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選べる使い道

「うままちプロジェクト」馬事公苑界わいまちの魅力向上
東京2020大会において、世田谷区内にあるJRA馬事公苑が馬術競技の会場となることを受け、区では大会の気運醸成とレガシーの創出に向け、「馬事公苑界わいまちの魅力向上構想」を策定し、様々な分野から取組みを進め、世田谷区の将来に多くのレガシーを残すことを目的としています。
【第二弾】歴史ある陸上競技場スタンドを、みんなが使いやすい施設に生まれ変わらせたい!
世田谷区は2020年の東京大会において、区内の「JRA馬事公苑」が馬術競技会場となっているほか、アメリカ選手団のキャンプを区内施設で受け入れることが決定しています。その受け入れ先が、1970年に開設した「世田谷区立大蔵運動場」です。また、このことをきっかけに、世田谷区はアメリカ合衆国のホストタウン、共生社会ホストタウンとして内閣官房から登録されました。 現在、区は大蔵運動場陸上競技場のスタンド改築に着手しています。誰もが使いやすく生まれ変わった陸上競技場を舞台に、2020年のキャンプ受入れ時はもちろん、大会後もスポーツや文化など、さまざまな分野で、世田谷区はアメリカ合衆国と交流を深めていきます。交流により世田谷区がより豊かな文化を築いていけるよう、ご協力をお願いいたします。
【第二弾】車いすの人も安心して使える陸上競技場を、みんなの力で!
世田谷区は2020年の東京大会において、区内の「JRA馬事公苑」が馬術競技会場となっているほか、アメリカ選手団のキャンプを区内施設で受け入れることが決定しています。その受け入れ先が、1970年に開設した「世田谷区立大蔵運動場」です。 大蔵運動場は開設以来50年近くもの間、世田谷区のスポーツの拠点として多くの方に親しまれ、その歴史を刻んできました。 しかしながら、施設はいたるところで老朽化が進んでおり、また、エレベーターや車いす対応のトイレが無いなど、すべての人にとって使いやすい施設とはいえないのが現状です。 2020年をきっかけにスポーツを盛り上げ、そして大会後もみんながスポーツを楽しむことのできる場という価値あるレガシーを未来に残すため、大蔵運動場陸上競技場のスタンド改築を実施します。
より多くの子どもたちが世界を体験するため ご寄附のご協力をお願いいたします
今日グローバル化はますます進展し、子どもたちが世界の人々とともに生きていくことのできる資質・能力をはぐくむため、多様な国際理解教育を進めていくことが必要です。 世田谷区教育委員会では、この一環として区立学校で海外派遣事業などを行っています。平成31(2019)年度は、オーストラリアのバンバリー市や、オーストリアのウィーン市ドゥブリング区、その他今後の海外教育交流先に区立学校の子どもたちを派遣する予定です。 子どもたちの経済的負担の軽減などを図り、それぞれの家庭環境にかかわらず、より多くの子どもたちに世界を体験してもらうため、また区立学校の魅力をより高めるため、皆さんのご支援をお願いいたします。
平成30年北海道胆振東部地震
世田谷区が2020年のスポーツを盛り上げる!
世田谷区は、東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以降「東京2020大会」)開催に伴い、アメリカ選手団の受け入れをいたします。これを契機に、世田谷区立大蔵運動場内に設置しております陸上競技場の改築を行います。  改築にあたりましては、ユニバーサルデザインに対応して、だれもが使いやすい施設をめざしていきます。東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会後も、ご支援をいただきました皆様のお名前とともに、区のレガシーとして残してまいりたいと考えております。ご支援をよろしくお願いいたします。
90年以上の時を経て、みんなの「玉電」をよみがえらせたい!
世田谷区にある宮坂区民センターには、1925(大正14)年に製造された元東京急行電鉄(東急)玉電車両デハ80形電車が保存されています。 多くの方々にご乗車いただき、また、愛された玉電車両の補修整備を行います。そして、生まれ変わった車両を活かしたイベント実施することで地域の活性化を目指しています。 車両を守るためにも、皆さま方のご支援が必要です。ご協力をお願いいたします。
「うままちプロジェクト」馬事公苑界わいまちの魅力向上
東京2020大会において、世田谷区内にあるJRA馬事公苑が馬術競技の会場となることを受け、区では大会の気運醸成とレガシーの創出に向け、「馬事公苑界わいまちの魅力向上構想」を策定し、様々な分野から取組みを進め、世田谷区の将来に多くのレガシーを残すことを目的としています。
介護ロボットやICT機器を活用し、認知症介護の未来を変えたい!
高齢者人口が増える中、今後も介護を必要とする方、認知症状のある方の増加が想定されます。区では、誰もが住み慣れた地域で安心して暮し続けられるよう介護サービスの充実に努めていますが、そのサービスの担い手である介護人材の確保・定着支援が喫緊の課題となっています。そこで、ガバメントクラウドファンディングにより、みなさまに介護をアシスト(支援)していただき、介護環境の改善、介護の質の向上をめざす、介護ロボット・ICT機器の助成事業を実施します。
スポーツの振興のために(スポーツ推進基金)
だれもが身近な地域でスポーツに親しめる環境づくりを支援するための基金です。 <寄附はこのように使われます> ■障害スポーツ等の推進 ■スポーツ・レクリエーション活動への支援 ■スポーツ施設の整備(スポーツ施設の建設、バリアフリー化等) <ご寄附いただいた方へ> 区立スポーツ施設の利用案内等をお送りします。 <お問い合わせ先> スポーツ推進部 スポーツ推進課 電話:03-5432-2742 FAX:03-5432-3080
スポーツの振興のために(スポーツ推進基金)
だれもが身近な地域でスポーツに親しめる環境づくりを支援するための基金です。 <寄附はこのように使われます> ■障害スポーツ等の推進 ■スポーツ・レクリエーション活動への支援 ■スポーツ施設の整備(スポーツ施設の建設、バリアフリー化等) <ご寄附いただいた方へ> 区立スポーツ施設の利用案内等をお送りします。 <お問い合わせ先> スポーツ推進部 スポーツ推進課 電話:03-5432-2742 FAX:03-5432-3080
児童養護施設等を巣立つ若者の進学を支えるために(児童養護施設退所者等奨学基金)
「せたがや若者フェアスタート事業」の一環として、児童養護施設等を巣立つ若者が学業と生活を両立しながら安定した生活を送れるよう応援するための基金です。 <寄附はこのように使われます> ■児童養護施設等を巣立つ若者に対する大学等の学費の一部として給付 <ご寄附いただいた方へ> 寄附金から給付を受け進学した若者の声などをまとめたリーフレット等をお送りします。 <お問い合わせ先> 子ども・若者部 若者支援担当課 電話:03-5432-2585  FAX:03-5432-3050
子どもや子育て支援のために(子ども基金)
安心して子育てできる環境づくりや、「学び」「遊び」を通した子どもの成長支援など、子ども、子育てを地域で支える活動を広げていくための基金です。   <寄附はこのように使われます> ■親子で楽しめるイベントやワークショップの開催 ■子育て中の母親がリフレッシュしながら交流できる講座の開催 ■支援を必要とする子どもの食や学び、遊びのサポート <ご寄附いただいた方へ> 「世田谷区子ども基金助成事業報告集」をお送りします。   <お問い合わせ先> 子ども・若者部 子ども家庭課 電話: 03-5432-2569  FAX: 03-5432-3081   写真:親子で楽しめるワークショップの様子
「世田谷区×WEラブ赤ちゃんプロジェクト」のために
赤ちゃんが泣いている時などに、周囲の方が、「泣いてもいいよ!」と赤ちゃんの泣き声を温かく見守るメッセージを表明することで、子育てを地域で応援する取組みです。 世田谷区×WEラブ赤ちゃんプロジェクトについては、下記サイトをご覧ください。 https://woman.excite.co.jp/welovebaby/setagaya <寄附はこのように使われます> ■「世田谷区×WEラブ赤ちゃんプロジェクト」に必要な物品の作成 ■皆様からいただいたプロジェクト展開のアイデアの実現 <ご寄附いただいた方へ> 「世田谷区×WEラブ赤ちゃんプロジェクト」で作成している「泣いてもいいよ!」ステッカーやキーホルダー等のグッズをお送りします。 <お問い合わせ先> 子ども・若者部 子ども家庭課 電話:03-5432-2406 FAX:03-5432-3081 写真:「泣いてもいいよ!」ステッカー
羽根木公園の梅林を守るために(みどりのトラスト基金)
都内屈指の観梅の名所となっている羽根木公園にある60品種・約650本の梅を毎年咲かせ、春の訪れを体感していただくために行う施肥による管理や若木の植栽等、末永く梅林を守ることに限定した基金です。 <寄附はこのように使われます> ■羽根木公園の梅林管理 <ご寄附いただいた方へ> みどりに関する事業やイベント等の情報をお送りします。 また、特別保護区(非公開)をご案内します。 <お問い合わせ先> みどり33推進担当部 みどり政策課 電話:03-5432-2281  FAX:03-5432-3083 写真:羽根木公園の梅林
福祉のために(地域保健福祉等推進基金)
区の保健福祉施設の建設や大規模改修、区民の皆さんが行う地域保健福祉の活動及び福祉的環境の整備を支援するための基金です。 <寄附はこのように使われます>  福祉団体や福祉施設での車椅子・福祉車両等の購入のため    の助成    シニア世代を対象とした健康体操教室の開催などの活動に    対する助成 等 <ご寄附いただいた方へ> 障害のある方が働く区内施設で作られた製品や寄附の実績等をまとめたリーフレットをお送りします。 ※寄附申出者ご本人(団体の場合は代表者)へ、年度内(4月~3月)に一度お送りします。 <お問い合わせ先>  保健福祉部 調整・指導課  電話:03-5432-2292  FAX:03-5432-3017 写真:助成により購入した福祉車両
市民活動のために(地域保健福祉等推進基金)
豊かな地域社会づくりに向けて、様々な公共サービスの提供や地域の課題解決等に区と協働して取り組む、公益的な市民活動を支援するための基金です。 <寄附はこのように使われます>  NPO等と区が共通目的のもと、連携・協力して進める事業への補助金の交付 <ご寄附いただいた方へ> 障害のある方が働く区内施設で作られた製品や寄附の実績等をまとめたリーフレットをお送りします。 ※年度(4月~3月)を単位として、1度お送りします。 (年度内に複数回ご寄附いただいても、1度のみとなります。) <お問い合わせ先>  生活文化部 市民活動・生涯現役推進課  電話:03-5432-2234  FAX:03-5432-3005 写真:みどりの恵みに感謝する「世田谷落ち葉ひろいリレー」の様子
文化・芸術の振興のために(文化振興基金)
区民の団体の皆さんが進める文化・芸術事業を支援したり、若手アーティストを奨励・支援するための基金です。   <寄附はこのように使われます> ■区民団体が実施する、まちの賑わいや魅力づくりを目的とした文化・芸術事業への補助金の交付(「世田谷芸術百華」事業) ■次代を担う将来性のある若手アーティストの創作活動の奨励、支援(「世田谷区芸術アワード”飛翔”」の授与、創作支援金の支給、受賞記念発表の支援)   <ご寄附いただいた方へ> 寄附金を活用した上記文化事業のご案内をお送りします。 <お問い合わせ先> 生活文化部 文化・芸術振興課 電話:03-5432-2124 FAX:03-5432-3005   写真:世田谷芸術百華事業「0歳からの音楽会」の様子
姉妹都市交流や地域の国際化の推進のために(国際平和交流基金)
区民の皆さんが進める国際理解や国際交流活動、姉妹都市とのスポーツを通じた市民交流を支援するための基金です。    <寄附はこのように使われます> ■区民団体が実施する国際協力イベント・講演などへの助成 ■オリンピック・パラリンピック競技大会などの国際イベントに向けた担い手育成事業への助成 ■区の姉妹都市とのマラソン交流事業に参加する区民団体への助成   <ご寄附いただいた方へ> 各区民団体が実施するイベントのご案内や「世田谷世界活動団体2015」をお送りします。 <お問い合わせ先> 生活文化部 国際課  電話:03-5432-2070 FAX:03-5432-3005   写真:姉妹都市から246ハーフマラソンのために来日したランナーとの交流の様子
学校教育のために(義務教育施設整備基金)
区立小・中学校の校舎・体育館・プールの改築等、教育環境を整備するための基金です。   <寄附はこのように使われます>  ■区立小・中学校の校舎・体育館・プールの改築等 <ご寄附いただいた方へ> 教育に関する各種リーフレット等をお送りします。   <お問い合わせ先> 教育委員会事務局 教育総務課 電話:03-5432-2652 FAX:03-5432-3028   写真:基金が整備費の一部に活用された船橋希望中学校(平成25年度竣工)
学校教育のために(世田谷遊びと学びの教育基金)
児童・生徒が経済的環境に関わらずさまざまな事業に参加できる環境の充実や、多様な「遊びと学び」の研究及び実践の推進に取り組むための基金です。 <寄附はこのように使われます>  ■海外教育交流派遣事業の参加費用の軽減をはじめ、広く学校教育のために活用します。 <ご寄附いただいた方へ>  教育に関する各種リーフレット類をお送りします。 <お問い合わせ先> 教育委員会事務局 教育総務課  電話:03-5432-2652  FAX:03-5432-3028 写真:オーストリアでの交流場面
区政全般のために
世田谷区政全般のために寄附をいただいた場合、 特定の取組みに限定せず、区政運営に活用させていただきます。   総務部 総務課 電話:03-5432-2062 FAX:03-5432-3000
地球環境を守る勇気と知恵を子どもたちに!「環境エネルギー・ラボ2019inせたがや」の開催にご支援を
みどりとみずに恵まれた世田谷区は、都内でも最も多くの人が暮らす住宅都市として発展してきましたが、宅地化の進展により自然が失われつあり、地球規模で進行する温暖化も深刻さを増すなど、私たちの生活を取り巻く環境は、様々な課題に直面しています。 自然の恵みを活かして小さなエネルギーで豊かに暮らすまち世田谷を実現していくため、私たち一人ひとりが、環境やエネルギーについて考え、実践していくことが大切です。「環境エネルギー・ラボ2019inせたがや」は、様々な体験イベントを通じて、将来を担う子どもたちが環境・エネルギーについて楽しく学び、考えるきっかけを提供することを目指しています。
みどりを守り、増やすために(みどりのトラスト基金)
憩いや交流の場所として地域の文化を育んできた世田谷のみどりが失われないよう、守るための基金です。 区制100周年(2032年)に、区内の33%をみどりにする「世田谷みどり33」の実現をめざします。    <寄附はこのように使われます> ■公園緑地の買取り ■民間の緑化活動を推進する事業 ■公共施設の緑化に関する事業 <ご寄附いただいた方へ> みどりに関する事業やイベント等の情報をお送りします。 また、特別保護区(非公開)をご案内します。 <お問い合わせ先>  みどり33推進担当部 みどり政策課  電話:03-5432-2281   FAX:03-5432-3083   写真:神明の森みつ池特別保護区
スポーツの振興のために(スポーツ推進基金)
だれもが身近な地域でスポーツに親しめる環境づくりを支援するための基金です。 <寄附はこのように使われます> ■障害スポーツ等の推進 ■スポーツ・レクリエーション活動への支援 ■スポーツ施設の整備(スポーツ施設の建設、バリアフリー化等) <ご寄附いただいた方へ> 区立スポーツ施設の利用案内等をお送りします。 <お問い合わせ先> スポーツ推進部 スポーツ推進課 電話:03-5432-2742 FAX:03-5432-3080
児童養護施設等を巣立つ若者の進学を支えるために(児童養護施設退所者等奨学基金)
「せたがや若者フェアスタート事業」の一環として、児童養護施設等を巣立つ若者が学業と生活を両立しながら安定した生活を送れるよう応援するための基金です。 <寄附はこのように使われます> ■児童養護施設等を巣立つ若者に対する大学等の学費の一部として給付 <ご寄附いただいた方へ> 寄附金から給付を受け進学した若者の声などをまとめたリーフレット等をお送りします。 <お問い合わせ先> 子ども・若者部 若者支援担当課 電話:03-5432-2585  FAX:03-5432-3050
子どもや子育て支援のために(子ども基金)
安心して子育てできる環境づくりや、「学び」「遊び」を通した子どもの成長支援など、子ども、子育てを地域で支える活動を広げていくための基金です。   <寄附はこのように使われます> ■親子で楽しめるイベントやワークショップの開催 ■子育て中の母親がリフレッシュしながら交流できる講座の開催 ■支援を必要とする子どもの食や学び、遊びのサポート <ご寄附いただいた方へ> 「世田谷区子ども基金助成事業報告集」をお送りします。   <お問い合わせ先> 子ども・若者部 子ども家庭課 電話: 03-5432-2569  FAX: 03-5432-3081   写真:親子で楽しめるワークショップの様子
「世田谷区×WEラブ赤ちゃんプロジェクト」のために
赤ちゃんが泣いている時などに、周囲の方が、「泣いてもいいよ!」と赤ちゃんの泣き声を温かく見守るメッセージを表明することで、子育てを地域で応援する取組みです。 世田谷区×WEラブ赤ちゃんプロジェクトについては、下記サイトをご覧ください。 https://woman.excite.co.jp/welovebaby/setagaya <寄附はこのように使われます> ■「世田谷区×WEラブ赤ちゃんプロジェクト」に必要な物品の作成 ■皆様からいただいたプロジェクト展開のアイデアの実現 <ご寄附いただいた方へ> 「世田谷区×WEラブ赤ちゃんプロジェクト」で作成している「泣いてもいいよ!」ステッカーやキーホルダー等のグッズをお送りします。 <お問い合わせ先> 子ども・若者部 子ども家庭課 電話:03-5432-2406 FAX:03-5432-3081 写真:「泣いてもいいよ!」ステッカー
みどりを守り、増やすために(みどりのトラスト基金)
憩いや交流の場所として地域の文化を育んできた世田谷のみどりが失われないよう、守るための基金です。 区制100周年(2032年)に、区内の33%をみどりにする「世田谷みどり33」の実現をめざします。    <寄附はこのように使われます> ■公園緑地の買取り ■民間の緑化活動を推進する事業 ■公共施設の緑化に関する事業 <ご寄附いただいた方へ> みどりに関する事業やイベント等の情報、特別保護区(非公開)のご案内をお送りします。 <お問い合わせ先>  みどり33推進担当部 みどり政策課  電話:03-5432-2281   FAX:03-5432-3083   写真:神明の森みつ池特別保護区
羽根木公園の梅林を守るために(みどりのトラスト基金)
都内屈指の観梅の名所となっている羽根木公園にある60品種・約650本の梅を毎年咲かせ、春の訪れを体感していただくために行う施肥による管理や若木の植栽等、末永く梅林を守ることに限定した基金です。 <寄附はこのように使われます> ■羽根木公園の梅林管理 <ご寄附いただいた方へ> みどりに関する事業やイベント等の情報、特別保護区(非公開)のご案内をお送りします。 <お問い合わせ先> みどり33推進担当部 みどり政策課 電話:03-5432-2281  FAX:03-5432-3083 写真:羽根木公園の梅林
福祉のために(地域保健福祉等推進基金)
区の保健福祉施設の建設や大規模改修、区民の皆さんが行う地域保健福祉の活動及び福祉的環境の整備を支援するための基金です。 <寄附はこのように使われます>  福祉団体や福祉施設での車椅子・福祉車両等の購入のための助成    障害のある方が働く区内施設の生産性向上等を目指す取り組みへの助成 等 <ご寄附いただいた方へ> 障害のある方が働く区内施設で作られた製品や寄附の実績等をまとめたリーフレットをお送りします。 ※寄附申出者ご本人(団体の場合は代表者)へ、年度内(4月~3月)に一度お送りします。 <お問い合わせ先>  保健福祉部 調整・指導課  電話:03-5432-2292  FAX:03-5432-3017 写真:助成により購入した福祉車両
市民活動のために (地域保健福祉等推進基金)
豊かな地域社会づくりに向けて、様々な公共サービスの提供や地域の課題解決等に区と協働して取り組む、公益的な市民活動を支援するための基金です。 <寄附はこのように使われます>  NPO等と区が共通目的のもと、連携・協力して進める事業への補助金の交付 <ご寄附いただいた方へ> 障害のある方が働く区内施設で作られた製品や寄附の実績等をまとめたリーフレットをお送りします。 ※年度(4月~3月)を単位として、1度お送りします。 (年度内に複数回ご寄附いただいても、1度のみとなります。) <お問い合わせ先>  生活文化部 市民活動・生涯現役推進課  電話:03-5432-2234  FAX:03-5432-3005 写真:みどりの恵みに感謝する「世田谷落ち葉ひろいリレー」の様子
文化・芸術の振興のために(文化振興基金)
区民の団体の皆さんが進める文化・芸術事業を支援したり、若手アーティストを奨励・支援するための基金です。   <寄附はこのように使われます> ■区民団体が実施する、まちの賑わいや魅力づくりを目的とした文化・芸術事業への補助金の交付(「世田谷芸術百華」事業) ■次代を担う将来性のある若手アーティストの創作活動の奨励、支援(「世田谷区芸術アワード”飛翔”」の授与、創作支援金の支給、受賞記念発表の支援)   <ご寄附いただいた方へ> 寄附金を活用した上記文化事業のご案内をお送りします。 <お問い合わせ先> 生活文化部 文化・芸術振興課 電話:03-5432-2124 FAX:03-5432-3005   写真:世田谷芸術百華事業「0歳からの音楽会」の様子
姉妹都市交流や地域の国際化の推進のために(国際平和交流基金)
区民の皆さんが進める国際理解や国際交流活動、姉妹都市とのスポーツを通じた市民交流を支援するための基金です。    <寄附はこのように使われます> ■区民団体が実施する国際協力イベント・講演などへの助成 ■オリンピック・パラリンピック競技大会などの国際イベントに向けた担い手育成事業への助成 ■区の姉妹都市とのマラソン交流事業に参加する区民団体への助成   <ご寄附いただいた方へ> 各区民団体が実施するイベントのご案内や「世田谷世界活動団体2015」をお送りします。 <お問い合わせ先> 生活文化部 国際課  電話:03-5432-2070 FAX:03-5432-3005   写真:姉妹都市から246ハーフマラソンのために来日したランナーとの交流の様子
学校教育のために(義務教育施設整備基金)
区立小・中学校の校舎・体育館・プールの改築等、教育環境を整備するための基金です。   <寄附はこのように使われます>  ■区立小・中学校の校舎・体育館・プールの改築等 <ご寄附いただいた方へ> 教育に関する各種リーフレット等をお送りします。   <お問い合わせ先> 教育委員会事務局 教育総務課 電話:03-5432-2652 FAX:03-5432-3028   写真:基金が整備費の一部に活用された船橋希望中学校(平成25年度竣工)
学校教育のために(世田谷遊びと学びの教育基金)
児童・生徒が経済的環境に関わらずさまざまな事業に参加できる環境の充実や、多様な「遊びと学び」の研究及び実践の推進に取り組むための基金です。 <寄附はこのように使われます>  ■海外教育交流派遣事業の参加費用の軽減をはじめ、広く学校教育のために活用します。 <ご寄附いただいた方へ>  教育に関する各種リーフレット類をお送りします。 <お問い合わせ先> 教育委員会事務局 教育総務課  電話:03-5432-2652  FAX:03-5432-3028 写真:オーストリアでの交流場面
区政全般のために
世田谷区政全般のために寄附をいただいた場合、 特定の取組みに限定せず、区政運営に活用させていただきます。   総務部 総務課 電話:03-5432-2062 FAX:03-5432-3000

東京都 世田谷区 基本情報

住所
東京都東京都世田谷区世田谷4丁目21番27号
URL
http://www.city.setagaya.lg.jp/kurashi/107/158/764/771/d00018317.html
TEL
03-5432-2062

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