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相生鉄道公園の列車5両を再塗装して、当時の景観そのままのメモリアルパークの歴史と価値を後世にまで残したい!
旧国鉄相生線は大正14年11月15日に美幌~北見相生間が開通し、昭和60年4月1日に赤字ローカル線として廃止されるまでの60年間利用されてきました。相生線は美幌と相生を結ぶ町の動脈として大きな役割を果し、最盛期には林産品や農作物などを満載した貨車が何十台も連なり、津別町の経済の発展に大きく貢献してきました。 特に特徴的なのは、旧駅舎、職員官舎、広幅雪掻車、貨車、人力転車台跡など当時の景観が多く残っていることで、この鉄道遺産を「相生鉄道公園」として津別町が保存・整備を続けています。 しかし、近年は老朽化と腐食が進行しており存続が危ぶまれています。この全国的にも貴重なメモリアルパーク「相生鉄道公園」を後世に残すためにも、本年は塗装の剥げや錆が進行してきている列車5両を再塗装し美しい姿によみがえらせたいと思います。
今こそ津別のチカラを!「未来チケット」で津別町のこれからにエールを!
北海道津別町の人口は、1960年の15,676人をピークに、2020年には4,542人にまで減少しております。 結果として、人口減少が消費の減少を生み、消費の減少がサービスの維持を困難にし、町内でのサービス縮小が更なる人口減少を生み出す、という悪循環を生み出しています。 そんな状況下でも、「今のままの津別が良い、しかし、今のままの津別を残すためには今のままではいけない!」と、町内事業者の創意工夫や営業努力により、前向きにまちづくりに取り組んでおります。 新型コロナウイルス感染症の拡大防止に伴う影響から、多数の宿泊や宴会、イベント等のキャンセルが相次ぎ、町内事業者は事業継続の危機に陥っています。   この危機に町民一丸となって立ち向かうために何かできることはないかと考え、その一つとして、津別町のことを応援いただける方へ向けて、本プロジェクトを立ち上げることといたしました。
事業1 観光の振興に関する事業
「〇〇といえば津別町!」と言われる、知名度のある特産品や観光地、さらなる魅力につながる強みを活かした町を目指します。津別町の魅力や最新の情報を発信する町内インターネットテレビ局・道東テレビが手掛けるYouTube配信番組『タウンニュースつべつ』の制作、また道の駅あいおいで販売される人気スイーツ「クマヤキ」やNPO森のこだまによる人気ツアー「雲海ツアー」、エリアリノベーション事業によるコワーキングスペースやゲストハウス開業支援など、日々新たな津別町の魅力を創作しています。 活用事業1:クリンソウまつり(平成22年度) 活用事業2:まちなかイルミネーション(平成27年度) 活用事業3:相生地区 総合ターミナルデザイン看板製作(平成28年度) 活用事業4:デジタルサイネージ購入<3か所>(平成29年度) 活用事業5:タウンニュースつべつ制作・配信(平成29年度) 活用事業6:クマヤキハウス建設、厨房機器購入(平成30年度) 活用事業7:タウンニュースつべつ制作・配信(平成30年度) 活用事業8:観光パンフレット作製(令和元年度) 活用事業9:タウンニュースつべつ制作・配信(令和元年度)
事業2 未来を担う子どもの教育・健全育成に関する事業
子育てしやすく子どもがすくすく育つ、子育て世代に選ばれるまちづくりを目指しています。コミュニティ・スクールの実践と体験型教育の充実や先進的なICT・教育手法等の導入推進及び学校現場支援、認定こども園の利用者への助成等を行っています。 活用事業1:津別小学校・中学校屋外放送設備購入(平成22年度) 活用事業2:津別小学校授業用PC購入(平成26年度) 活用事業3:津別中学校吹奏楽部楽器購入(平成26年度) 活用事業4:津別小学校教材・備品購入【タブレット・電子キーボード】(平成27年度) 活用事業5:タブレット情報機器購入(平成29年度) 活用事業6:芸術鑑賞経費(平成29年度) 活用事業7:公営塾運営経費(平成30年度) 活用事業8:タブレット情報機器購入(平成30年度) 活用事業9:台湾二水郷・千葉県船橋市・山梨県南アルプス市 青少年交流(平成30年度) 活用事業10:芸術鑑賞経費(平成30年度) 活用事業11:こども園給食費・利用者差額負担(平成30年度) 活用事業12:図書館読書記録通機購入(平成30年度) 活用事業13:こども園給食費・利用者差額負担(令和元年度) 活用事業14:津別高校振興事業 公営塾運営経費(令和元年度) 活用事業15:津別町小学校、中学校授業用タブレット・書画カメラ購入(令和元年度) 活用事業16:芸術文化振興経費(令和元年度) 活用事業17:図書館・学校図書システム連携機器購入(令和元年度)
事業3 福祉及び医療に関する事業
町民の安心して生活を支える地域医療の充実と健康で暮らせる環境づくりを目指しています。病気の早期発見のための各種健診事業とその費用助成や、乳児から18歳までの医療費無償化、また町内唯一の医療機関として地域社会へ貢献いただいてます丸玉木材㈱津別病院への運営支援等を行っています。 活用事業1:デイサービス施設 介護浴槽購入(平成24年度)
事業4 ふるさとの自然環境の保全に関する事業
「エコタウンつべつ」実現に向けて、緑豊かな美しい自然環境の維持、森林認証制度の普及、省エネの取り組み、再生可能エネルギーである木質バイオマスを活用した暖房システムの導入、エネルギーの地産地消を目指した地域循環型社会への取り組みを積極的に行っています。 活用事業1:双子の桜樹木治療業務(平成25年度) 活用事業2:民有林植林補助(平成29年度) 活用事業3:民有林植林補助(平成30年度) 活用事業4:民有林植林補助(令和元年度) 活用事業5:森林情報整備事業(令和元年度)
事業5 その他、町づくりに資する事業(スポーツ環境整備)
津別町は、日照率が高い地域で、夏は湿気の少ないさわやかな天候が続く、合宿に最適な環境です。 オホーツク地域には毎年、全国各地からさまざまなスポーツチームが訪れており、他市町村に合宿来ているチームとの練習試合も組みやすい環境にあります。またバスケットボールや野球などのチームも津別町の施設で汗を流し、本番に臨んでいます。 2015ラグビーワールドカップ日本代表として出場したNTTコミュニケーションラグビー部所属アマナキ・レレイ・マフィ選手と筑波大学ラグビー部所属福岡堅樹選手また、7人制ラグビー日本代表坂井克行選手も津別町に合宿に訪れたことがあります。 津別町では更なる合宿事業の充実を目指し、ふるさと納税を活用し、全国の皆様から寄附を募ることといたしました。 活用事業1:多目的運動公園ジュニアサッカーゴール購入(平成29年度) 活用事業2:トレーニングセンタートレーニング機器購入(平成29年度) 活用事業3:パークゴルフ場看板更新(平成30年度) 活用事業4:トレーニングセンタートレーニング機器購入(平成30年度) 活用事業5:トレーニングセンタートレーニング機器購入(令和元年度)
事業5 その他、町づくりに資する事業(上記以外)
津別町をより住みやすい町、魅力ある町にするため、若者・ご年配者の集いの場や、異世代交流の場となるような拠点づくりなど、その他津別町の発展を目指した様々な取り組みを行っています。 活用事業1:津別町多目的活動センター(さんさん館)開設備品購入(平成22年度) 活用事業2:交流体験施設「みぃと イン つべつ」備品購入(平成26年度) 活用事業3:多目的活動センター椅子・テーブル購入(平成30年度)

北海道 津別町 基本情報

住所
北海道北海道網走郡津別町字幸町41番地
URL
http://www.town.tsubetsu.hokkaido.jp/90nouzei/2016-0330-0921-1.html
TEL
0152-76-2151

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