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平成28年熊本地震支援受付
築200年「阿岸本誓寺 本堂」の老朽化した茅葺き屋根を修繕し、古刹の景観を守り続けたい!
阿岸本誓寺の茅葺屋根は県の文化財に指定されており、岩手県の正法寺本堂、山形県の出羽三山神社三神合祭殿と並んで「日本三大茅葺き屋根」と言われています。 しかしながら、老朽化により雨漏りや草木の繁茂がみられるなど損傷が激しいため、3カ年かけて屋根の葺替工事を実施します。 昔は、村人総出の相互扶助による共同作業で葺き替えが行われていましたが、過疎化により檀家数が少なくなっており、高額な費用負担が大きな障害となっています。 輪島市は、この守るべき文化財を後世へ遺すため、皆様のご協力によって「阿岸本誓寺茅葺屋根」を再生します。
熊本地震で壊れた陶器を「金継ぎ」で甦らせる!“復興への想い”を込めた器で、被災地同士の絆と未来をつくりたい
昨年4月に発生した熊本地震。輪島市は被災地を緊急支援するため「災害義捐金(ふるさと納税)」の代理寄付窓口を開設しました。平成19年に発生した能登半島地震での被災経験をもとに、被災地域での最優先事項を鑑みて、被災市町村に迅速かつ直接寄附金を届けるためでした。そして、復興には寄附金以外の継続的な支援策も必要と感じています。そこで輪島市は、熊本地震で割れてしまった陶器を再生する事業に取り組むことにしました。 熊本には、精魂こめて完成させた作品が地震で壊れて、つらい経験をした陶芸家たちがいます。その陶片を輪島塗の職人が預かり「金継ぎ」などの技法で修復するだけでなく、「新たな美」を宿す器として再生させます。「地震に負けるな!」という気持ちと、輪島塗職人の技を器に込めて被災地を元気づけたい。そして、被災地同士の陶芸家と職人が交流することで新しい工芸品を生みだす機会にしたい。そんな「未来につながる事業」にしたいと考えています。ぜひ、皆様のご支援をよろしくお願いいたします。
築200年「阿岸本誓寺 本堂」の老朽化した茅葺き屋根を修繕し、古刹の景観を守り続けたい!
阿岸本誓寺の茅葺屋根は県の文化財に指定されており、岩手県の正法寺本堂、山形県の出羽三山神社三神合祭殿と並んで「日本三大茅葺き屋根」と言われています。 しかしながら、老朽化により雨漏りや草木の繁茂がみられるなど損傷が激しいため、3カ年かけて屋根の葺替工事を実施します。 昔は、村人総出の相互扶助による共同作業で葺き替えが行われていましたが、過疎化により檀家数が少なくなっており、高額な費用負担が大きな障害となっています。 輪島市は、この守るべき文化財を後世へ遺すため、皆様のご協力によって「阿岸本誓寺茅葺屋根」を再生します。
日本遺産“灯(あか)り舞う半島能登~熱狂のキリコ祭り~”を未来へ継承!豪華絢爛な総輪島塗りのキリコ製作プロジェクト
石川県輪島市が取り組む 「豪華絢爛な総輪島塗キリコ製作プロジェクト」。 能登半島には、昔ながらの暮らしや伝統文化が色濃く残っています。その能登地方の代表的な夏祭りがキリコ祭りです。キリコとは切子灯籠の略称であり直方体の形をした山車の一種でこれに担ぎ棒がついています。お祭りの夜には明かりが灯され、お神輿のお供として道中を練り歩きます。笛や太鼓の音も賑やかでこの日ばかりは町中が興奮のるつぼと化します。 今年4月には文化庁より「灯(あか)り舞う半島 能登 ~熱狂のキリコ祭り~」として日本遺産にも認定されました。 輪島市では従来から伝統文化の保存に力を入れておりキリコ祭りについても、今年3月末には郷土のお祭り館とも言うべき「キリコ会館」も建設しております。しかしながら過疎化の流れは強く、キリコの製作技術の伝承や人手不足から担ぎ出しが困難になっています。 そこでキリコ文化保存継承活動の象徴としての豪華絢爛な総輪島塗りのキリコを製作します。みなさまのご支援をお願い致します。 ※寄附の使い道「6.伝統工芸及び地域文化の保存及び継承」として行う事業の1つです。
【期間限定】世界農業遺産・国指定文化財(名勝)「白米千枚田」を後世に遺したい!
 昔は日本中にあった棚田ですが、今日(こんにち)これほど小さな田んぼが集積(1004枚)している稀有な棚田が白米千枚田(しろよねせんまいだ)です。この棚田は、先人が限られた土地を活かした米づくりへの執念と労苦を偲ばせてくれる日本農業の聖地です。また、棚田が日本海へと続く美しい景観は地元の誇りであり、能登を代表する観光資源となっております。  白米千枚田は、田んぼが小さいが故に機械化できず、大変な労苦と手間ひま掛かる耕作によって守られてきましたが、田んぼを日々耕作管理している田守(たもり)の組織・白米千枚田愛耕会のメンバーも高齢化が進み、一年一年耕作が厳しくなりつつある深刻な問題を抱えています。輪島市ではこの難題を解決するために、まず、遠くにある農機具庫と、作業の疲れを癒せる休憩施設を整備します。 ※「自然環境の保全事業」として行う事業の1つです。
①地域福祉の充実
こどもの医療費助成事業、子育て支援センター事業、放課後児童健全育成事業、子宝支援事業、介護予防、地域支え合い事業、老人保護措置費などの事業に使わせていただきます。
②自然環境の保全事業
白米千枚田観光景観保全、フラワーロード整備事業、新エネルギー推進事業などの事業に使わせていただきます。
③教育環境の充実
テレビ寺子屋事業、教育支援員等配置、学力向上推進事業などの事業に使わせていただきます。
④伝統工芸及び地域文化の保存及び継承
輪島漆器産地振興対策事業、輪島塗技術伝承者養成事業、三夜おどり開催事業、間垣保存事業などの事業に使わせていただきます。
⑤その他市長が必要と認める事業
輪島市民まつり事業、子ども長期自然体験村事業、サイクルロードレース開催事業、全日本競歩輪島大会開催事業など様々な事業に使わせていただきます。
【期間限定】世界農業遺産・国指定文化財(名勝)「白米千枚田」を後世に遺したい!
 昔は日本中にあった棚田ですが、今日(こんにち)これほど小さな田んぼが集積(1004枚)している稀有な棚田が白米千枚田(しろよねせんまいだ)です。この棚田は、先人が限られた土地を活かした米づくりへの執念と労苦を偲ばせてくれる日本農業の聖地です。また、棚田が日本海へと続く美しい景観は地元の誇りであり、能登を代表する観光資源となっております。  白米千枚田は、田んぼが小さいが故に機械化できず、大変な労苦と手間ひま掛かる耕作によって守られてきましたが、田んぼを日々耕作管理している田守(たもり)の組織・白米千枚田愛耕会のメンバーも高齢化が進み、一年一年耕作が厳しくなりつつある深刻な問題を抱えています。輪島市ではこの難題を解決するために、まず、遠くにある農機具庫と、作業の疲れを癒せる休憩施設を整備します。 ※「自然環境の保全事業」として行う事業の1つです。
①地域福祉の充実
こどもの医療費助成事業、子育て支援センター事業、放課後児童健全育成事業、子宝支援事業、介護予防、地域支え合い事業、老人保護措置費などの事業に使わせていただきます。
②自然環境の保全事業
白米千枚田観光景観保全、フラワーロード整備事業、新エネルギー推進事業などの事業に使わせていただきます。
③教育環境の充実
テレビ寺子屋事業、教育支援員等配置、学力向上推進事業などの事業に使わせていただきます。
④伝統工芸及び地域文化の保存及び継承
輪島漆器産地振興対策事業、輪島塗技術伝承者養成事業、三夜おどり開催事業、間垣保存事業などの事業に使わせていただきます。
⑤その他市長が必要と認める事業
輪島市民まつり事業、子ども長期自然体験村事業、サイクルロードレース開催事業、全日本競歩輪島大会開催事業など様々な事業に使わせていただきます。

石川県 輪島市 基本情報

住所
石川県石川県輪島市二ツ屋町2字29番地
URL
http://www.city.wajima.ishikawa.jp/docs/2016121500037/
TEL
0768-23-1144

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