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選べる使い道

事業1 観光の振興に関する事業
活用事業1:クリンソウまつり(平成22年度) 活用事業2:まちなかイルミネーション(平成27年度)
事業2 未来を担う子どもの教育・健全育成に関する事業
活用事業1:津別小学校・中学校屋外放送設備購入(平成22年度) 活用事業2:津別小学校授業用PC購入(平成26年度) 活用事業3:津別中学校吹奏楽部楽器購入(平成26年度) 活用事業4:津別小学校教材・備品購入【タブレット・電子キーボード】(平成27年度)
事業3 福祉及び医療に関する事業
活用事業1:デイサービス施設 介護浴槽購入(平成24年度)
事業4 ふるさとの自然環境の保全に関する事業
活用事業1:双子の桜樹木治療業務(平成25年度)
事業5 その他、町づくりに資する事業(スポーツ環境整備)
津別町は、日照率が高い地域で、夏は湿気の少ないさわやかな天候が続く、合宿に最適な環境です。 オホーツク地域には毎年、全国各地からさまざまなスポーツチームが訪れており、他市町村に合宿来ているチームとの練習試合も組みやすい環境にあります。またバスケットボールや野球などのチームも津別町の施設で汗を流し、本番に臨んでいます。 2015ラグビーワールドカップ日本代表として出場したNTTコミュニケーションラグビー部所属アマナキ・レレイ・マフィ選手と筑波大学ラグビー部所属福岡堅樹選手また、7人制ラグビー日本代表坂井克行選手も津別町に合宿に訪れたことがあります。 津別町では更なる合宿事業の充実を目指し、ふるさと納税を活用し、全国の皆様から寄附を募ることといたしました。
事業5 その他、町づくりに資する事業(上記以外)
活用事業1:津別町多目的活動センター(さんさん館)開設備品購入(平成22年度) 活用事業2:交流体験施設「みぃと イン つべつ」備品購入(平成26年度)
相生鉄道公園の列車5両を再塗装して、当時の景観そのままのメモリアルパークの歴史と価値を後世にまで残したい!
旧国鉄相生線は大正14年11月15日に美幌~北見相生間が開通し、昭和60年4月1日に赤字ローカル線として廃止されるまでの60年間利用されてきました。相生線は美幌と相生を結ぶ町の動脈として大きな役割を果し、最盛期には林産品や農作物などを満載した貨車が何十台も連なり、津別町の経済の発展に大きく貢献してきました。 特に特徴的なのは、旧駅舎、職員官舎、広幅雪掻車、貨車、人力転車台跡など当時の景観が多く残っていることで、この鉄道遺産を「相生鉄道公園」として津別町が保存・整備を続けています。 しかし、近年は老朽化と腐食が進行しており存続が危ぶまれています。この全国的にも貴重なメモリアルパーク「相生鉄道公園」を後世に残すためにも、本年は塗装の剥げや錆が進行してきている列車5両を再塗装し美しい姿によみがえらせたいと思います。

北海道 津別町 基本情報

住所
北海道北海道網走郡津別町字幸町41番地
URL
http://www.town.tsubetsu.hokkaido.jp/90nouzei/2016-0330-0921-1.html
TEL
0152-76-2151

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