ(地域としてのあるべき姿)とし、全国に先駆け、地域全体のブランド化を進めています。 特産品等の個別ブランドはもとより、多様な主体の知恵と創造で、地域資源を活用した課題の解決などにより、付加価値を生み出していきます。 そのため、協働のまちづくり推進に寄附金を活用しています。 寄附件数 263件 寄附金額 26,462,000円 活用事業等 多様な主体による協働のまちづくり
育マチしおじり
塩尻市は、20歳台後半から40歳台の子育て世代を中心とする生産年齢人口の割合が高く、安心して子どもを産み育てられる環境の整備や、子育ての負担軽減、確かな成長を支える教育環境の整備等、子育て・教育環境の一層の充実を図っています。 若い世代が出産や子育てに希望を持てる地域を実現し、「選ばれる地域」を目指します。 平成27年度の使い道 塩尻市では、これまでも子育て・教育施策の充実を図っており、各種子育て関連ランキングでは全国上位です。  ◎主婦が幸せに暮らせる街ランキング全国31位   (H26 ㈱学研パブリッシング調査)  ◎働く世代の住みやすさランキング全国63位   (H28 ㈱日経BP調査)  ◎住みよさランキング全国76位   (H28 東洋経済新聞社) さらに、妊娠から子どもが18歳になるまで切れ目のない支援を行い、「子育てしたくなるまち日本一」を目指すため寄附金を活用しています。 寄附件数 132件 寄附金額 14,360,000円 活用事業等   保護者の子育てと仕事の両立(保育所運営費)  子育て世帯の経済負担軽減(にぎやか家庭応援事業)
デジタル・トランスフォーメーションを推進するための事業
塩尻市は、「デジタル田園都市しおじり」に向けて(仮称)地域DXセンターの整備や住民窓口キャッシュレス決算導入などの事業を推進しています。具体的には、現在取り組んでいる「のるーと塩尻」や自動運転といった塩尻型MaaS事業を発展させるほか、市民生活の利便性向上につながる新たなサービスの創出に取り組みます。2022年4月1日より新設された寄附の使い道です。
その他市政に関する事業
上記の応援メニュー以外にも、寄附金をその他市政全般に活用する「その他市政に関する事業 ~市長におまかせ~」をご用意しています。 以下は、現在行われている主な取り組みです。 ●「えんぱーく」を舞台に、市民と協働して価値を創造します。 市民交流センター「えんぱーく」が目指すものは、「知恵の交流を通じた人づくりの場」の実現です。21世紀は、情報の時代と言われています。情報 が集積する拠点施設は、市民生活を向上させる重要な役割を担っています。市民交流センターを舞台に、知恵と情報を用いて、豊かな心を持った人づくりを進めていきます。 ●塩尻が持つ「時の宝物」を生かした観光振興に努めています。 街道の交わるまちとして、中山道をはじめ、文化と人の交流の中で宿場町として発展し、街道文化を花開かせてきた塩尻には、長い時間の流れの中で醸成された「時」に係る資源が数多く存在しています。このような「時の宝物」を生かして、「時を大切にする(自分の時間を大切にする)」人たちを受け止めていきます。 平成27年度の使い道 第五次総合計画の三つの基本戦略や、基本戦略を包括し機能的に推進するプロジェクトに寄附金を活用しています。 寄附件数 249件 寄附金額 27,125,000円 活用事業等 市民交流センター「えんぱーく」の運営ほか

長野県 塩尻市 基本情報

住所
長野県長野県塩尻市大門七番町3番3号
URL
https://www.city.shiojiri.lg.jp/index.html
TEL
0263-52-0280(内線1355)

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