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その他さまざまな事業に活用します。
平成30年福井県鯖江市雪害復旧支援
おもしろそう!楽しそう!「自分たちが楽しい」をやっていたら、それがまちづくりになってた!
2014年からスタートした、女子高生が主役となったまちづくり推進プロジェクト「鯖江市役所JK課」。 発足当初は、ネーミングや手法等、大胆な提案に対し、行政としてどう対応していくのか懸念もされました。 しかし、彼女たちはそれらをしなやかに乗り越え、地域への無関心層だと考えられていた「普通の女子高生」が自分ごととして地域活動を楽しめる居場所を自らつくり、大人を巻き込みながら実践していくという取り組みは、ロールモデルとして全国から注目を受け、国の機関等から表彰を受けるまでに。 鯖江市役所JK課を機に、全国で同様の取り組みも増えました。 6期目となる現在も、彼女たちは多くの活動を行っています。皆さんからご支援をいただき、さらに活発な「まちづくり」活動をしていきたいと思います。
GCF『鯖江市役所JK課プロジェクト』を応援!
女子高生が主役となったまちづくり推進プロジェクト「鯖江市役所JK課」。地域への無関心層だと考えられていた「普通の女子高生」が、自分ごととして地域活動を楽しめる居場所を自らつくり、大人を巻き込みながら実践していくという取り組みは、ロールモデルとして全国から注目され、国の機関等から表彰を受けるまでに…。鯖江市をきっかけに、全国で同様の取り組みも増えています。6期目となる今年も、多くの活動を実施中!さらなる活発な「まちづくり」活動を継続していくために、皆様からご支援をお願いします!
GCF『河和田アートキャンププロジェクト』を応援!
2004年の福井豪雨の災害支援をきっかけにスタートした本プロジェクトは、今年で15年目。県外のアートを学ぶ学生たち約100名が集まり、夏休みの約40日間を一軒の古民家で共同生活をしながら、地元の人たちと一緒に越前漆器の産地である河和田のまちの未来を考え、一緒にものづくり活動をします。これまでにアートキャンプに参加した学生は延べ900名。地域が盛り上がり、学生と地域の深い絆が生まれ、のちに鯖江へ移住して地場産業に従事し活躍しているOB・OGも数多くいます。皆様からのご支援をお願いします!
「めがねのまちさばえ」のものづくりを応援
眼鏡・漆器・繊維産業を中心とする地場産業の元気再生のための事業に活用。
めがねのまちさばえのSDGsを応援
国連で採択された国際目標「SDGs」の理念に賛同し、「持続可能な地域モデル"めがねのまちさばえ"」の確立のための事業に活用。
学生や若者が集まるまちを応援
全国から訪れる学生や若者の受け入れや「河和田アートキャンプ」などの活動に活用。
市民主役と女性活躍のまちを応援
元気で住みよいまちを目指した市民活動やボランティア活動、女性が活躍できる街づくりを目指した活動の推進に活用。
ITのまちを応援
データシティ鯖江を目指し、オープンデータの取り組みなどのIT分野の事業に活用。
未来を担う子どもたちの教育を応援
子育て支援、教育の充実、文化・スポーツの振興を図る事業に活用。
福祉の分野を応援
福井県内9市の中で、65歳以上の方の要介護認定率が最も低く(※)、元気な高齢者が多い鯖江市。 高齢者福祉や児童福祉など、福祉の分野に活用します。 ※平成27年4月現在
公園整備を応援
日本の歴史公園百選に認定された「西山公園」や実のなる公園「大谷公園」など、市が管理する公園の整備や都市景観の維持などに活用。
環境にやさしいまちづくりを応援
環境保全の活動支援や持続可能な循環型社会構築のための活動に活用。
冬の西山公園をイルミネーションで人がより多く行き交う癒しの場として活気づけたい!
鯖江市のシンボルである西山公園には年間100万人の人が訪れます。観光や市民のくつろぎの場として、西山公園は多くの方の癒しの場となっています。 西山公園は桜・つつじ・紅葉の名所となっていますが、12~2月の冬期間は閑散としていることが課題でありましたが、近年市民が主体となり公園内にイルミネーションが装飾されています。 これを市としても積極的に取り組み、冬の西山公園の活性化につなげたいと考えています。 この事業は今後の更なる西山公園イルミネーション事業の発展と認知度を高め、公園利用者の増加を図ることを目的としています。
15年続いてきた河和田アートキャンプが町の空気を変えた!学生と地域と、アートを通してこれからも
鯖江市では50年後、100年後と将来にわたって成長力を確保し、持続可能なまちづくりを進め、「誰一人取り残さない」社会の実現を目指し、「持続可能な地域モデル"めがねのまちさばえ"」の確立のために、国連で採択された国際目標「SDGs」の理念に賛同し、市民や経済界、市民団体、大学等と協働で一丸となって取り組んでいます。鯖江市の取り組みにみな様のご支援をよろしくお願いいたします。
おもしろそう!楽しそう!「自分たちが楽しい」をやっていたら、それがまちづくりになってた!
2014年からスタートした、女子高生が主役となったまちづくり推進プロジェクト「鯖江市役所JK課」。 発足当初は、ネーミングや手法等、大胆な提案に対し、行政としてどう対応していくのか懸念もされました。 しかし、彼女たちはそれらをしなやかに乗り越え、地域への無関心層だと考えられていた「普通の女子高生」が自分ごととして地域活動を楽しめる居場所を自らつくり、大人を巻き込みながら実践していくという取り組みは、ロールモデルとして全国から注目を受け、国の機関等から表彰を受けるまでに。 鯖江市役所JK課を機に、全国で同様の取り組みも増えました。 6期目となる現在も、彼女たちは多くの活動を行っています。皆さんからご支援をいただき、さらに活発な「まちづくり」活動をしていきたいと思います。
生後6か月の赤ちゃんをお祝い!乳児期の子育て世代の繋がりを作り、安心して育児ができるまちを作りたい!
地域のつながりが希薄な近年の子育ては、どうしても自宅にこもりがち。そんな中、子育ての悩みや不安を気軽に相談できない親たちが増えています。同世代の子供を育てる親たちや、近くで見守ってくれる地域の人たちとのつながりが親たちの悩みの解消につながるはず。 そこで、鯖江市では、同じ月に生後6か月を迎えるお子さんが地区ごとに集まり、ハーフバースデイを地域の人と一緒にお祝いする「ハーフバースデイ事業」を実施しています。 この事業では、一人一人に絵本をプレゼントし、「家庭での絵本の読み聞かせの大切さ」や「親子のふれあいのひと時の大切さ」を伝え、また、同じ地区に住む親同士、子育ての先輩、保育士との交流の中で、育児不安を図っています。 地域のつながりの中で安心して育児ができる、そんな鯖江市を目指しています。
市広報誌に26年間300回連載の人気記事を、みんなが手軽に読める郷土史として1冊にまとめます!
「ふるさと散歩道」は、鯖江市の広報誌である「広報さばえ」に平成5年5月号から26年間にわたり連載している郷土史関連の記事です。 令和元年11月号で300回を迎えることを記念して、過去の文章や写真・地図等を再構成し、1冊の単行本として刊行します。 この1冊で、鯖江市の歴史、文化財、伝説、先人たちのほぼすべてが網羅されています。一般の方でも読みやすい文章に、写真・図面・地図を加えた鯖江の歴史を知るための入門書ともいえる内容です。 令和2年1月に、鯖江市は市制65周年を迎えます。この記念すべき年に、市内外の皆様に刊行本をお披露目したいと思います。
冬の西山公園をイルミネーションで人がより多く行き交う癒しの場として活気づけたい!
鯖江市のシンボルである西山公園には年間100万人の人が訪れます。観光や市民のくつろぎの場として、西山公園は多くの方の癒しの場となっています。 西山公園は桜・つつじ・紅葉の名所となっていますが、12~2月の冬期間は閑散としていることが課題でありましたが、近年市民が主体となり公園内にイルミネーションが装飾されています。 これを市としても積極的に取り組み、冬の西山公園の活性化につなげたいと考えています。 この事業は今後の更なる西山公園イルミネーション事業の発展と認知度を高め、公園利用者の増加を図ることを目的としています。
めがねのまちで育った新成人の門出に“めがねのまち”らしいお祝いを贈りたい!
鯖江市は国産フレームのシェア9割以上を誇る日本で唯一の眼鏡産地です。 鯖江市では、「大人ファーストめがね」と称して、成人式のお祝いとして新成人全員に大人になって初めての眼鏡を贈っています。 鯖江で育った若者たちに、貴重な地場産業に親近感と誇りを持ち「鯖江はこんな魅力的なまち!」と鯖江の魅力を再認識してもらい、これからの鯖江市を一緒につくっていってほしい! それが若者自身の地元への愛着や関心につながると信じて、鯖江の未来を託したいと考えています。

福井県 鯖江市 基本情報

住所
福井県福井県鯖江市西山町13番1号
URL
https://www.city.sabae.fukui.jp/about_city/kekaku_torikumi/furusatonozei/furusatonouzei.html
TEL
0778-53-2220(直通)

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