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選べる使い道

元気な産業づくりのための事業
産業の健全な発展や消費者に魅力のある商店の育成による商業の活性化、また観光の振興による交流人口の増加により、活力あるまちづくりを推進します。 農林業の担い手の育成や経営安定化、地産地消、地域住民との協働による農山村の環境向上を推進します。
元気な人づくりのための事業
子どもを安心して生み育てる環境づくりや、すべての市民が生涯を通じて心身ともに健康でいきいきと暮らせる地域社会の実現に努めます。 心豊かで元気な人に支えられたまちを目指します。
快適で住みよいまちづくりのための事業
コンパクトで住みよいまちを目指します。 市民や団体などと連携し、里地里山の自然環境を守り、ごみの減量化や省資源、省エネルギーの推進などにより、資源循環型の社会を構築します。
安全で安心なまちづくりのための事業
市民が安心して暮らすことができるまち、災害に強く犯罪のない安全なまちを目指します。 消防・救急体制の充実や消費者行政の充実、交通安全の推進、生活関連施設の充実に努めます。
市民が主役のまちづくりのための事業
一人ひとりの人権を尊重しつつ、市民参画と協働のまちづくりを基調とした市民自治の一層の推進を図り、市民が主役のまちづくりを推進します。
平成30年福井県大雪越前市雪害支援
日本を代表する絵本作家・かこさとしの思いをカタチにして、後世につなげたい
平成30年5月2日に永眠した、絵本作家・かこさとし氏。これまでに出版された絵本の数は600以上。 2008年には菊池寛賞を、2009年には日本文化学会より特別功労賞を受賞した日本を代表する絵本作家です。 そのかこさとし氏の監修により越前市の武生中央公園が生まれ変わったのは昨年8月のこと。 現在は老若男女が憩う市のセントラルパークとして、多くの人で賑わっています。 この公園の再整備の中で氏が伝えたかったのは、「学び」(=探究心)を育むための根幹的な願い・思いは平和であり、このメッセージを象徴する絵を偲ぶ碑(レリーフ)として設置することで、公園を訪れる人々に、一層氏の願い・思いを伝えられるようにします。 また、レリーフの周囲は、皆が集い自由に楽しめる空間にするとともに、子どもたちの創造力・自主性を育めるような場として整備します。 かこさとしが伝えたかった根幹的願い・思いを新たに「カタチ」にすることによって、かこさとしの思いが詰まったこの公園に、越前市にゆかりがある偉人として、かこさとしを偲ぶ碑とその周辺にさらなる憩いの場を創設するのです。
生誕100年!日本を代表する絵本画家「いわさきちひろ」が生まれた街・越前市で愛され続けるように
越前市出身の日本を代表する絵本画家・いわさきちひろ。2018年に生誕100年を迎えるいわさきちひろの残した絵本は、その水彩画のタッチのようなやさしさで、多くのファンの心をつかんでいます。 これから、何年経とうとも、いわさきちひろが残した絵本が、世代を超えて多くの方に愛され続けるように、その生家が残る越前市で様々な取組みを行っていきます。 ここ越前市でしか手に入らない、ちひろの生家「ちひろの生まれた家」記念館のオリジナルグッズを作ったり、ちひろと越前市を深く紹介するオリジナルムービーを作ったり、誰もがちひろの生まれた家に行きやすいような案内看板を設置したり。 このプロジェクトは、そのための寄附金をふるさと納税で呼び掛けるものとなります。 ちひろがもっと多くの方に愛されるように、ちひろが生まれた越前市のことをもっと知ってもらえるように。
日本を代表する絵本作家・かこさとしの絵を街づくりのシンボルに!
日本を代表する絵本作家・かこさとし。 その絵本の世界観が福井県越前市のまちづくりのシンボルになります。 「半世紀に一度のまちづくり」をすすめる越前市の真ん中に位置する武生中央公園。 今、まさにその公園が、老若男女が憩う・遊ぶ・見る・学ぶ・楽しむことができる、市の「セントラルパーク」へと生まれ変わろうとしています。 年間を通じて市民が集うその公園は、越前市出身の絵本作家・かこさとしの世界観で彩られます。 そのこだわりは、絵本の中に出てくる樹木や花木、遊具などに止まらず、空間演出にまで及びます。 今回のクラウドファンディングでは、その絵本の世界観を表すシンボルイメージを描くための寄附金を呼びかけるものとなります。 整備される公園の市民の広場をビューポイントとし、文化センター西側壁面に、かこさとしの絵本の世界が描かれます。 その大きさは、なんと34m×5mという巨大サイズ。しかも、高精細な印刷技術により描かれるのです。 越前市民であったら誰もが慣れ親しむ、村国山と日野山という実際の山を借景として描かれるこの絵本の世界は、武生中央公園の整備のシンボルイメージとして多くの市民の皆さんに親しまれることになると考えています。 今回の寄附の特典として、越前市のふるさと納税の返礼品リストの中から、いただいた金額に応じて返礼品を送らせていただきます。
日本を代表する絵本作家・かこさとしの絵を街づくりのシンボルに!【熱いご要望の声にお応えして、プロジェクト延長!】
日本を代表する絵本作家・かこさとし。 その絵本の世界観が福井県越前市のまちづくりのシンボルになります。 「半世紀に一度のまちづくり」をすすめる越前市の真ん中に位置する武生中央公園。 今、まさにその公園が、老若男女が憩う・遊ぶ・見る・学ぶ・楽しむことができる、市の「セントラルパーク」へと生まれ変わろうとしています。 年間を通じて市民が集うその公園は、越前市出身の絵本作家・かこさとしの世界観で彩られます。 そのこだわりは、絵本の中に出てくる樹木や花木、遊具などに止まらず、空間演出にまで及びます。 今回のクラウドファンディングでは、その絵本の世界観を表すシンボルイメージを描くための寄附金を呼びかけるものとなります。 整備される公園の市民の広場をビューポイントとし、文化センター西側壁面に、かこさとしの絵本の世界が描かれます。 その大きさは、なんと34m×5mという巨大サイズ。しかも、高精細な印刷技術により描かれるのです。 越前市民であったら誰もが慣れ親しむ、村国山と日野山という実際の山を借景として描かれるこの絵本の世界は、武生中央公園の整備のシンボルイメージとして多くの市民の皆さんに親しまれることになると考えています。 今回の寄附の特典として、越前市のふるさと納税の返礼品リストの中から、いただいた金額に応じて返礼品を送らせていただきます。
越前市の空高く、コウノトリが舞い続けるために!
越前市が地域や様々な団体と連携し、作り上げてきた「コウノトリが舞う里づくり」。 今回のプロジェクトは、これまでの取組みを深化させ、よりコウノトリが定着しやすい環境を作るために行われるものです。 今回のプロジェクトで皆様から寄せられた寄付金は、次のようなことに使われることになります。 コウノトリの巣作りや産卵のための場所として、「巣塔」を新たに越前市白山地区に設置します。 これにより、近くのケージ飼育されているコウノトリから離れた場所で、コウノトリたちは、なわばりを気にせずに安心して巣作りや産卵などを行うことが可能になります。 また、エサとなる魚などが生きやすい環境を作り、コウノトリがエサを確保しやすいように、水田に「退避溝」や「魚道」といったものを整備します。 さらには、すでに報道にもたくさん取り上げられた、今年度のニュースやこれまでの取組み、それを取り巻く様々な人々などをまとめたDVDを作成し、多くの方にそれを観ていただくことで、これらの取り組みへの機運を盛り上げていきます。
コウノトリが運ぶ、幸せの和を広げたい!~はく製を利用した環境教育の実施~
越前市が地域や様々な団体と連携し、作り上げてきた「コウノトリが舞う里づくり」。 今回のプロジェクトは、これまでの取組みをより多くの方に知ってもらうことで、今ある、コウノトリが舞ってくるようなすばらしい自然環境を次世代に伝え、取組みを広げていくために行われるものです。 皆様のご支援により、コウノトリをはじめ、様々な希少野生生物を守るだけでなく、その自然環境をまもっていく「人」が育っていくかもしれません。 是非、皆様のご支援をお願いいたします。
日本を代表する絵本作家・かこさとしの思いをカタチにして、後世につなげたい
2018年5月2日に永眠した、絵本作家・かこさとし氏。これまでに出版された絵本の数は600以上。 2008年には菊池寛賞を、2009年には日本文化学会より特別功労賞を受賞した日本を代表する絵本作家です。 そのかこさとし氏の監修により越前市の武生中央公園が生まれ変わったのは昨2017年8月のこと。 現在は老若男女が憩う市のセントラルパークとして、多くの人で賑わっています。 この公園の再整備の中で氏が伝えたかったのは、「学び」(=探究心)を育むための根幹的な願い・思いは平和であり、このメッセージを象徴する絵を偲ぶ碑(レリーフ)として設置することで、公園を訪れる人々に、一層氏の願い・思いを伝えられるようにします。 また、レリーフの周囲は、皆が集い自由に楽しめる空間にするとともに、子どもたちの創造力・自主性を育めるような場として整備します。 かこさとしが伝えたかった根幹的願い・思いを新たに「カタチ」にすることによって、かこさとしの思いが詰まったこの公園に、越前市にゆかりがある偉人として、かこさとしを偲ぶ碑とその周辺にさらなる憩いの場を創設するのです。
幸せを運ぶコウノトリがいつまでも舞い続ける自然環境を未来へつなぎたい!!
越前市では、「生きものと共生する越前市」づくりを目指し、コウノトリが定着するための巣塔・ビオトープ整備や、コウノトリのはく製を活用した環境学習など様々な活動を行ってきました。初めて越前市で複数の野外コウノトリペアが産卵・抱卵しました。 地域住民と行政が協働した取組みが徐々に実を結び始めていますが、活動を次世代に引き継いでいくためには、里地里山の保全活動や環境調和型農業の推進、環境学習などを通じた学びあいの推進に取り組み、コウノトリが舞う里づくり活動を全市域に拡げていくだけでなく、この取り組みを全国へ発信する必要があります。 産卵したコウノトリの抱卵や、うまくいけば子育ての様子などをライブ映像で配信し、環境学習や研究としての材料としてもらうだけでなく、コウノトリが舞う里づくり活動を推進していくためのツールとして利用します。

福井県 越前市 基本情報

住所
福井県福井県越前市府中1丁目13-7
URL
http://www.city.echizen.lg.jp/office/060/050/furusatonouzeitop.html
TEL
0778-22-7434

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